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365日

何気ないことを書いています。たまに面白かったりする・・・・・・かも。


友人と楽しく飲んでて

自分ではそれなりに楽しんでるんだけど



いざ終わるとみんなから気使わせてごめんねって言われる



そう毎度毎度言われると

周りから見ると楽しくしてるように見えないってことだよね。


逆に周りに気を使わせてるってことだよな




そう思うと申し訳なくなってくる




それをやっと今気づいたよ




毎回飲み会が終わって

一人で帰るときの虚無感みたいなものはそれなのかな?



単純に寂しいだけなのかな?





別れて、振られて落ち込んでるだけなのかな?




ほんとみんなごめん。


って誰もこのブログは知らないけどww



いつか返さないとな。


iPhoneからの投稿
恋愛脳読み終わりました

レビューなんてものは僕は書けないので
個人的な感想を書こうと思う

読み終わって思ったことは
こんな女性が奥さんならいいな。。。。でしたww

ここまで男性脳のことを男性のことをわかってくれる人がいたら男はどんなに幸せなことか


それと同時に女性のことをここまで理解できていたら
俺はどんなにいい男なのだろうとww

正直一回読んだだけじゃ100%理解できなかったw

けどきっと俺はまだ女性を満足させるような脳は持ち合わせてないんだろうなと思いました

女性は小さい頃から自分と向き合い

男は30代後半から自分を向き合う

まだ俺の脳は自分のことより外の世界のほうが気なるお年頃なのです

世間体、社会的立ち位置等々

それを気にしすぎるあまり恋人をないがしろにしてしまうのですね黒川さん

けど女性はそれを温かく見守ってあげるんですね黒川さん!笑

だそうですよ!女性のみなさん!笑


そんな都合のいい解釈に至ったわけであります

そして女性には面倒でも
「好きだよ」「愛してるよ」「いつもありがとう」と
しつこいくらいに声をかけてやることが大切なんですね!黒)ry笑


まだまだこの本は読み込まないといけない気がします

なんとなく俺の脳にはこの本を頭にいれる場所が用意されたようです


そのまえに夫婦脳を読んでみようと思います


みなさんもぜひ読んでみてください
以前コメントで紹介してくれた

黒川伊保子著書の

「恋愛脳」を買いました

新潮社文庫ですね


まだ序文と2項目しか読んでないんですけどね


大変興味深い


そして俺はこの本でいう典型的な男性脳であるようです

この本を読むと男と女の脳は違うんだなと改めて考えさせられます

女の人への愛の言葉を飴玉と表現するのは実にわかりやすい

「好きだよ」「愛してるよ」
何回も言わされる今日この頃

ほんとうに聞かれるのですよ

やっぱり女の人は継続的に言って欲しいんですね

僕はそれを言いながらうんざりした気持ちを持ってしまう
この前も言ったじゃん。と

けどそうゆうことではないんですね

毎度その飴玉をあげることで女の人は満足してくれるんですね

そんな簡単ではないのかもしれけど

それに付き合ってあげることは大事なんですね


そして男は恋人がとなりで嬉しい顔をしているだけで
なかなか関係を切ることはできないと書いてあったが

おおいに賛同です

なかなか愛想をつかすということが俺にはわからない

俺といて楽しく笑顔を浮かべてる人なん特に

ほんとにこの状態から恋人を切るなんてことは無理に近い


この本は面白い

けどこれが今の若者に当てはまるかはわかんない部分もあるけど

最近の若者は女性脳よりになってる気が少しする



ま、まだまだこの本は長いので
読み終わったら改めて感想を書いていきたいです


これを紹介してくださってありがとうございます

これが読み終わったら
同じ黒川さんの「夫婦脳」を読みたいと思ってます