りょうの☆出来るパパ☆への道 -2ページ目

りょうの☆出来るパパ☆への道

何の取り柄もない三十路が
仕事・子育て・家計の壁に立ち向かう
ヒューマンドキュメンタリー。

こんばんは。

すっかり春の陽気になってきたのと同時に

朝寝坊が心配になってきたボンクラです。




おかげさまで、昨日

奥さんと子供が退院しました。


コメントにて心配してくださった皆さん、

本当にありがとうございました。

奥さん毎日このブログ読んでます。



一緒に退院できてよかった!





この1週間でまた一つ成長した俺ら夫婦。



乗り越えた達成感、産まれてきた喜び、

そして春の日差し、満開の桜。



これでもか!というくらいの幸せが

3人にやってきたんです。



特に何もしていないのに

夫婦そろってニヤニヤ。


赤ちゃん泣いてもニヤニヤ。

寝ててもニヤニヤ。

オムツ替えもニヤニヤ。





大丈夫か俺ら・・・






ついに始まったんです、3人の生活が。





いつもの部屋に、なんか小さいのがいる違和感。



全てが初めて。

全てが新しい。

そして楽しい。



新年度にピッタリです。




俺はまだ抱っこうまくないけど、

ちゃんとあやせるようになるまで

頑張って抱き続けます。




沐浴・・・難しいです。


でも、お風呂に入ると子供が

なんとも言えない顔をして黙るので

可愛くて仕方ないです。

お風呂が好きなのかな?




これから大変な日々になっていくんだろうなぁ

とは思うけど、

今は楽しい日々を過ごしてます。

奥さんも、久しぶりの我が家での生活が楽しくて

ストレスがだいぶ軽減されてるようです。



今は順調。

維持できるように、楽しんで行こう!

こんばんは。

ソワソワして、とりあえず部屋の掃除をしてみた

ボンクラです。



しばらくブログを更新していなかったので

話が飛んでしまいますが

明日、奥さんと子供が退院する予定です。



明日になってみないとどうなるかは分かりませんが、

まぁいずれは家に戻ってくるわけですから

こっちも迎え入れる準備を・・・ということで、

慣れない掃除と洗濯をやっておきました。




ついにこの家で、3人家族としての生活が始まるんです。


どうしましょう(笑)





つい1週間前のこの時間には

奥さんが帝王切開かもしれないって言われてて

特に何もされない俺が

一番オロオロしていたんですよね。



あれから1週間しか経ってないのかーってカンジです。

色々ありすぎて。




結局、奥さんは帝王切開で子供を産みました。



正直、それまでの俺は、帝王切開には

あまり良いイメージがありませんでした。


自然分娩の痛みを経験することができないから、

「産んであげられない」という思いに駆られるのではないかと。


日本人っぽいですかね。


でも、そういう事を気にする人っているんですよね?





実際に帝王切開で出産した奥さんを目の前で見てみたら

もの凄い大変そうでした。



産んだ後も激痛がしばらく続くし

痛み止めの点滴とか色々付けられてたし

血栓予防で無理やり歩かされるし。

だいぶ容赦ない感じ。



帝王切開だって痛いですよね、明らかに。

よく考えたらお腹切ってるワケだし。




だから、「どう産むか」という問題じゃなかったんです。




「産む」って行為自体がもの凄く大変で

女性の神秘満載なんですよ。



今回俺は、それを思い知らされました。




出産を控えてるママを持つパパさんには

是非知っていて欲しいと思います。




産むって、すごいんです。マジで。




洗濯物たたむの忘れてました(笑)

たたんだら寝ます。

こんばんは。

放心状態が長い間続いた

ボンクラです。



まずは御礼から。

前回のブログにコメントを頂いた皆さん、

本当にありがとうございました。


奥さん、コメント見て泣いたそうです(笑)





前回のブログ。

書き込み日時が

4月1日の0時00分05秒となってますが

これは書き始めた時間なので

実際に更新したのは1時半頃です。



そのブログから始まった

2012年4月1日は

もの凄い濃密な1日となりました。



一生忘れないために、

ドキュメントと大げさに銘打ってまとめます。


ダンナ目線なので臨場感はさほどありませんが

出産を控えている方は読まないことをオススメします。


なんとなくです。

責任取れませんので・・・。









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「妊娠中毒症による高血圧で、帝王切開のおそれがある」




俺ら夫婦、いや奥さんに突きつけられた現実に

何もすることが出来ずに帰宅した俺。

情けないったらありゃしない。




2012年4月1日(日)


AM0:00 ブログを書いて気持ちの整理



ホントどうしよう。

いや、どうしようと思ってるのは奥さんの方だな。

頑張って気持ちのサポートしなきゃ。




AM1:30 ブログをアップ



奥さんに励ましのコメントください、と。


多分明日か明後日に陣痛が来るだろうから

その前に読ませてあげたい。

俺の励ましなんかじゃ足りない。




AM2:00 



寝られない・・・


いや正直眠いんだけど

電話が来た時に寝てて出られませんでしたー

ってオチが怖くて寝られない。





AM3:30 奥さんからメール






「0時に破水して、陣痛が始まりました。

 まだ時間かかると思うけど、とりあえずメールしました」




眠気が吹っ飛ぶ。



マジか!もう来たか!!

昨日のお腹の張りは前兆だったのか・・・




即電話。


「すぐ行く!」



途中、コンビニに寄って

リポビタンDと、飲めないコーヒーを買って

一気飲み。


マジ気合い入れないと。


「おし!!」

車の中で叫ぶ。




AM4:00 ダンナ病院着




奥さんの陣痛は5分間隔になっていた。

少し会話をして、それからはほとんど無言で

陣痛との戦い。




正直、ビビりました。

ベッドや布団にしがみついて

痛みを必死に受け流す奥さんの姿に。



こんな必死にならなきゃいけないのか。

文字通り、命懸け。

そうだ、命を産むんだ。俺の奥さんは。



しかも飲食厳禁なので、水分も摂れない。

ハンデでかすぎるよ・・・





俺、もう泣きそう。

弱すぎ。



でも、産まれるまでは絶対に泣かない!!

って必死にこらえて無言を貫く。



AM4:30 奥さん歩く



「少し出歩いて、顔洗ってハミガキして、サッパリしましょう」


と看護師さんに言われ、洗面所まで歩くことに。



もちろん、途中で陣痛。

奥さん動けない。

俺、何も言えない。




看護師さんに聞いた。

「血圧どうですか?通常分娩できますか?」



「ギリギリですね。出来る限りの事はします」




まだ危険か・・・




ベッドに戻るや否や、痛みでうなる奥さん。



「頑張れ!!」



って、何回も言いたかったんだけど、

数多くの出産に立ち会ってきた看護師さんの


「大丈夫ですよー。まだ時間かかるけど、頑張りましょうね」


の一言に勝てるわけがないと思ったので

心の中で叫ぶことにする。




腰やお尻を押すと、痛みが和らぐと聞いていたので

奥さんの自分で押している部分を頼りに

ひたすら押してあげた。



奥さんにはモニターが付けられていて、

赤ちゃんの心拍数の他に、陣痛のメーターがついていた。

その数値が上がると、奥さんが痛み出す。

よく出来てる。



モニターを見ながら、数値が上がりそうなタイミングで

これでもかと腰やお尻を押す。



奥さんは何も言わない。

いや言えない。

正しいのか分からないけど

俺にできることってこれくらいしかない。



AM5:00



陣痛は2~3分間隔。

痛む時間も長くなってきて

もう何をする余裕もなくなってきた。



奥さんの苦しみ方が尋常じゃない。

でも息を止めちゃいけないから

必死で息を吐く。

声を出しながら息を吐くので

唸り声になる。


俺も自然と歯を食いしばっていたようで

アゴが痛かった。



呼吸が乱れると酸欠になるかもしれないから、

少しでもリズムを整えてくれればと、

奥さんに聞こえるようにフーフーと息を吐く。



少しでも痛みが収まると、

ピタリと動きが止まる。


痛みにもがいて空に伸ばした手も

そのまま止まる。



昨日の朝から寝ずのまま陣痛を迎えたので

体力もほとんどない状態。

痛みがなくなると、そのまま意識が無くなってたっぽい。



俺はと言えば、相変わらず腰とお尻を押していた。

指が痺れて、手が痺れて痛い。


俺の苦しみとかどうでもいいわ。


ただひたすら、心の中で頑張れと叫ぶ。





AM6:00



血圧がやや上昇傾向とのことで、

降圧剤の服用と、点滴が始まる。



血圧は140台。



このままいけば大丈夫かも。



しかし、奥さんの体力がもう限界近い。



元気玉送ってあげたい。

マジで。

何かしてあげたい。





AM7:00 先生登場



部屋に来るなり、エコー検査を始める。



「少し見させてもらいますねー」



痛みの無いわずかな時間にチェック。


1分程度。



そのまま部屋を出る。




「水ください・・・」

と奥さん。



水を飲ませる。




いけなかったかもしれないけど、

目の前の状況見たら

たまらなかった。



この時間帯は、少しでも気を抜いたら

勝手に涙が出てもおかしくなかった。



そんなに苦しませないでくれよ・・・

俺の奥さんを。

一人しかいないんだぞ。




AM8:00



先生が再び登場。





「さっきエコーでチェックさせてもらいましたが、

 胎盤が剥がれかけています。

 通常、胎盤の厚みは6センチが上限ですが、

 今7センチになっています。

 これは胎盤剥離が始まってるということです。


 それに、モニターを見ていたら

 陣痛が来るタイミングで、赤ちゃんの心拍数が

 極端に落ちていたんです。

 これは典型的な胎盤剥離の状態です。


 このままだと赤ちゃんが危険ですので、

 今すぐ帝王切開した方がいいです」




この話を聞いた時の奥さんの


「えぇー・・・」


という力の無い言葉が忘れられない。





本当になんとかならないのか?

本当にもうダメなのか?



「もう少し様子見てみますか?」


と先生。



奥さんは通常分娩を望んでたんだし、

ここまで頑張ってきたんだから

最後まで望みを捨てたくない。



と、先生に言おうとしたら



先生から


「いいですよ?待ちますよ。

 30分でも1時間でも3時間でも。

 でも状況は変わらないですよ」



非情な一言。



でも、自然とそう思わなかった。



「待ったらそれだけ危険が増すってことですよね?」


「そうです。それだけ、赤ちゃんが危険な状態になります」




それを聞いて奥さんが

諦めたように


「わかりました・・・」


と一言。




もの凄い決断をした奥さん。



俺も緊張の糸が切れてしまって

ちょっとした放心状態。




早速、手術の準備。



8時間奥さんを苦しめ続けた陣痛が

薬によって簡単に和らいでいった。





「下から(通常分娩で)産みたかったなぁ・・・」


と、表情を変えずにつぶやく奥さん。



なんだか分からないけど、俺が申し訳ない気持ちになって

涙がどんどん出てきた。

見せたくなかったので部屋を出た。



双方の親に電話。



「よろしくね。守ってあげてね」

と言われた。



何もできないんですよ、俺は・・・





ハイドキャップをかぶって、目隠しをされて

ベッドが運ばれていく。


付いていくけど何も声をかけられない。




手術室。


たくさんの人が動いている。


ベッドが囲まれる。



「旦那さんはここまでです。何か声をかけてあげてください」



って言われても何も出てこないよ俺は。

もう泣いてるし。



一緒に出産の瞬間を迎えられないんだなぁ。

奥さんも楽しみにしてたのに・・・ごめん。




手を握って

「頑張ってね。待ってるからね」

しか言えず。

無言でうなずく奥さん。



目の前でドアが閉まる。



ドラマのようなシーンが

現実に目の前に起こってしまって

なんかショック。



こういう事に耐性のない俺は

声出して泣きました。



近くに掃除のオジサンがいて

バツが悪そうにしてたけど

気にしてる場合じゃなかった。




AM8:45 手術開始



泣いてばかりいるダンナさん。



「ここで待っていてくださいね」


と言われ、椅子に座ってひたすら待つ。



気を紛らわせたくて、携帯で調べてみた。



妊娠中毒症と胎盤剥離は

どうやらセットで起こることが多いらしい。



始めからこうなる流れだったのかな・・・


余計に悔しくなってまた泣けてきた。



俺の奥さん、人生で一番頑張ってるんだぞ。

ちくしょう。





AM9:35




遠くから呼ばれた。




「おめでとうございます。男の子ですよ」





俺に向かって言われてる感じがしなくて

フワフワしてた。



生まれたんだって。何が?



俺の子供だって。俺の。



陣痛の時はあれだけ「早く産まれてくれ!」って願ってたのに、

出産の瞬間に立ち会うこともなく、突然産まれましたよって言われたら

ポカーンとしちゃう。



手術着の助産師さんと小児科の先生が

俺に向かってニコニコしてる。

でも俺はポカーン。





助産師さんが抱いてる子供を見る。



シワッシワ。

手で顔を隠してる。


小さい体が動いてる。



今までの騒ぎが嘘の様に静かで、

妙に落ち着いた気分になった。



奥さんのスマホで、初めての撮影。



オマエかー奥さんのお腹の中で

ボコボコ動いてたのは(笑)




やっと会えたね。


情けないパパだけど、よろしくね。




「抱っこしますか?」

と聞かれたので

「最初は奥さんにとっておきます」

と返した。


さすがにできないよそれは・・・





AM10:45



奥さんの手術が終わった。

看護師さんに連れられ個室へ。



部屋は真っ暗。

手術後は光の刺激で

痙攣を起こす可能性があるらしい。



奥さんが寝ていた。

管がいっぱいついてた。


足には加圧器。血栓防止。




「ありがとねー側にいてくれて。

 

 すっごい心強かったよー」




なんで一番最初にその言葉が出せるんだ。


苦しみ抜いて頑張ったのは

奥さんじゃないか。

俺なんて何もできずにいたのに。




聖人君子みたいな奥さんに、

俺は情けなくもまた泣いてしまった。




すごいよ母親になる人ってのは。


最初から最後まで震えた。




2人共無事で良かった。

本当に良かった。





ボンクラ会社員に、ついに子供が産まれました。


みなさんありがとうございました。




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そして、長文過ぎてすいませんでした。

この出来事と感動を忘れたくなくて

ついつい。


ただの自己満足です・・・





こんばんは。

昨日に引き続きフワフワしている

ボンクラです。



今日は、みなさんに伝えたくて書くというよりも

自分で整理して明日以降に臨みたいという

気持ちの方が強いです。

なので、できればコメントを頂きたいなーと思ってます。





今日は健診でした。


昨日のおしるし、お腹の張りの件もあって

出産までどのくらいなのか分かるかなー

と思ってました。




健診で呼ばれ、部屋に入ると同時に




「ちょっと血圧が異常に高いんですよね・・・」

と先生。




上が160。



先週も先々週も、血圧何回計っても130~140で

高めであると言われてたんですが

今回はそれより高い。



足の浮腫みも1ヶ月続いてる。



そして




「今日の尿検査で、尿タンパク出ましたよ」



と言われ

夫婦で驚く。




「これは妊娠中毒症ですね」



との宣告。




「転院してください。紹介状書きますから」



「今から行って下さい」






今から・・・ですか?






予定日まであと4日。

ここに来てこんな展開なのか・・・




気持ちの整理もつかぬまま

近くの総合病院の救急外来へ。



即、個室へ案内される。



そのまま入院手続き。




先生登場。


状況を説明される。



・絶対安静で状況を見る

・もし悪化すれば通常分娩は不可能。即時帝王切開する

・血圧安定すれば通常分娩は可能。しかし状況次第

・帝王切開すれば、2人目以降も帝王切開での出産になる

 →通常分娩では子宮破裂(!)のおそれ



今日明日でどうこうなる事はないけれど、

それもまた状況次第。

結局、分かっているのは「今はヤバイ」ということ。

悪化すれば、母体も赤ちゃんも危険。



穏やかに話す先生とは対照的に

思ったよりも深刻な状況のように聞こえて

俺は冷静さを保つので精一杯。



昨日まで普通に家事をしてくれて

一緒に夕飯を食べていたのに



今日は点滴のみで飲食厳禁。


最悪の状況(帝王切開)の時に

胃に食べ物があるとダメらしい。





たくさんの同意書。



覚悟を決めて判を押す。



俺が覚悟してもしょうがないのに。




双方の親に電話。



奥さんのお義母さんには

心配ばかりかけている気がして

ひたすら申し訳なかった。





奥さんはお腹の張りと軽い痛みが

10分おきにやってくるようになった。



陣痛が始まる手前の状態らしい。



こんな状況で陣痛が来たら

様子見てる場合じゃなくなるんじゃ・・・



怖くて病室から出られない。





本人が一番辛いのに

「とりあえず帰って、ゆっくり休んで来てよ」

と言われた。


ここで2人揃って体力落としてたんじゃ

あとで何もフォローできなくなっちゃう。



という訳で、俺は家に帰ってきました。




正直、なんて声をかけて良いのか、

何をしてあげたらいいのか分からないです。



一番苦しいのは、もちろん奥さん。


気持ちの支えになれるように、少なくとも

俺がヘコんだりヘバったりする訳にはいかない。



気持ちをしっかり持って、明日に臨みたいと思います。




見てくれてありがとうございました。



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ここからは個人的な要望です。


良かったら、奥さんに一言お願いします。

特に同じ妊娠中の方、中毒症経験者の方。



少しでも負担をやわらげられる様に、

後で笑い話になれるように。


奥さんもこのブログ読んでくれています。

お願いします。




というか、俺も安心したいという気持ちがあります・・・

弱い人間です。



こんばんは。

フワフワしているボンクラです。





今朝のこと。




ハミガキ中の俺を前に、

トイレから出てきた奥さんが一言。






血が出たよ・・・





ビックリした俺。



しかしハミガキ中なので

「もごごごご」しか言えず。





予定日まであと5日。

おしるしが来ました!!





え、早くないかい?!




奥さんは続けて

「お腹も凄い張ってるし・・・

もしかしたら(産まれるの)早まるかも・・・





起きてから10分しか経ってないので

その一言で完全に緊張する俺。

そして浮き足立つ俺。



そして奥さんがさらに一言。







「行ってらっしゃーい」







えぇぇぇマジですか。




整理できないまま仕事へ。




その後、奥さんが産婦人科へ連絡したところ

「陣痛が10分間隔になったらまた連絡してください」とのこと。


おしるしが来たからと行って即陣痛でもないようで、

奥さんは普通に今日を過ごしました。




一方、朝から不安と緊張で一杯になった俺は

仕事中も完全に浮き足立ちまくり。

何も手に付かず、結局仕事が遅れる。




上司には

「今日か明日産まれるかもしれないです・・・」

と半ば震えながら報告。

おしるし=出産だと思っていた知識の浅いダンナ。





その後、夜にまたおしるしがありました。

お腹の張りも不規則に起こっているようで、

いよいよ出産が近づいているんだと感じました。




しかし俺、一人で勝手に焦ってました・・・


情けない。




今日は予習ができたと思って、

次はもっと冷静にならなきゃ。うん。