こんにちは。
愛知に住む男子大学生のRです。
今回は初めてブログに愚痴を書こうと思います。
私は大学3年生で就職活動を今しています。
その中で3社の内定をもらっています。
その中の1社の内定者説明会に参加してきました。
話を聞いていてもっとこうしてほしいと思うことを書いていこう思います。
まず、会社の企業形態としては派遣です。
雇用契約は正社員なので派遣に行かなくても最低の給料は出ます。
なので、社員を大切にする制度が整っています。
その中に資格補助制度があります。
資格補助制度を詳しく話しますと、会社が指定する資格を取得した場合その資格のレベルに見合った報奨金を支払うものです。
また、TOEICでかなり高い成績を残したり、IT系のかなり難しい資格を取ったりする場合は月収が上がります。
その中でなぜすべての資格を月収が上がる制度にしないのかと思いました。
月収が上がれば資格を取ろうと思いますが、資格を取った時しかもらえないのであれば勉強する時間がもったいないと思いました。確かに月収が上がれば会社の負担が大きくなります。しかし、派遣業界では社員の力が必ずいります。なので資格を持っていれば会社にいる人のクオリティーが上がります。実際に内定をもらっている会社にそのような会社はあります。実際に簡単な資格でも月1000円上がります。それだけでもモチベーションは上がります。
また、入社内定者の説明会なので、会社の闇みたいなところまで知れると思いましたが全然話してくれました。活躍している社員の紹介は内定前に聞いているし会社内部のできる人ばかり聞いて自分はこんな人にはなれないなと思いました。また、成功している人を紹介するならば、所有している資格と取得日など詳しく知りたかったです。また、新卒入社の人ではほとんどのの人が普通か、多少できる打だけだと思います。なので、せめて新卒入社で入社し、給料が平均ぐらいの人と最底辺の人を紹介してくれたら自分としては嬉しかったです。。
なので、他の会社を見ることは大事だし、もっと人事部にはちゃんと話を聞くことが大事だと思いました。
R
2022/2/1