とてもとても久しぶりに心が動いて
鼻がいたくなるくらい 泣いてしまったきょう。
ある方のブログを読んではっとした。
大切なものを失った想いは
他のだれかが考えても 考えても到底分からないくらいの悲しみだけれど
その子の一生がその子にとって幸せであったか
じぶんが過ごした一緒の時間に悔いはないか
それを考えると ひとつ現実を受け入れられるのかもしれない。
いなくなってしまったことを受け入れることはできなくても。
その子の毎日が愛に溢れていたのなら
それは幸せな一生なんだろうって。
家族や友達、動物たち。じぶんにも。
いつかお別れは やってくるのだから。
最後の瞬間まで、愛をもって生きよう
ありがとう◯ありがとう