今 各所で話題となっている
2018年、北海道砂川市のハンターが、クマ駆除のための発砲をめぐって猟銃所持の許可を取り消された問題
このおかしいと皆さんが不思議がっている裁判の判決内容は下記に
裁判例結果詳細
内容を拝見させていただきましたが・・・・・
これは かなり問題を含んだ判決だとおもいました。
この判決文を読んで、
判決を聞いて
なにも異常性を感じなかったのかな?
実際に発生しなかった事象に対しての
「違反内容」に対する処罰?
かなりこじ付け的な
「可能性」による「違反性」の提示!?
この判決は、北海道地区に限らず
「日本全国」の害獣駆除に関して
その狩猟(銃を要するもの)の全てに影響(課する)ものだと判じています。
なぜ 北海道の方達だけでなく、全国から批判の声がでてこないのか不思議です!
(他人事?みたいな受け取り?)
この裁判の判例によれば、
銃の発砲は「全て」例外なく「跳弾の可能性」により
「他者」に対して「危険な行為」を実施した
として、猟師さんだけではなく、警察官も自衛官も
「誰から」の「指示」であろうとも
「犯罪」とされてしまうことを示しているのだから。
判決文をもう一度よ~~~く見て、考えて、判断してみてくださいね!!!
日本は「法治国家」?!?
いえいえ 日本は
「不可解裁判」「放置」国家でせう!!!
キミはどう思う?
異常!!!!!!!











