一年前、ちょうど放射線治療が終わりました。
怖かった。
でも乗り越えられたのは、
「人」のおかげだなぁ。間違いなく。
「信頼できる人に甘えてみたらどうか?」
みたく、言ってくれた人がいた。
その言葉に背中を押されて、
「怖い。」と友人にラインした。
一生懸命励ましてくれたし、私の怖さを受け止めてくれた。
未知のこと、特に命に関わること、
勇気がいるね。
当時も書いたけど、
こんなこと書いておかしいかもしれないけど、
病院に泣きながら入る時にいつも、祖父を感じていた。
祖父だけではなく、祖父の兄弟たち(私からするとおじさん??)も一緒に病院に励ましに来てくれているように感じた。
放射線の台に登るところには、祖母を感じた。
おばけとか見えない人だけど、
感じたってことは側にいてくれたに違いない!
おじいちゃん、おばあちゃん、ありがとう。
何を書いているのやら(汗)。
金曜日ですね、今週もおつかれさまです!