気ままな日常 -58ページ目

最近はぁ~…?

下半身が痛いです…
でも部活は抜けられないし…
大変だよ~…↓
でも部活はがんばらないとね♪
勉強わ…………ダメダメだな渹
でもがんばるわ。

今日からスタートだ。

この物語は、ある一人、この高校垂破不倒高校に転校してきてから始まるのだ・・・

空想上の人物で、空想上の物語です・・・

「あ~ぁ・・・ねみーな・・・」

   こうしていつもの朝がやってくる。

   俺は、1月1日生まれ、現在高校1年生垂破不倒高校に入学。

   名前は 刃 羅 龍 翔

   身長、183cm 血液型はOに近いB型。 髪の色は、黒の短髪。

   地元は、田んぼばかりの田舎だ。中学は暇すぎて自分が潰れてしまいそうな気がしていて、

   あの田舎町から、抜け出してきたのだ。

龍翔 「ゼロからのスタートだな・・・  気合入れていくかー――!!!』

   っと、一人で叫びだした。

   こうして、長い高校生活の幕があけたのだった。

           第1章   入学式

   家からおよそ10分程度歩くと学校に着くのだ。

   途中に、コンビニと公園がある。

龍翔 「今日は初だし、直で行くかな~」

   と、タバコを吸いながら、歩き続ける。

   すると、門の前に立った・・・

龍翔 「ここか・・・・」

   学校に着いたのだ。

   今日は入学式だった。見たことの無いやつらばっかだな!

   体育館に入り、自分の場所を探した。

女性 「もしかして刃羅君?」

   っと、隣から声かけられたのだ。

龍翔 「あ~ぁ。君は??」

夕美 「私? 私は山口夕美♪ 君の隣だからよろしく!! あ!それと、席も隣だと思うから・・・」

   っと、会話した。

   あたりを見回すと、上級生がいないのだ。

龍翔 「何でこんなすくねーんだ?」

   と、夕美に聞く。

夕美 「何かサボってるらしいよ・・・ この学校結構そういう子いるみたいよ!!」

龍翔 「そうか・・・」

   長い話が終わり、教室に行く前にトイレに立ち寄った。

龍翔 「休み時間だってのに、静かな学校だぜまったく・・・」

   とつぶやいてると、

上級生 「ハッハッハ・・・馬鹿じゃねーの・・・」 「きちんと見てこいよ」

   と笑い声など聞こえたのだ。

   こいつらが原因かよ・・・っと思った。

   そして教室に入ると、10人ぐらいいなかったのだ。なんだよまったく・・・

   席についた。話が始まる。そして終わり、長い一日が終了した。

       第2章  クラスの頭は誰だ・・・

・・・次の日・・・

これから書き込みますね!!

小説にはまだまだ遠いんですが、一応チャレンジしていますんで!!笑

少しずつ更新していきますね♪