今日は半公式戦がありました。
半公式戦なのに本当にすごい盛り上がりでした。
僕のチームは50校中1位、まぁ優勝を飾ったわけですけどまぁ交流戦みたいなもんですね。
2回戦目で負けました、相手チームは50校2位のチームで、僕たちのチームを潰しにかかってきてるんですよね。
ちなみに僕は4番で6打数2安打です。
三振が多かったですね3っつも三振しましたよ。
何で僕が四番なのかは分かりませんけどね(身長163ぐらいなのに)
周りはでかいのがいっぱいいるんですよ!175とかゴロゴロいますよ。
身長は関係無いなぁとしみじみ思います(笑)
ツーベース一本スリーベース一本こんな感じでした右左。
当たった時の感触って言うのが違いますね、ばkぉーん!
こんな具合でばkぉーん!
キャッチボール
自分に勝つぞ!!この気持ちがあれば大丈夫!!
キャッチボールで思い当たる事って何か無いですか??
僕はあります。教えましょうか?
キャッチボールは僕にとって、野球の原点なんです。
公園でお父さんとキャッチボールしたことが僕の原点なんです。
最初はなかなかボールが捕れなくてですね、悔しかったですよ。
何でお父さんは片手で捕ってんだ?(笑)
高めの球を顔にぶち当てたりとか、グローブが吹っ飛んだりとかね(苦笑)
初めて自転車に乗った気持ちですよ。何度も乗るんだけど、こける血が出る。
今となっては良い思いでです。
じいちゃんとキャッチボールした時、じいちゃんがとっさに言った言葉は「球が速くなったなぁ~じいちゃん捕れないよ」この言葉がまだ心に残っております。
自分の原点を探してみてはどうですか??
僕の原点はお父さんとキャッチボール。
ティーバッティング
お久しぶりです♪ 実際は更新が、かったるいなぁって思ってました。
これは本当です。
今度メルマガでもチャレンジしてみたいと思っていますのでその時はよろしくお願いします。
●ティーバッティングについて●
たまに相手チームとかのティーバッティングを見るんですけどね。
ただ放っているだけで、何にも注意もしないで、さっきから同じところばっか投げてるんですよ。
これじゃぁつまらないですよ。
ティーバッティングをやるからにはもっと効率の良いティーバッティングをやらないと。
高め、低め、外角、内角、緩い球。色々あります。実際、試合で真ん中ばっか投げてくるピッチャーなんかいないっすよ(笑)
いつも僕がティーバッティングをやる時に必ずやる事は。
右手と左手を逆にしたティーバッティング。どんな効果があるのかというとトップの位置と手の返しを覚えるマス。
ワンバンの球を打つ!これが一番いい練習です。
ワンバンすると今まで勢いのあった球が急に遅くなったり早くなったりして、緩急の練習になります。
結構良い練習ですよ。逆に投げての方が苦労します(苦笑)
この記事を読むだけではダメです。読んで実行しないとダメですからね!!
肘痛予防
を投げていれば肘・肩は壊さないと思うんですよ。
第一、一番最初にキャッチボールする時って大体が体にあった投げ方をしていると思います。。
それが大人の勝手な指導で「あ~しろ!こう~しろ!立て回転で投げろ!」
それで生徒達は訳もわからず意味不明な投げ方で修正して、投げ方が
ぐしゃぐしゃになると。(まさに僕がそうです・・。
自分は分かってるんだけど生徒達に「教える」事が出来ないから駄目なんですよ。
生徒達が理解したうえで投げ方の指導をした方が良いと思います♪
*もし肘が下がっていたら座ってキャッチボールやってみな!とかね。
★予防編
投げ終わった後、肘、肩をストレッチしよう!外側と内側です。
内側が痛かったら重傷で接骨院に見てもらったほうがいいです。
投げる前に肩甲骨を回し肩を回し肘を回し手首を回してからストレッチを
しましょう!
*肩甲骨は両方の肩甲骨がつくぐらい回してください!
投げ終わった後アイシングをしよう!!
アイシングはタオルかなんかを巻いて冷やしてください!!
じかにやると逆に痛める事があるらしいです・・・。
*アイシングは15分が鉄則です!
後は風呂に入るときに「ザブ~ンぁあ疲れたもうあがろう」何てやっている君!
時間がもったいないよ!風呂に入った時にこそ!ストレッチをしよう!
後はお風呂に冷たいやつ氷水などを持っていって肘を冷やした後!風呂の中に肘を入れよう!
冷→温つう感じでやってください!血液の決行が良くなり、疲労物質などが残らなくなり炎症を防げると思います・・。
*疲労物質(乳酸や二酸化炭素など・・
まずは肘、肩を壊した時は自分の投げ方を疑った方が言いと思います。
ランナー1、3塁の場面
僕は守備を守っているときランナー1-3塁の場面が一番緊張しますね、
練習で成功してなくて自信が無いというのもあるんですが、
野球というのは瞬間で動かなくてはいけないスポーツ、「それだっ!」って思ったらそれを遣り通さないと・・躊躇してたら駄目です。1-3塁の場面では、まずショートは一塁ランナーを見ます、それで走ったら、大きな声で「走った~走った!」とみんなに声をかけて上げましょう。
そして、キャッチャーは投げますピッチャーの胸元に、ここが一番難しいところで、「飛び出していたらカットで」「飛び出してなかったらノォ」と声をかけましょう。ノォと言ったら周りが「走ったーの声が聞こえないんだったらそのままセカンドベースについてランナーをアウトにする」でもたまに
きょうさつ(漢字がわからへんw)になる時がありますよね。
そのときはファーストベースまで追い込んでファーストベースで殺さなくてはいけないのである、又きょうさつが振り出しに戻って、セカンドで「持って来い持って来い持って来い来い!」なんか言ったらランナーはファーストからセカンドに投げた瞬間に走ります。
もしサードが「走った~走った~」と言ったらベースにくっついてんじゃなくて、前に出てホームに投げる!ここでボール回しが大切と言うのがわかりますよ。
*別に声の出し方はチーム色々だと思いますが。うちのチームでの声かけっす。入部したての僕の頭の中には「こんなもんできるわけない!」と思いましたが練習していくにつれて、できましたし「やろうと思えば誰だってできるのです」
身長を伸ばすために!何ができる!!?
今、162cmなんですけどね、ここ最近身長が数ミリも伸びていないんですよ。
こりゃぁ身長ストップ化現象だな。(涙)ちなみにお父さん164、お母さん153・・・駄目だな。
でもこの前本を読んで分かったけれど
*子どもの身長を伸ばすためにできることお父さんお母さんは読んでみてくださいね♪
その1
子どもの身長は親の遺伝では決まらないそうです。
その2
いくら牛乳を飲んでも身長は伸びません、身長を伸ばすのはたんぱく質です。しかも、牛乳をいくら飲んでも、市販で売られているお菓子とかジュースとかを食べると添加物とかで(リン酸塩)はカルシウムを対外に排出してしまうのです。
手作りが一番だそうです(無添加物で行きましょう!)
その3
よく寝る。
「寝る子は育つ」正しいことわざですよね。最近の子ども(俺みたいなのは)
ドラマを見たりとか、ゲームをしたりとかパソコンをやったりとかで、夜更かしが多いらしいです。
しかも!寝る環境まで成長ホルモンに関係してくるとは思ってもいなかった。
例えばストレスを感じながら寝るとか、明かりがついていてなかなか寝付けないとか、夫婦喧嘩とかで気持ちがいまいちだったりとか。
夜更かしが多いと成長ホルモンが分泌されにくくなります。
しかし、寝ることによって成長ホルモンの分泌が良くなるらしいです。
10時間は寝よう!思春期のときは8~9時間が目安。
その4
ぶら下がり運動をしても伸びません今までの理論を覆したなこの本は(笑)まぁ僕は6年の時に、「一時だけ伸びるんだよ~」って言うのを聞いた覚えがあります。
こんなもんですかね。後は工夫した料理のレシピなど載っております。
是非読んでみてください!身長が伸びるかもしれませんよ(笑)
最後にまとめましょう。
よく寝る。市販のお菓子、ジュースは飲まない。なぜならば?リン酸がカルシウムを排出してしまう。
カルシウムだけとっても駄目。亜鉛、マグネシウムもしっかりと摂取しましょう!
俺は今日から市販のお菓子はゼッテェに食いませんから(笑)
今日は牽制についてレビューを書きたいと思います
ピッチング・ピッチング言ってもストライクがぜんぜん入らないんですよ、
10球なげて6球程度ですし、その4つのボールは明らかなボール。
際どいところに投げれるか!投げれないか!が勝負で。
ストライクが入らない原因は安定していないフォームと貧弱な下半身のせいだと僕は思います。
塁に出たときにいかにぃやな牽制ができるか!できないか!が勝負。
この前試合したチームは牽制を嫌というほどやられました。
大体3球牽制して1球投げると言うペースでした。
ところで何で牽制をするの??
軽々と盗塁されるのを防ぎ、「ランナーを警戒しているぞ!」とアピールし、 リードを狭くさせる効果があります。
まぁ簡単に言えばベースに近づけるため釘付けにするため。
ファースト牽制の仕方
1.プレートをはずして牽制をすれば、投球動作としてとられないのでボークになりません。 また、投げるフリ(偽投)をする場合は必ずプレートからはずさないとボークになります。
2.牽制は主に下を狙って投げます(ファーストのタッチを早くするため)
ボークを気おつけるのも・もちろんコントロールを気おつけるのも大事です。だって暴投したら一塁ランナーが2塁に行ってしまうのですから。
こういうことをなくすために普段から練習をしておきましょう。
~まとめ~
送球は主に下を狙う、プレートをはずして投げる牽制とプレートに足がついたまま牽制するパターンがあります。両方とも早くやりましょう!
セカンド牽制の仕方
1.セカンド牽制には右回りと左周りがあります。僕の場合、
左回りを2~3回やった後に右回りで牽制をします。ランナーを騙す
つもりでやっています。つもりじゃないですね騙すためにやっています。
2.左回りの時はプレートをはずして投げそのはずした足を軸に回転し、足を踏み出して投げます。右回りの時は・・・わからんww
3.あらかじめショート、セカンド、キャッチャー、とサインを確認するのも大事です。。送球は常に低く
サード牽制の仕方ゼイゼイハァハァ疲れた。。
1.サード牽制の時の注意は足を上げたときにクロスになってボークをとられるので注意しましょう。
2.サードに投げるときにキャッチャーを見たりサードを見たりして投げよう!牽制がワンパターンだとばれるので気おつけよう!!
*サードを見たときに投げるとかキャッチャーを見たときにサードに投げるとか、色々ありますが一回一回パターンを変えて牽制をしましょう!間も変えてね。
今日は牽制についてレビューを書きました!!
プラス思考、マイナス思考
「次ノックだよまた、怒られちゃうよ」まぁこんな会話をしていたんですけどね、
完全なマイナス思考ですよねwwおとといの日記に掲載しましたが。なんでやる前から、自分は駄目だとマイナス的な感情を持ってしまうのでしょうか!!?
やる前からこんな事言っていたら声も出ませんよ(出てなかったけど。
●それは何故か??
声を出すと僕のところに飛んできてしまい、エラーするかもしれないからあえて目立たないようにする。
と言うような考えを持っていると思うんですよねww
そんな事考えていたら・・イザ!ボール来た時にエラーするのは見え見え、というか、その事が気になってどこに投げていいのか分からなくなると思います、(躊躇するって感じかな、戸惑うなど)
●間違っても僕はそんなことをしませんww
俺がいつも考えている事は、次飛んできたらセカンドだな!サードだな!そしてなおかつ目立ってやる!ヒーローになるんだ!
と言うような意味不明なプラス思考で頑張っていますけど、アナタはどんな思考回路ですか??
★打席に入る時だって絶対に打つんだ!打つんだ!打つんだ!って思っとく。
★バントの時だって転がすんだ!転がすんだ!転がすんだ!って思っとく
この前の日記に掲載しましたけど、守備を守っている時にボールを呼ぶって言うのもプラス思考に入るんではないかな?って考えています・・・。
逆にこんな事は思ってはいけない、
×駄目だ、打てるわけがない、早く終われなんか考えている君!!?
×エラーしたらどうしよう!飛んできたらどうしよう!なんか考えている君!!?
今すぐこんな思考は(マイナス思考)はやめて!プラス思考でいこうぜ!何度も言いますけど可能性のあるうちは「あ~駄目だな」って思った時点で可能性は0になりますから。
最終的に何がいいたいか。
★マイナス思考はやめてプラス思考にする事★
声の重要性
なんで声がでないのかなぁ~って思います。というかわかりませんw
うちのチームでは徹底的に声をだすがモットーで頑張ってますが!しかし、
声を出さないと怒られるのに声を出さない。わざわざ、「お前は怒られたいのか?」といわんばかりw
声を出すって言う事は、集中力が高まると思うんですよ、
このまえ紹介したノックの時に常に俺のところに来い=声をだして「来い!」と呼ぶとの関係があるのではないのかな?と考えてます
声の重要性は他にもあります。
これは僕の中学校で本当にあった出来事なんですが・・・。
ピッチャーとキャッチャーの丁度真ん中の所にフライが上がりました、
この場合どちらかが声を出せばいいものを(お~らいでもいいし、OKでもいいし)
声が詰まって出なかったんですよその時、それで
ピッチャーがキャッチャーと激突でキャッチャーが右肩を骨折。
そして春の大会は出れませんでした
何がいいたいんだ?と思いますけど、言いたいことは、
声は怪我の予防にもなる!と僕は考えております。
話すと長くなるんですが、
アニマル浜口が、「気合だ!気合だ!気合だ!きょうこオイ!(笑)というように、
周りから見ればおかしな事ですが、本人は大真面目で、
多分自分に気合を入れて、100%以上の力を出そうと思っているからだと思います。モチベージョンも上がるし、やる気も上がる。
最後に一つ語らしてください、
練習の時から声を出さないと「いざ試合または勝負どころ!」っていう時に声がでませんよ。
それは、練習で声をださないがために、何をしたらいいのか分からなくなった。と言う事だと思います。
カットプレイとかも、キャッチャーからの声で、サードショートそして
外野に伝えてるでしょ!
いざ本番、固まって、サードに投げればいいのに、ホームに投げてしまう
という試合もありました。
声を出す、伝えるはとても大事だと思います・・。
