今書いてるのが真夜中なんでこんばんは。眠れず暇で思い立って書いてるぜ。
まず先日の追いコンお疲れ様でした~。4年生の方々が楽しめていただけたら幸いです。
それでこんな時間に一体何を書くつもりなんやと自分でも思ってますが、もはや誰も読んでない前提で自由気ままに書きま~す。へっへっへ( ̄з ̄)
弥生、もとい3月になって少し暖かくなりましたね。三寒四温という言葉があるように、寒い日と暖かい日が繰り返す感じが続いてます。春が待ち遠しいです。そうそう、春といえば最近可笑しな出来事がありました!確か先日のことだったんですけど、映画を見ようと思って、隣町まで出かけたんですよ~。そしたら~、…………………………………… ………………………………………………………、、、、、、、、、、、-.-)Zzz・・・・
「ピンポーン」
ドアを開けると、そこにはケリーがいた。見慣れたはずの赤毛のケリー。ただ違ったのはその右手に血塗れのナイフが握られていたこと。瞬時に分かった。何もかもが春の稲妻のように。ふと腕時計を見る。深夜2時過ぎを時計の針は指していた。ケリーの青い目を見つめてただうなずいた。気づくと2人はひたすらに走っていた、後ろも振り返らずに。飛び乗ったのはアヴィニョン行きの夜行列車。真夜中の牧場を通り過ぎ、広い森林の中を走る。窓側で景色を眺めるケリー。いつものそばかすは見えない。眠ることなく、朝を迎えた。朝日を浴びても癒えないし、何も言えない。まだ着かないまま。どこへ行くの?
目を覚ますと、僕は自分のベッドにいた。時刻は10時23分だった。