アルケミスト(錬金術師)になる
覚醒スピリチュアルメソッド
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ある日
東京の地下鉄に乗っていると…
ふと
広告宣伝に目が留まりました
「お~これ、
まったくスピリチュアルの
修練と
同じことを言っているなぁ」
CHAPTER 1 問題と向き合う
↓
CHAPTER 2 問題を受け入れる
↓
CHAPTER 3 問題に対処する
↓
CHAPTER 4 問題を手放す
これは
コロナ禍で名を上げた
「天才デジタル担当大臣」こと
台湾の
オードリー・タン政務委員の本の広告でした
生後8ヶ月で言語を話し始め
8歳から独学でプログラミングに触れるも
心臓病を患い、
天才が故に激しいいじめにもあい、
14歳で退学
その後、プログラマー
ハッカーとして台頭すると、
16歳でインターネット企業の立ち上げに参加
「私の脳は私が女性であると認識しているのに、社会的にはそうでないことが要求されるので、
私は長年に亘って現実世界を遮断し、
ネット上で生活をしてきました。」
24歳のころ、自身のブログでトランスジェンダーであることを公表。
外見と自己意識を一致させるために、
名前を変更するなどの
女性への性別移行を開始
アメリカ・シリコンバレーで、
アップル側からは「時給100万円」で
仕事のオファーがあったそう…
2014年、中国との「サービス貿易協定」をめぐる議論に端を発し、学生たちが立法院を占拠した「ひまわり学生運動」に参加。
現場からのネット中継を実現させ、
その後、33歳でビジネスの世界からリタイア…
引退から2年たった2016年、
オードリー氏は蔡英文政権に入閣。
この時35歳と史上最年少の若さ
担当するのはデジタル化やIT政策。
政府の仕事を「見える化」
世界的にオードリー氏の名前が知られるようになったのは、やはり新型コロナ対策。
オードリー氏がとった策は、
政府が握るマスクの在庫データを
一般に公開することでした
オードリー氏はメディアの取材にもオープン…
しかし、取材内容は全編公開されるのだそう
CHAPTER 1 問題と向き合う
↓
CHAPTER 2 問題を受け入れる
↓
CHAPTER 3 問題に対処する
↓
CHAPTER 4 問題を手放す
別に「スピリチュアル用語」を使うから
「スピリチュアル」なのではなく
「実践する」「生き方」が
スピリチュアル…
日常生活に出てくる雑多な問題に
いかに向き合うかの実践が
「スピリチュアルの修練」…
スピリチュアルの修練とは
天才性を発揮するためにあるのだと
改めて実感
全ての人が
自分に眠る「天才性」に気づき
それを発揮して
世界中のあらゆる問題に対し
「神がかった」解決策が用いられ
平和が訪れますように…
覚醒スピリチュアルトレーナー
神道神職*クリエイター
りょう
DVの父、ネグレクトの母の家庭で「なぜ私は生まれてきたのか」問い続けながら育つ。国立大学の大学院に進学するも、「生まれてきた意味を知りたい」という魂の声に勝てず中退。日本を出て、インドの寺院で瞑想を習得。クンダリーニの覚醒を体験する。その後エジプトで錬金術・形而上学を、イギリス、アメリカでエネルギーワークを習得する。
海外スピリチュアルとの交流で、「日本人の役割」を痛感し、神職資格を取得。「あなたも神、私も神」という神道の教えが覚醒の鍵であると悟る。まやかしの教えで遠回りをさせられている人、「メソッドやツール」に頼り過ぎ、「自分の中の神」に繋がれない人を救いたいと一念発起。世界で掴んだ真理とエネルギーワーク、神道のシャーマニズムで覚醒できる「覚醒スピリチュアリスト養成プログラム」を体系化する。
25年の活動で1万人以上の人々の変容をサポート。「内側の神と繋がってセッション出来るようになった。」「男尊女卑だった彼が、私を尊重して一緒に瞑想するようになった。」「私が寝込んでも料理もしなかった主人が、楽しんで家事をするようになった。」「不登校だった娘が、休み時間に先生や友達と楽しく遊ぶようになった。」など、受講生から喜びの声が多数。
夢は「日本独自のスピリチュアリティを世界中の人に教え、世界平和に貢献すること。」
神道神職官位所持、ライフビジョンリーディング・ファシリテーター、セレスチュアルヒーリング・ファシリテーター。東京都郊外で夫と二頭の愛犬と暮らす。


