★☆★☆ 最終回 ☆★☆★
【ACIDMAN】終了後、花火が会場を照らす中、
ネモシュ、ニシモン、オバタ、まりあと合流。
全員前線で観ていたらしく、飛べないラストに困惑しつつも満足顔。
名残惜しいボクらは『写真撮ろう!!』と様々な写真(くだらない)を撮りだすw
まずはロゴをバックに集合写真
何故かステージをバックにエビ反りジャンプw
モノノフの自分としてはこのジャンプで負けるわけにはいかないw
そして、何度撮ってもエビ反りが出来ないニシモン。
キレイな月が出てるのを発見。
一応、月を持ってるって構図のボクとオバタ。
同じく、月を持つ(つつく?)ネモシュ(ピンボケ失礼w)
無駄に逆立ちするボク。
逆立ちに対抗しての三角倒立(?)するオバタ。
からの死亡w
なんてことをしながらも帰ろうとする...の図。
『帰りたくない』というきもちは全員が持っている。
でもそこはオトナですので...
基地に戻ってテントやらシートやらを畳んで帰り支度。
唯一、まだ音が鳴っている【DJ BOOTH】を通るものの
オバタ&まりあは翌日から仕事(ボクら3人は夏休みに突入w)
ということでムリはさせられないので大人しくスルーw
後ろ髪引かれる思いのまま進むボクらの姿をネモシュが写真におさめてくれていた。
(まりあ・オバタ・ボク・ニシモン)
けっこういい写真じゃない?
最後に【GRASS】のゲートをくぐり、【RIJF2012】を後にする...
そんなんでこの日も運転手のネモシュだけ駐車場へ向かうことにして
ボクらは近場の出口付近で待機することに。
ネモシュを待つ間、疲労感たっぷりで無言のボクら...
気を抜いたら(いや、気を抜いてるから?)寝そうになる体を起こしながらネモシュを待つ。
待っている時間は長いものでけっこうな時間が経ってからネモシュと合流。
とりあえず、翌日から仕事のオバタとまりあは寝かせることに。
そして、ネモシュの代わりの運転手となるボクも仮眠を取るため後部座席へ。
したがって、ネモシュ運転。ニシモン助手席。という構図になったわけだが...
この構図が決まった時にニシモンが『えっ!?オレ寝たかったのにw』と思わず本音がw
間違いなく渋滞してるだろうという予想の元、常磐道までは下道で行くことを決め、
オバタとボクは眠りにつく。(この時既にまりあは夢の中w)
...気付いたらPAに寄っていたw
ここでネモシュから運転交代要請が来たので顔を叩いてハンドルを握るw
眠気防止のために選んだBGMはもちろん【ももクロ】(←RIJF関係ないw)
ノリノリになれる余裕はないが...テンションをキープしながら都内へ帰還。
空腹も限界に達していたので、我が家の近所で遅い(遅すぎる)晩飯。
オバタはなんとか起きるものの、まりあは【睡眠>>>>空腹】状態のため車に残る。
空腹を満たしつつ、感想を話しつつ、諸経費の計算をしつつ、意識は半分夢の中。
そんな状態でしばらくボォーっと過ごす。
黙っていると寝そうになってしまうので移動開始。
我が家にてオバタ&まりあと別れる。
オバタはこの後、自宅までの運転が待っていた。(←お疲れさんです)
「最後に記念写真を...」なんて提案してみるものの。
まりあはまったく起きずに夢の中w
「お疲れさん。気をつけて帰れよ」と既に寝そうなオバタを見送る。
「じゃあまた」とネモシュ、ニシモンにも別れを告げ、自宅へ帰る(入る)。
わりと元気だったのか...興奮が冷めなかったのか
その後、朝方まで撮った写真や、クイックレポートを見ながら
酒を飲んでいたボクでした。
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以上、R.I.J.F 2012 (自己満足)レポ終了。
追伸
飽きずに読んでくれた人も
コメントくれた人も
無駄に更新情報届いて迷惑だった人も
一切、興味を持たなかった人も
お付き合いありがとうございました。
100%自己満足ですが書ききったw
ちなみに、主に自分の記憶を頼りに
時には、他人のブログを参考に
書いたので間違いもあるかもしれませんがそこらへんはご愛嬌でw
さて、まだまだ若さが残っているはず。
そう信じて来年もあの場所に行けますように。
...みんなと行けますように。
...あの娘と行けますように。
ご愛読(?)いただき、ありがとうございました。
Viva!夏フェス!!















