Yes, But No No No
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みんなは現実主義の意味を間違えている

現実主義ってなんだろうか?


最近こんな会話をよく聞く。

「大学出たらどうするの?」


「う~ん、、、。やっぱ就職するかな。そろそろ現実見ないといけないから」



やりたいことを見つけるっていうのは難しい。

やりたいことがあっても実現するのは難しい。


やりたいことの見つけ方は人それぞれで就職して見つける人もいるし


大学院に行く人、世界を放浪する人、いろんな人がいる。


どれが素晴らしくてどれがだめだとかはないと思う。


でも、「やりたいこと」 それがたとえどんなに他人が馬鹿だ!とか無理だ!とか言ったとしても、目標に向かって具体的に考えること。



これこそが現実主義じゃないだろうか?


現実的とは「妥協すること」ではなく「具体的に考えること」


まぁ~ようは

自分自身のスタイルで頑張っていくのがええんやなニコニコ



すこしハードルをあげて

これから4年間頑張ってみようと思う。


25歳の自分が自分でも想像できないくらい大きくなれるように


少しハードルをあげて頑張ってみよう。


どんどん大きくなっている友達に負けないようにニコニコ


目標

1.残りの在学期間で150万貯める。

2.卒業後、①年間イギリスに留学、英語をしゃべれるようになる

3.留学後、貯めた150万で世界一周する。


ただ、働くことがいやでこの道を選ぶんじゃない。


自分が少しでも世界を変えることが出来るなら


少しでも、テロや戦争で死んでいく人が減るならば


そんな仕事をやるために必要な準備やねんなぁ~。



第1章

最初やからタイトルの説明からにしよっとにひひ


「Yes, but No No No」




今、世界中には「まぁ~いいや」とか「しょーがない」とかがたくさんあって


色んなものやいろんなことが



その楽ちんさに浸ってしまっていると思う。


「違う」と主張することはすごく気力がいるし、疲れる。


あきらめちゃうのは簡単で、楽ちんで、苦労しなくて済む。


責任だって負わなくていい。


でも、そんな考えが人を殺し、環境を悪化させ、人を堕落させる。


このブログで少しでも多くの人が「違う」と言えるように


そして、自分自身が色んなことを考え


しっかりと文章にすることにより


より深く物事を理解するきっかけになればと思って


このブログを始めることにした。


とか、かっこいいこと言っちゃり言っちゃり パッションバックかお