野村さんがムンムンな件(/ω\)←ちょw
かっちょええーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!
萌えたwwww
北島←世界水泳も燃えたけども!!銀おめでとうございます!
甲子園も燃えたしな!!←連日甲子園地方大会テレビ中継に釘付けwwwww
早く野村さん本編がヤりたいです!!(●´ω`●)ゞ
久々の更新がこんなんでスイマセンwwwwwwwwww
つーわけで、他メンバープレイしてきますwww
野村さんがムンムンな件(/ω\)←ちょw
かっちょええーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!
萌えたwwww
北島←世界水泳も燃えたけども!!銀おめでとうございます!
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早く野村さん本編がヤりたいです!!(●´ω`●)ゞ
久々の更新がこんなんでスイマセンwwwwwwwwww
つーわけで、他メンバープレイしてきますwww
■特別捜査・密着24時ショートストーリー■
『野村さんvs桐沢さん①』
天王寺「ただいま戻りましたー!って…あっつー!」
外から戻ってきた天王寺さんが二課に入ってくるなり、悲鳴をあげる。
○○「天王寺さん、お疲れ様です」
天王寺「なんや、クーラー壊れてるんか?!」
○○「いいえ、正常ですよ」
天王寺さんがエアコンをチェックする。
天王寺「設定温度30度になってんで!どーいうことやねん!」
○○「エコです!エコライフ!」
京橋「ついでに女性の服も更にエコにしたらいいと思います。スケスケとか…」
八千草「クールビズですね!」
○○「瑛希くん、京橋さんの話に乗っちゃダメ!」
八千草「はは」
浅野「…かき氷食べ過ぎ」
天王寺「何?お前、自分だけかき氷食うたんか!」
○○「…えっ、まぁ、たしなむ程度に」
浅野「…二個」
天王寺「二個ッ!?何がたしなむ程度や!それ食いすぎやろ!」
○○「訊き込みから帰って暑かったんですよ!…っていうか、みんなだって食べてましたよ」
天王寺「へ…みんな食うたんか?」
花井「俺はイチゴだ」
浅野「ハワイアンブルー」
八千草「レモンです」
京橋「抹茶です」
○○「私が練乳イチゴ、桐沢さんが白くま」
天王寺「…要するに、みんなかき氷食べて寒くなったから、クーラーの設定温度を上げたっちゅーことか?」
花井「まぁ、そういうことだな」
八千草「かき氷食べると、頭がキーンとするって本当なんですね!」
桐沢「体が一気に冷えたな~」
天王寺「……」
浅野「天王寺さんにはメロン…」
天王寺「なんや、俺のぶんもあるんか!?早く言うてや」
天王寺さんがいそいそ課の冷蔵庫にむかう。
浅野「…を用意してたけど、○○が食べた」
天王寺「……」
○○「え?!だ、だって、浅野さんが食べていいって!」
浅野「…言ったっけ?」
花井「言ったとしても、2つも食べないだろ普通」
○○「……」
天王寺「…よく腹壊さんかったな」
○○「乙女は水分補給が命なんです」
天王寺「…誰が乙女やねん!乙女がかき氷二個も食うか!!俺のかき氷返さんかい!」
天王寺さんがふざけて私の頭にヘッドロックしてくる。
○○「きゃー!助けて瑛希くん!」
八千草「ボス、大変です!天王寺さんが○○ちゃんに襲いかかってます!」
桐沢「はは、仲いいなぁ」
花井「○○なら天王寺には負けないから大丈夫だ」
京橋「全くです。夜もあんなに気が強いのでしょうか?気になります」
○○「いや、変なこと気にしてないで助けてください」
私がふざけあっていると、二課のドアが突然開いた。
野村「やっほー」
桐沢「野村、何の用だ?」
野村「ツレナイなぁ~そんな言い方はないんじゃない?」
桐沢「お前がここに来るときは、ロクなことがないからな」
野村「人を疫病神みたいに言わないでくれる~?」
桐沢「違うのか?」
野村「ちょっとお願いがあって来ただけだよ~」
桐沢「…なんだ?人手なら余ってないぞ」
野村「……鋭いね」
桐沢「他をあたれ」
野村「○○ちゃ~ん、さっき、なんの話で盛り上がってたの?楽しそうだったね!」
急に話をフラれた私。
○○「えっ?!け、決してかき氷の話じゃないですッ!」
野村「ふ~ん、かき氷の話で盛り上がれるほど忙しいんだ~?」
ニヤニヤしながら桐沢さんを見つめる野村さん。
桐沢さんは苦い表情。
みんなは「やってしまった」というような呆れ顔で私を見つめる。
咄嗟に嘘つけない自分がうらめしい…
申し訳ない気持ちで桐沢さんに手をあわせて謝るジェスチャーをする。
桐沢さんは眉をさげて苦笑した。
桐沢「で、要件は?」
野村「○○ちゃんを1日借りたいんだよね~!」
○○「えっ、私ですか?!」
野村「うん、僕のパートナーになってもらおうと思って」
花井「パートナー?」
野村「そっ、本当は人生のパートナーになってもらいたいトコだけど、残念ながら今回はパーティーのパートナーを○○ちゃんにお願いしようと思ってるんだよね~」
○○「ええ、パーティーですか?!」
つづく…
さて、どうしようか…
まだ話が始まってないっていうwwwwwwwww
とりあえず、祭りに行ってきます!!
コメ返、遅くなってスイマセン。夜に、させていただきます!!
■特別捜査・密着24時妄想夢小説ショートストーリー■
□■目次■□
■天王寺豊の場合
■京橋克之の場合
■桐沢洋の場合
■花井一沙の場合
■木村さんvs二課
前編
■シーズンストーリー
■good morning
■ブログネタショートストーリー■
■特別捜査密着24時■7月番外編「私ボスになります!」について一人熱く語るッ!!
まぁ、いつもドーリ、タイトルが長いのは置いといて…(´∀`)
最近、甲子園とか甲子園とか仕事とかで、まぁまぁ忙しかったリィです。
みなさん、こんばんはwwwwww
甲子園テレビ視聴…ァタスの趣味でしてねwwwww
毎年、欠かさず見てますwwww
家でwwww
プロ野球にはない、青春というか、ドラマというか…彼らの儚い一瞬が眩しくて…
熱くなってますッ!
一人で…←ちょw
7月番外編…
気が付いたら配信されてたっていうねwwwwwww
20日配信予定になってたけど、夜見たときまだ配信されてなかったから、遅くなって配信されたのかな?
まぁ、いいやwww
とりあえず、プレイしました!!
毎回思うけど、特捜の番外編はクオリティが高いよね!!
今回もすげえよかった!!
花井さんのルートすげーよかった!!
二課の発足当初の秘話が最高wwwww
前から野村さんは軽かったんだな←ちょw
昔の回想が花井さんサイドで、面白かったwwwww
花井「今夜、ウチ来るか?」
○○「え、ホントに?」
花井「最近忙しくてそれどころじゃなかったからな…来るだろ?」
○○「うん、行く行く!」
花井「つーか…お前って自分からデートしたがらないよな」
○○「へ」
花井「お前は、それで平気なのか?」
一沙の声が微妙にいじけている…ような気がする。
花井さんがいじけてるwwwwwwwwwwww
可愛すぎるwwwwwwwwwwwwwwwww
自分からじゃなく、彼女にワガママ言って欲しいんだよね!!
マヂ、可愛い!!!
ァタスならワガママ死ぬほど言ってやるのに!!!!(●´ω`●)ゞ
川越シェフの店でディナー食いたいとか、BLCDほしいとか←ちょwwwwwwwwwww
花井「…たまには素直に甘えたらどうなんだ?俺は他人なのかよ」
○○「私、今日一沙の家に泊まりたい。泊めてくれる?」
花井「…それも課長命令か?」
○○「ううん、可愛い彼女からのお願い」
花井「自分で言うな」
○○「あは、ダメ?」
花井「そうだな…可愛い彼女のお願いなら、しょうがないな」
やっべえwwww
花井さんにうっかり惚れそうになった件(/ω\)
なんか、花井さんファンの気持ちがよくわかった2011年夏←ちょw
まず最初に、一課が無能すぎる件wwwwwwwwwwww
そして、園田一人の立ち絵は直視がキツイwwwwwwwwwwwwww
今日、まじまじ見ちゃって、爆笑したwwwwwwwwwwwww
アイツ、笑えるwwwww
ァタス、眼鏡フェチなのに、園田には萌えねえwwwwwwwwwwwwww
眼鏡かけてればいいってもんじゃないんだなwwwwwwwwww
天王寺「今日、俺ん家でメシ食うか?」
○○「…はい」
天王寺「ついでに泊まっていけ」
○○「ついで?」
天王寺「いや、むしろそっちがメイン…って、何言わせてんねん」
この時の天王寺さんのテレ顔が可愛いw(●´ω`●)ゞ
天王寺「○○が一緒やないとベッドになんか入らん!」
何、この可愛さwwwwww
天王寺さんがみんなに弄られるの分かる気がするwwwww
もう、可愛すぎるwwwwwwwwwwww
ベッドに置いときたんでつけどwwwwwww
どこに売ってますか?(・∀・)←ちょwwwwwwwwwwww
いや、ツッっこまねえよ?
花井さんだけ正装の立ち絵がいつもと一緒だったこと、ツッこまねえから!!(°∀°)b ←ちょw
浅野「…変なの」
○○「変ですいませんねー」
浅野「いいよ。変なところが面白いから」
○○「面白いって…褒めてるつもり?」
浅野「面白いって褒め言葉でしょ?」
○○「そうだっけ?」
浅野「褒め言葉とか、そうじゃないとか、どうでもいい。俺は面白いところも好きなんだから」
○○「……」
修介、無口なくせに、ホント、欲しい言葉くれるよねwwwwwww
「好き」とか、出し惜しみしないもんな!!
浅野「おかげで帰したくなくなった…」
○○「え…」
浅野「ウチに連れて帰る。いいでしょ?」
○○「…うん、連れて帰って」
ァタスを連れて帰ってwwwwwwwww
生活の邪魔しねえからッ!!
ひっそり部屋の隅に置いてくれたらいいからッ!!(°∀°)b ←ちょwwwwwwwwww
まずは、瑛希くんと二人っきりにしてくれるボスがいい上司すぎる件ッ!!!о(ж>▽<)y ☆
しかも『定時であがれ』とか…
桐沢さんの元で働きたいんでつけどwwwwwwwww
どーしたらいい?
どーしたら、働ける?
いくら出せばいい?←ちょw
瑛希「○○ちゃん…可愛いなぁ」
○○「うん、よく、言われるー」
瑛希「え、だ、誰に!?」
○○「瑛希くんと桐沢さん」
瑛希「…よかったぁ、ビックリさせないでよ。勘弁して。ただでさえ、男の中に女一人でこっちは気が気じゃないのに」
いつも余裕な瑛希くんが焦ったとこがツボwwwwwwwww
かわいいなぁwwwwww
京橋「…私が『仕事で下半身を使った』と言った時、なぜ女性のことを口にしなかったのですか?」
○○「はぁ?」
京橋「○○さんであれば、『また女性をたらし込んだのか』と聞いてくるだろうと思ったのですが」
○○「…あ」
京橋「言いたい事は溜め込まずに言ったらいかがですか?張り合いがありません」
○○「……」
京橋「それに、私は…気にするタマではありませんから」
○○「…女性をたらしこんだんですか?」
京橋「いいえ」
○○「…だと思った」
京橋「え…」
○○「だから、克之さんに言われるまで思いつかなかったです」
だけど、克之さんは私に我慢させているのだと思った。
(もしかして…もしかしなくても…克之さんは私が思うより、自分の過去を老い目に感じているのかな)
そう考えると、胸がぎゅうっと甘く痛んだ。
女遊びしてたこと、負い目に感じてんじゃんwwwwwwwwwwwwwww
かわいい!!!
可愛すぎるぜ!!克之ッ!!
愛してるぅぅぅ!!!(/ω\)
つーか、カエルの名前がついてた件wwwwwwwwww
しかも7匹もいた件wwwwwwwwwwwwwwww
かぁくん、ピョン吉、どんまい君、坊や、タキシードマスク様、ボス、乙女って…
爆笑なんだけどwwwwwwwwwwwwwwwww
「…洋さん!じゃあ私にもそう教えてくれればいいじゃないですか!」
桐沢「おいおい、あの時そんな余裕があったか?」
○○「…うっ」
なかった。
野村「ふーん、洋さん、ねぇ…ふーん」
野村さんはニヤニヤと嬉しそうに私と洋さんを交互に見つめる。
桐沢「…な、なんだよ!お前には関係ないだろ!」
野村「ボクもそう呼んじゃおうかなぁ…ね、洋さん」
桐沢「地獄に落ちろ」
野村「おっと、酷い言い草だな、洋さん」
いいなぁ、このコンビ(/ω\)
桐沢「お前はよく頑張ってるよ。そんなことみんな知ってるし…俺も、見てる」
○○「洋さん…ありがとうございます」
桐沢「なんでだ?」
○○「見ててくれて」
桐沢「部下兼恋人だぞ。そりゃ見るだろ」
○○「へへ」
へへへへ(///∇//)←ちょw
マヂ、たのしかったー!!!
やっぱ、特捜はいいですね!!300円払うの惜しくねえ!!
つーか、最近、たるんでてイカン…
妄想小説も妄想は膨らんでるんだけど、キー打つまでにいたらないっていうwwwwwww
このままじゃ、ただの妄想癖なヘンタイ女じゃんwwwwwwwww←前からwwww
ヤル気出さねば…
つーわけで、ヤル気出します!!
今週中に何本か書きます!!
気が向いたら読みに来てやってくださいましwwwwww
飴やるから(°∀°)b ←大阪のおばちゃんwwwwwwwwwwwwwwwww