MY JIVE No!blog -159ページ目

hitoride

でかけるなんて久しぶりです。
銀座をブラってしたけど、なんだろこの街。
わけのわからぬところに人がたくさんだー。
そして大型バスがたくさんあった。
中にはたくさんの中国人の団体さん。
銀座って観光地なんすかね?
俺らがアメリカに行って観光すんのも
あんな感じで見られてんのかなーって思うと
テンションさがるな~。
スタバ、基本トール頼むんだけど今日は多いな。
前も言ったけどなんで郵便局の人は
は駐禁とられないんだろうね、民営なのに。
なんでヤマトはとられるんだろう。
はしおもなんで…W

masakanomasaka

混んでます(笑)
待つとは知らなかったな~
半分賄賂だからな~(笑)

saikinnhonntoni

スニーカーの値段の下落が著しいです。


一体何が原因なのでしょうか。


まず最近下落したとみられる靴を紹介。


nike dunk mayattack hi (knicks)


まさかのこれが激安でした。


4500円くらいで落札されているという事実。


180の新しいカラーも6250円で。


定価の三分の一とかあたりまえ。


一つの原因としてコレクターが関係してくるのではないでしょうか。


加水分解が最近深刻にはじまってしまっているnikeの靴をよくみかけます。


そのくらいの時期にさしかかってきて


あっこれじゃ集める必要ないな、みたいな。


靴がぼろぼろになり鑑賞用にもきつくなってしまったら


何も意味をなさないことに気がついたんでしょう。


だからみんなにはけって言ってんのにw


二つ目、靴を何足も買う時代が終わった。


はっきりと言って靴は何足も普通の人間にはいりません。


たとえば会社員の人達からすれば、普段はく靴は皮靴。


土日のみスニーカーをはく。


だったらそんなにいいスニーカーはく必要ないな。


って流れでしょうか。


お金はあるけども世の中不景気不景気だといわれると


消費を勝手に抑えてしまい、貯金に走り、無駄なものを買うのをやめる。


だって靴なんて一足あれば十分だから。


そしてファッション雑誌の崩壊が挙げられます。


以前あったboonはなくなってしまいましたね。おれらが小さい頃は


あの雑誌が普通にありファッションを牽引してたような。


さらに前だとポパイやホットドックなどもあったことでしょう。


他にはgetonとか。あの雑誌も最近みないですけどなくなたんすかね。


ストリートジャックにいたっては内容がかなり変わってきてます。


高校生向けというのかなんというのか。


ようするに社会全体でみてもストリート文化、スニーカー文化に対して


熱が下がってきてるんですね。


よくなんかの雑誌とかでみるファッション関係者が


俺は~足持ってるとか


こんなにすげーんだぜ、俺はみたいな記事が見られますが


あれは意味あるんですかね。


むしろ読者からすれば


あ~いっぱいもってるんだね~


程度の話であって何を目的にしたいのかわからない。


その人をすごい人にしたててるだけで


雑誌を読む意味それ自体が意味がないような。


ある意味のアイドルをそこに形成したいのか!という気になってきます。


ファッションの参考にしているのはどのひとですか?


みたいな質問がたまにあるけど


そんな人いた?みんなは。


俺はいなかったな~。別に俺が着たいもん着てるだけだったような。


今世界は変わっていくだろう、いろいろな部分で。


そこに身を置きやっていくことに対して俺は全く不安は感じない。


今が落ち目だからこそ


ほんもののみが残っていくから。


ほんもものモノだけが残っていくから。


これから高校生や大学生の子たちにストリートスタイルというものが


なじみでなくなっていくのが少しさみしいですが。


ストリートスタイル=B系みたいなあの感じもすごくさみしかったりもします。


まぁそうっちゃそうなんですがねw


どっかの某有名ブランドは売ってる人とかの個性を全く無視し


俺らはブランド力で売ってんだぜってなってるらしい。


それは間違っていない。


けど、俺らは日本人であることを忘れないでいただきたい。


それで買うのは少し前の日本人と、アジアの人たちだけだと思う。


だから某ブランドもここ何年かは様々な有名ブランドとコラボをしてるんじゃないか


というのもありますが。


今後、市場を活気づけるためにどうすればよいか


それが今の課題であるし


それがわかった時、俺は成長すると感じでいます。