かなり久しぶりのブログ記事(笑)
書きたいことはたくさんあったんだけど
なんせ、文章力がなくて

子供の頃は、書くことも好きで、よく作文や読書感想文とかでは賞をもらっていたんだけどなぁ。
いつから書けなくなっちゃったんかな?
やっぱり本を読まなくなってから、どう書いていいか、自分の気持ちとかもわからなくなったような気がするなぁ…
4月から長男が小学生になったり、仕事日数も増えて忙しくて、ブログ書きたくてもなかなか書く時間も体力もなくて書けませんでした

でも、フォローしているブログにはお邪魔して、ブログを読んで落ち着かせてもらったり、元気をもらったりしていました。よく、寝落ちしていたのでイイネ

はしてなかったかもしれません

ごめんなさい。
コロナで大変な世の中。
正直、私は少し助かっている部分もあるかな。
こんなことを書くと、傷つけたり怒る人もいるかもしれませんが、ごめんなさい。
まず、3月の長男の卒園式が短縮卒園式になって本当に助かりました。
いつもなら、卒園式が終わった後は、子供たちは保育室で担任と過ごし、保護者は理事長、園長、主任と輪になり、今までの振り返りの話しをします。
だけど、今の私にはそれがツラくて、たいくんがいたはずの卒園式。保育生活での大半は、たいくんとも一緒に過ごしてきた期間がほとんどだったので、それを思い出すのも人に話すのもツラい。まず、どう話せばいいのかもわからないし、泣いてしまうしかなくて…式が終わったら、嘘の用事を作って帰ろうかなーっとか考えていたけど、それじゃあ、長男は途中で抜け出すことになるし、かわいそうだなぁ。私の都合で子供を振り回すのはダメだろうなぁ。とか考えていて、憂鬱な卒園式だったのです。
けれど、コロナで短縮卒園式で、式だけで帰ることになり私はかなり救われました。
入学式も短縮入学式で人も少なく、保護者ひとりで来ている方もチラホラ…で、気持ち的に楽でした。
小学校の運動会は延期の予定だけど、保育園の運動会は中止になり、気持ちがスーッとしたのも本当のこと。
まだまだたいくんがいない寂しさは他では紛らわせません。
やっぱり突然悲しくなって涙は出てくるし、
あの時他の病院へ行っておけば。という後悔は常に頭の中にある。
勝手にひとりで逝ってしまった主人への怒りはたまにわいてくるし、気持ちは相変わらず変動が激しいです

だけど、周りにたくさんの方が助けてくれていることに気付いて感謝です。
ブログやTwitterでも、同じ境遇の方からパワーをもらったり、癒しをもらったりして今度は自分のパワーに変えています

うん!頑張ろう。だって、頑張るしかないもん。気合いだぁ!気合いだぁ!!気合いだぁ!!!ワーハッハッハッ

(浜口京子風で締めくくり)