我が家のソファーは、ニャンズ🐈がボロボロにするので、限界がくると買い替えます真顔キラキラ叫び




去年、我が家のアイドルぽん太🐈が天国に行ってから、カーテンは変えたのですが、ソファーは上下左右、猫の爪痕だらけでした🐈。


 

そうなってくると、部屋が綺麗汚い、とかではなく、とてもじゃないけど人様は呼べません真顔





叫び『ソファー見にいくか。』


やっとやっと、3人のタイミングがあって大型家具屋さんに真顔キラキラ叫び



叫びの、知り合いの知り合いの知り合い、という、ほぼ全く関係のないインテリアコーディネーターさんが付き添いながら家具を見てまわりました。



申し訳ない真顔




👩『今はこの辺りが新らしくて人気です。』


キラキラ『シンプルでカッコいいし、圧迫感がないから部屋が広く見えそう!』


叫び『なんだこれ。今はこんなのがいーのかなぁ?』


真顔『リーン・ロゼ、だって。シンプルだけど発色が良いし、部屋に合うかも。』




👩『少し前の型のように、初めから割引は書いてありませんが、こちらにされる場合、お値引き頑張ります。』


キラキラ『これの色を変えたいな。』


叫び『高いな…。んーー…。そんなに割引があるなら、みんなが気に入ってるならこれにするか…。』


👩『ありがとうございます。割引したもので正式なお見積書をお作りしてメールで送ります。』






半日、コーディネーターさんを連れ回して、あーでもないこーでもない、と話し合い、布の色や、付属品のクッションやらも、形や色や布の素材を決めて、値切って値切って見積もりのメールを待ちました真顔キラキラ叫び



翌日。


叫び『なぁ。あれ、本当に気に入った?』


真顔『まるお君も気に入ってたし、生地の色を変えたから部屋にも合うと思う。』



翌々日、見積もりが出ました。


叫び『高いなー。うーーーーん。みんなが気に入ってるなら仕方がないか…。』


キラキラ『めっちゃ楽しみ!!ペットにも強い生地だって!色もオシャレだし、それに合わせて選んだ他の家具もすごく楽しみ。』



我が家とは、ほぼ全く関係ないインテリアコーディネーターさん👩のご尽力のおかげで素敵なリビングを提案してもらい、結果、見積もり後も詳細打ち合わせのため、2日連続で店舗に出向いて振り回した結果、最終決定しました真顔キラキラ叫び



翌翌々日。



叫び『なぁ。やっぱりなんであんなのが、あんなに高いんだよ。』




言うと思った真顔





口に出してない真顔




見積もりも出て、内金を振り込む直前。



叫び『おまえなぁ、あんな物があんなに高い事が納得できるのか?何であんなシンプルなソファーが高いんだ?ブランド?馬鹿馬鹿しい。あんなの、作れるだろ。』




真顔つ、作るんだ。




口に出してない真顔




叫び『あんなソファー、板だ。同じような生地で作れる。』



真顔ソファーは板じゃないし、同じような生地、は同じ生地じゃない。



口に出してない真顔



叫び『あんな板、俺でも作れるぞ。似たような生地を俺たちで選んで、知り合いのイス職人に頼んでやってもいいぞ。』




キラキラ『あのソファーは板じゃないし、似たような生地ではもうあのソファーじゃないよ。』



口に出しましたキラキラ



叫び『うまい家具職人を知ってる。』



真顔キラキラ『……………………。』




叫び『昔の職人は腕がいいぞ。あの家具屋、まだあるかな。生地だって似たのが沢山あるはず。』



真顔キラキラパパかパパの友達が作ったリーンロゼもどきならいらない。



口に出してない真顔キラキラ




叫び『おい。あのソファーの全体的な写真と、生地の写真撮ってただろ。あれ、友達に見てもらうから送れ。絶対作れる。』



叫び『やっぱり生地はその業者の特別な発色で同じものでは作れないみたいだけど、1番近い色で作ろうか。』




真顔『…………………………いらない。』



口に出しました真顔







自由な言動にザワザワさせられております叫び



我が家のトランプ氏叫びと、ソファーは相変わらずです真顔





変わらないもの……………チーン