単刀直入に言うと、
猛烈に腹が痛い


まぁどうでもいいや。
今まで徹夜で法律学特講という科目のレポート書いてた。
そこで予期せぬミラクル起きたぜ。
3000字以内で書かなきゃいけないレポートだったんだが、ちょうど3000字で書きおわったのである。
オー、ワタシテンサイデスネ!
まぁこんなくだらない話は
どーでもいいや。
ちなみにテンサイではない。偶然そうなっただけである。
再度言わせてもらう。
『猛烈に腹が痛い。』
ゴールどころか行き先すらもわからないが、
とりあえず前だけ見て進んで行こう。
うしろを振り返るのも時としては大事なのかも知れない。
だけど、今はまだその時ではない。
だってまだまだ先は長いんだから。
ゆっくりでもいい。
休んでもいい。
だけど確実に前に進まなきゃ。