■◆ひかるのアメブロ◆■ -31ページ目

犬も歩けば棒に当たる

サマーウォーズ見てきた。

バックボーンになるテーマもしっかりしていたし、

IT社会に生じる情報格差の問題(・・って使い方あってるかな;((おい情報科!

話としてありきたりではあるがAIの暴走と、

話題の中心となるべきテーマも芯があって

情報科の人間としても非常に興味が持てた。

映像技術もよかったね。



そして何より、

不覚にも励まされた。

たかが映画に。

まったく、どこで何を拾うか分からんな。


僕は僕の出来ることをする。

ゴール裏で声を張り上げて

一喜一憂して

残念ながら僕の人脈じゃ観客動員に貢献することは出来ないから

ボランティアで最高のもてなしとサービスをする。

それ以上のことをしようとしていた。反省。


そしてもう一つ、

日本のサッカーのためにと細々と始めた、

あっちのブログをがんばること。



ヴェルディは死なない。

たとえ消滅の道を辿ったとしても

・・消滅しても、

魂は僕の中で生きている。

みんなの中で生きている。

緑の血を流すことは出来ないけど

始祖鳥のエンブレムを掲げることは出来る。


元気出た。


さぁ、週末。

ひとり映画

一人カラオケ熱い!

また行ってきちゃった!

歌ってれば無心になれるから都合がいいわ。

ただし、まだ声は枯れてるから若干辛い。

そしてこのノリで初一人映画へ。

『サマーウォーズ』

もぅ一人で何でも出来るよ(涙

しかし

一人で来てる人て結構いるもんだね。

「一人映画は普通」っと。


ところで、

劇場はエヴァ破のサントラ垂れ流し。

これは…

4回目を促す巧妙な罠か…!?

24時間睡眠達成。

学生万歳。

悔しくて、悔しくて・・。

生きている実感がないとはこのことか。

下らない段幕作って…

事故みたいに与えた2失点。

それは仕方がない。

それ以上にハッキリと現れた力の差は

「歴然と」という修飾が必要になる。

負けるべくして負けた。


悔しい。


先が見えない。


怖い。


サポ団体はまた暴走しはじめたけど、

高木監督がどうとか、

正直バカバカしい。

結局は責任逃れの押し付けあい。

サポーターがすべきは

チームの責任追及ではないことに気がついてほしいわ。


あの現場でいい加減な気持ちの人なんかいない。

選手はもちろん、

それを支えるスタッフとて

勝ちにこだわってやっている。


現場に近い位置に身を置いてわかったんだが、

サポーターなんかより現場の方が余程真剣だわ。

…って少し考えれば分かるけどね。



状況は最悪。

気分はどん底。

でも前を向かないといけない、

前を向くしかないてのは残酷。

西ヶ丘

■◆ひかるのアメブロ◆■-SBSH02741.JPG
寒いわ!

点が入る気しねぇわ

もう夏は終わってしまうんだな…。

後半はゴル裏いこ。