昨日カープから郵便物が。

会員証などが届いたのかな、と思い開けてみるとカープグッツのカタログのみ。


妻とカタログを見ながら多少会話は弾みましたが、今朝にはゴミ箱に入れられてました。しょぼん(そっと本箱の隅に私が直しておきましたが)


だいたいネットで会員登録した人なら、カープのホームページは見ているでしょうから、どんなグッツがあるかなどというのは解っているはず。

そんな人にカタログ送ってもそうそう食いつきませんよ。


カープ事務局はもう少し手持ちの情報を精査し、可能性の高い所へより資本を投資する、という戦略を取ることをお勧めします。


年齢・性別・住所などの情報を持っていれば、コンピューター社会の今日、その情報を分類して選び出すなんて事は簡単にできること。


・熱烈なカープファン(会員は多分そう)

・女性

・20才台

・PCを利用


などの条件がわかればピンポイントの情報提供ができるはず。


球団経営をオーナーの道楽では無く、営利企業として考えていくならその辺も変えていかなきゃね。ビックリマーク

永川がフォーム改造で悩んでいるようだ。

夢にまで出てくるくらいだから相当だ。(寝坊の言い訳なら相当お笑いのセンスがある)


「そりゃそうだろ」、永年慣れ親しんだ自分の「型」を変えてしまおうって言うんだから。


自分なんか「慣れ親しんだ」と言うだけでめがねや髪型さえ変えられない。(似合っているかどうかは別)


永川は開幕には間にあわないかもしれないな。

しかし、迷うこと無かれ、信じてやりぬくしかない。

コーチの力量もここで試される。



私事ですが。

高校時代股関節と膝の硬さを指摘され、バッティングフォームを変えられました。

しかし、その甲斐あって高校時代はそこそこの成績を残せました。

大学に入り、高校時代の貯金で野球をしていましたが、3年になり長打が出やすいようにとフォームを変えると、卒業まで結果を出せませんでした。


広池と赤松のブログを発見した。

栗原のブログは更新されてないが、彼らのブログはキャンプ中でもまめに更新されている。

そのまめさを野球にも生かして欲しいものだ。

さすが外国人の監督さん

選手をやる気にさせる術には長けています。べーっだ!


アマチア時代からの上下関係(体育会系の関係)を引きずっている日本人(私も含めて)は、巧くのせて選手(部下)をやる気にさせる、という事があまり得意ではないようです。


電話番号を教えたり、スーパーボールの観戦会の実施など、なかなかユニークです。



九州にいると、通常の報道ではカープの話題はそんな話題しか伝わってこないので、皆さんのブログからの情報は楽しみです。



パウエル問題は、双方の言い分に食い違いがあるようですから、どちらがどうとは言えませんが、ひとつ言える事はパリーグ事務局の無能さ。パンチ!


当然両チームから十分事情聴取してから裁定したのでしょうが、オリックスが「全く受け入れられない」と反発するような裁定では裁定の意味がない。

むしろ話をややこしくしたにすぎない。


ここは、日ごろ無能で巨人贔屓のコミショナー代行に昔の仕事を思い出してもらい、裁定してもらうしかない。(しかし、これもあまり当てにならないが・・・)ドクロ


恐羅漢スキー場での遭難者無事でよかったですね~クラッカー

何十回となく行って、楽しんだスキー場ですから、そんなところで不幸な出来事が起こってほしくありません。

狭い広島のスキー場ですから、通常のコースでは遭難なんて考えられませんが、やっぱり雪山って危ないんですね。あせる