遅い…
遅せーよ…
19時30分配信とか遅せーよ・°・(ノД`)・°・
一番忙しい時間帯だよッ!!!
夕飯時間帯だろー・°・(ノД`)・°・
っつー不満はこのくらいにしてwwwwwwwwwwwwww
プレイしますた(°∀°)b
では、毎月恒例リィ、特捜6月番外編について勝手に1人で熱く語っちゃいますwwwwwwwwwwwwwwww
まず…
野村さんが33歳だった件←ちょwwwwwwwwwww
知らなかったwww
…まぁ、今まで明かされてなかったからトーゼンなんだけどもwwwwwwwwww
年齢まで明かすってことは、アレだよね?
もう、やっちゃうんでしょ?
野村さん本編ヤッチャウンデショ?←
いつ配信でつか?(・∀・)←ちょwwwwwww
■花井一沙
「…俺以外の男にあんまり無防備な姿見せるなよ」
「…こっちにしてみれば気が気じゃないんだよ」
なんて、モゴモゴと口の中で呟く花井さん。
かーわーいーいー(●´ω`●)ゞ←うぜwwww
ヒロインがナンパ野郎に絡まれていると…
「俺の女に何か用か?」
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
『俺のオンナ』キタwwwww(゚∀゚)wwww
花井さんファンはこの辺で萌え禿げたと思う(°∀°)b ←ちょw
いいカツラ屋さん紹介しましょうか?(´∀`)←ちょw
ハゲランス←ちょwwwwwwww
「今日、お前ん家…泊まってもいいか?」
ヒロインが明日当直の花井さんにダメだと言うと…
「…やだ」
甘えを孕んだ声。
ちょっと―――――――――ッ!!!!
オレ様な花井さんがwwwwwwwwwwwwwwwww
「やだ」って!!!
「やだ」って――――――――――ッ!!!!
「やだ」っt…←しつこwwwww
かーわーいーいー(●´ω`●)ゞ←またwwwwww
「今夜は俺を甘やかせよ…お前に飢えてるから」
ゲフンゲフンwwww←ちょw
花井さんが甘えんぼだった件←
■天王寺豊
「他の男にあんな可愛い顔向けるな」
「お前は、俺だけ見とったらいいねん」
とっくに天王寺さんしか見えていないと伝えるヒロイン…
「足りひん」
「もっとや」
「もっと俺でいっぱいになれ」
「今夜覚えとけよ、一瞬も離さへんからな」
この辺で天王寺さんファンはクッション、バンバン叩きまくったと思う(°∀°)b
今日あたり、クッションを外に干してふっくら感をお元に戻しましょう←ちょwwwww
「俺も、○○の変で可愛いところが好きやからな」
「アホなところも大食いなところも全部好きや」
ハァ(*´Д`)=з
やっぱ、いつだって天王寺さんは直球でええのう…(*´Д`)=з
つーか、メダカクラスの魚釣る天王寺さんが好きです(●´ω`●)ゞ
そして、
メダカの学校口ずさむヒロインが大好きですwwwww
爆笑したwwwwwwwwwwwwwww
■浅野修介
つーか、二課のメンバーを女グループとBBQさせないでください・°・(ノД`)・°・
嫌←
オンナにチヤホヤされてる克之を見たくないんですけど―ッ!!!・°・(ノД`)・°・
そして、女の子にチヤホヤされなかった
花井さんと天王寺さんに乾杯(´∀`)←ちょwww
うれしかったよね?←ちょw
花井さんと天王寺さんさえいればいい的な気持ちになったからね(°∀°)b ←単純
ヒロインしか目に入らない浅野さん、みんなの前で…
「○○、甘いのちょうだい」
え?
ここでヤっちゃうんでつか?Σ(゚д゚;)←違wwwwwwwwwwwwwwww
「俺は、楽しいのも、ドキドキするのも、○○だけ」
「○○じゃない女に用はないから」
(/ω\)←
いつも冷静で感情を表に出さない浅野さん。
浅野さんでもドキドキすることはあるのかとヒロインが訊ねると…
「○○、俺をなんだと思ってるの?」
「いつもしてる」
「いつも、○○といると、落ち着くけど落ち着かない」
それっていいこと?と訊ねる。
「いいこと」
いいこと(●´ω`●)ゞ←
浅野さんの独特のほんわかした雰囲気いいよね!!
■八千草瑛希
「○○欠乏症で倒れるとこだった」
「久しぶり、会いたかったよ○○ちゃん」
毎日二課で会ってるのにwwww
カワイイ奴めwwwww←誰ww
ヒロインがBBQの野菜を切ってると、
「○○ちゃんが料理してる後ろ姿ってさ…」
「料理より先にいただきたくなる」←
もうさ…
いただいちゃえばいいと思う(°∀°)b ←ちょwww
「○○ちゃんのそういう絶対に甘えないところが…そういう所が好きだけど…」
「僕には、もっと甘えてもらいたいって思うことはあるかな」
「年を追い越すことはできないけど…」
「僕がもっと頼れる男になったら、甘えてくれる?」
この時、半裸しか目に入っていなかった件(/ω\)←ちょwwwwwwwww
瑛希くんファンは、鼻血もんだと思うwwww
今日あたり、輸血してもらいましょう←ちょw
「このまま二人で帰っちゃおうか?」
「限界だから」
「○○欠乏症」
「今夜泊まってもいい?僕の部屋でもいい」
「とにかく治療が必要」
「しょうがないの?」「しょうがなくない…」のやりとり、いいよね(´∀`)
■京橋克之
しょっぱなから、車でヤっちゃうのかとドキドキした件(°∀°)b ←ちょw
「最近のコミュニケーション不足を応急処置的に補っただけですよ」
(///∇//)←バカンwwwww
みんなで楽しくBBQしていると、話しの流れから天王寺さんとヒロインが決闘する話に…
そんな時…
「○○さん、飲みすぎですよ!」
みんなの前で咎めるような口調の克之さん。
そして、怒ったような厳しい表情で、ヒロインの手を引いて、誰もいない川辺へ。
「…他の男に、触れさせないでください」
ゲフンゲフン(*´Д`)=з
「…いけませんね、こんなことを言うつもりではなかった」
「…忘れてください」
「私はこれでも○○さんにも天王寺さんにも信頼を置いています」
「天王寺さんは○○さんをケガさせたりしないでしょうし、○○さんもたとえ本当にてさんと組手をしても彼にフラフラしたりしないと思っています」
「それなのに、なぜ不愉快に感じるのか理解できなかったのですが…」
「そうか、私は嫉妬していたんですね」
ジェラシーキタwwwwwwwwww(/ω\)
しかも無自覚wwww
克之さんが岩に登ったので、続いてヒロインも登ろうとして、足元を滑らせる。
その時…
「○○!!」
克之さんがしっかりと抱きとめてくれていた。
「○○さん、ドンくさいです」
咄嗟の呼び捨てに萌えたwwwwwwwwwwwwwwwww
ゲフンゲフン(*´Д`)=з←ちょw
克之さんが好きすぎるんですけど、どーしたらいいでつか?(*´Д`)=з←ちょw
…克之さんは眼鏡かけてるほうがいいです。
はずすと物足りなかったっていうwwww←ちょw
■桐沢洋
スーパーで食材の買い出しをするヒロインと桐沢さん。
試食で二人は夫婦と勘違いされる。
「恋人です」と否定する二人。
「そのうち…」
と、言いかける桐沢さん。
ヒロインにその続きを言うように言われて…
「そのうち、あの試食の人に『はい』って言ってやるって、言おうとしたんだよ、以上!」
頬を赤く染め、照れる桐沢さん。
マヂ可愛いんでつけどwwwww(´∀`)
つーか、三毛猫ホームズネタに爆笑wwww
若かりし10代の頃のァタスの愛読書wwwwwwww←どーでもいいww
「○○、テント畳むの手伝ってもらえるか?」
楽しいBBQも終わり、みんなで片付け。
桐沢さんとテントを畳むことになったヒロイン。
さっきから目を合わせてくれない桐沢さんに不安を感じるヒロイン。
テントを片付けていると、突然屋根が落ちてくる。
途端、急に抱きすくめられ、ヒロインを押し倒す桐沢さん。
落ちてきたテントは偶然ではなく桐沢さんがわざとwww
「ちょっと待って」というヒロインに…
「ダメだ、待てねえ」
ちょwwww
ここで桐沢さんファンは萌え転がって町内一周したと思う(°∀°)b ←しねえwwwwwwwwwwwwwwww
「あーくそ!何やってんだ俺は…ガキか」
「…お前があいつらに囲まれてるのが面白くなかっただけだ」
ヤキモチキタwwwwwwwwwwwwwww
かきもちはうまいけども(°∀°)b ←関係ねえwwwwwww
「昨日、今まで出会った誰よりも、めいっぱいお前を好きだと思ってても…」
「今日は昨日よりもっと好きになってる」
「こんな最大値がバカスカ上がるんじゃ、責任感の成長が追いつかねえよ」
ナニ、その殺傷能力wwwwwwwww
ゲフンゲフンwwwwwww←ちょwwwwwwwww
結論・やっぱ、ボスはパネェ(°∀°)b ←ちょwwwwww
全体的に、甘さは控えめだった気がするけども、ヤキモチ妬くきっかけが強引だった気がするけども…
特捜大好きです!!о(ж>▽<)y ☆