9月のトリプル・トラップ大会で撮影した動画、やっと編集が完了し、先日
YouTubeにアップしました。忙しくて時間が取れなかったり、カゼで寝込んだりと言い訳はいろいろありますが、既に2か月近くが過ぎているため、季節感が全然違います…。(何せ、セミが鳴いていますから…。汗)
YouTubeにアップしました。忙しくて時間が取れなかったり、カゼで寝込んだりと言い訳はいろいろありますが、既に2か月近くが過ぎているため、季節感が全然違います…。(何せ、セミが鳴いていますから…。汗)
泣き言はこれくらいにして、主要なテーマであるウェアラブル・カメラによる狙点の分析ですが、なかなか難しく大変勉強になりました。
手法としては、同じ射台で外れたケースとあたったケースを比較することで、狙点の違いを見出そう、というものです。しかしながら、明らかに外したパターンはわかり易いですが、僅かな差で外したケースはその差を見出すのが難しいです。それこそ小さなクレーの画像から、「クレー○枚分」を割り出していかないと厳密に比較できなさそうです。
また、いろいろ工夫してみたいです。