友達とデートに行ってきま~す!!
街ぶらして、ショッピングとお茶を楽しんできます( ´艸`)
隙を見て…
アニメイトに行ってきます(°∀°)b ←ちょw
散財しないように祈ってくださいwwwwwwwwwwwwwww
子供の面倒を見てくれるパパンに感謝ッ!!(´∀`)
友達とデートに行ってきま~す!!
街ぶらして、ショッピングとお茶を楽しんできます( ´艸`)
隙を見て…
アニメイトに行ってきます(°∀°)b ←ちょw
散財しないように祈ってくださいwwwwwwwwwwwwwww
子供の面倒を見てくれるパパンに感謝ッ!!(´∀`)
みなさん、こんにちはヘ(゚∀゚*)ノ
いかがお過ごしでしょうか?
ァタスは、朝から「夏目友人帳」←録画してたやつ見て…
号泣しておりました(/ω\)←ちょwwwwwwww
いや~イタイwwwwww
イタイけど、ァタスの父さん…
ドラえもん見て泣いてたからな(°∀°)b←ちょ wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ドラえもんが未来に帰らないといけなくなって、のび太が、ドラえもんが安心して未来に帰れるよう、ドラえもん無しでも大丈夫って所を見せるために、ジャイアンに戦いを挑む名シーン←
イタイのは、親譲りだったらしい(°∀°)b
カエルの子はカエルだから仕方ねえなwwうんwwwww
つーわけで、本日、高校野球…甲子園が開幕しました!!!о(ж>▽<)y ☆
やっべえwwwwwww
もう、テンションが尋常じゃないwwwwwwwwww
毎日NHKで中継見るぜwwwwwwwwwwwwwwww
プロ野球には、興味ないんだけど甲子園は大好きです!
プロ野球には、「次」があるけれど、
高校野球には「次」がない。
3年生は最後の夏で…
その精一杯優勝を目指し、白球を追いかける様は、一瞬一瞬が儚くて、尊くて…眩しくて…
胸が一杯になります。
どの高校も、日頃練習してきた成果を出しきれますように…
素晴らしい戦いになりますように…
まぁ、とか言いながら、地元をめちゃくちゃ感情こめて応援してるんだけども(´∀`)←ちょwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
でも、「熱闘!甲子園」見る度に、感動してるからねwwwww
どの高校出てもうるうるだからねwwwwwww
涙腺弱過ぎるwwwwwwwwwww
高校球児の熱い夏…楽しみです!!(●´ω`●)ゞ
あの…アニメ見る度に好きキャラが増えていくんですけど…
どーしたらいいですか?
夏目貴志が可愛すぎるんですけどどーしたらいいですか?
神谷浩史に初めてときめいた件wwwwww
ぬらりひょん遊佐がかっこよすぎて、今すぐ奴良組に入りたいんんですけど…
どーしたらいいですか?
料理中に無意識に「マジLOVE1000%」を口ずさんじゃうんですけど…
振付も覚えるべきですか?(・∀・)←ちょwwwwwwwwwwww
■特別捜査・密着24時ショートストーリー■
『野村さんvs桐沢さん③』
*野村さんvs桐沢さん② ←の続きです。
ほどなくして、車は都内でも有数の老舗ホテルの地下駐車場に滑り込んだ。
野村「お手をどうぞ、お姫様」
野村さんが助手席のドアを開けて私に右手を差し出す。
○○「あ、ありがとうございます…」
こういう扱いに慣れていない私は、ぎこちなく野村さんの手をとった。
野村「僕って、紳士だなぁ~」
○○「そうですね」
野村「あ、流した~」
○○「すいません、ジェントルマン」
野村「ツレないなぁ~」
○○「じゃ、野村王子?」
野村「…う゛、ごめんなさい。その呼び方はやめて」
○○「ぷっ」
野村「ハハ、○○ちゃんには敵わないな~」
笑いあいながら、私たちは会場へと向かった。
『K病院創立30周年記念パーティー会場』
○○「…K病院?」
どこかで聞いたことがある…。
確か…
この間、医療ミスの訴訟が不起訴になった病院の名前がK病院だった。
偶然?
○○「野村さ…」
開きかけた私の唇を野村さんの人差し指が制す。
野村「○○ちゃん」
思わず野村さんを見上げると、
『何も言わないで』
というように、野村さんは笑顔を崩さずに私の言葉を遮った。
私はなんとなく腑に落ちないまま、一人言葉を飲み込んだ…。
広いパーティー会場は、なんというか…
とても華やかだった。
ビュッフェスタイルで並ぶ料理も、
パーティーの出席者も
シャンデリアも何もかもが、キラキラと眩しい。
招待客の女性たちが身に付けているドレスや装飾品はとても上品で、高級品であることが私にでもわかる。
捜査とはいえ、私、浮いてるんじゃ…?
私は、そればかり気にして落ち着かなかった。
野村「○○ちゃん、何か飲む?」
○○「あ…いや…」
野村「ちょっと待ってて」
○○「……」
正直、この場所が自分にはあまりにも不釣り合いに感じて、飲み食いどころじゃない…。
きっと、こんなところじゃ、緊張して何を食べても味なんて分からないし、食べた気がしないだろう。
…社交界なんて、私には一生馴染めそうもないな。
でも、私の言葉が耳に入らなかったのか…
野村さんがボーイからシャンパンを2つ受け取り、1つを私に差し出した。
せっかくの行為を断る訳にもいかず、シャンパンを受けとる。
○○「ありがとうございます…」
野村「酔っ払らったら、朝まで懐抱してあげるから安心していいよ」
○○「絶対酔わないようにします」
野村「ハハ、残念だなぁ~」
おどけるように、野村さんは一口シャンパンを口にした。
野村「急に付き合わせてゴメンね。まぁ、せっかくのパーティーだから楽しもうよ」
○○「…はぁ」
仕事で来てるパーティーが楽しめる訳ないんだけれど…
ましてや、何故自分がここにいるのか理由も聞かされていないのだから…
それでも、緊張している私に気を使ってくれたんだろう。
捜査内容を私に言わないのも、きっと何か理由があるんだと思う。
…野村さんは、そういう人だ。
ソツのない頬笑みを浮かべて、決して人の侵入を許さないその瞳。
軽いけれど、それ以上、私に踏み込んで来たりはしない。
野村さんが何を考えてるのか…
素顔が見たくなる…
私は妙な好奇心を抱いて、密かな思いを、シャンパンと共に飲み込んだ。
○○「ふう…」
シャンパンを飲みほして、深いため息をつく。
ふと顔を上げると…
野村さんがじっと私を見つめていた。
○○「……」
野村「……」
目が合うと、野村さんの目が切なげに細められて…
弾かれたように鼓動が高鳴った。
野村「……」
○○「……」
野村さんが、何か言おうとして…言葉にしないまま口をつぐむ。
野村「……」
○○「野村さん…?」
野村「…桐沢がうらやましいな…」
野村さんが、ボソっと呟いた。
○○「え…」
ドキッ…
野村「だって、○○ちゃんといつも一緒にいられるじゃん」
そう言った野村さんに、さっきの表情は無く、いつもの軽い頬笑みを浮かべている。
○○「…そんなに、いつも一緒にいるわけじゃないですよ?」
野村「え~、少なくとも僕よりは確実に桐沢の方が○○ちゃんといる時間が長いよ~」
○○「上司ですからね」
野村「僕も上司なのに不公平だよね~!」
○○「そうですね……」
野村さんの言葉を流しながらも、私は、さっきの野村さんの表情が気になって…頭から離れなかった。
to be continued...........................
まだ何も起こってねえよwwwwwwwwwwwwwww
ホテルついただけじゃんよwwwwwwwwwwwwww
これ何話まで書くつもりなんだwwwwwwwwwwww
全然ショートじゃねえよwwwwwwwwwwwwwwwwww
大体の流れは出来てんのに…
書いてたらすげー睡魔が襲ってくるのは…
年だからですか?(´∀`)←
いいえ!!寝不足のせいです!!年のせいです←あれれ?
つーか、寝不足はお肌の大敵ですから…
皆さん、夜更かしする場合は、昼間がっつり睡眠をとりましょう←ちょwwwwwww
眠いので、野村さんの人格とか、文章がおかしい所とかあるかもしれませんが…
「気のせい」だと思ってスルーしましょう(°∀°)b ←ちょwwwwwwww
■特別捜査・密着24時妄想夢小説ショートストーリー■
□■目次■□
■天王寺豊の場合
■京橋克之の場合
■桐沢洋の場合
■花井一沙の場合
■木村さんvs二課
前編
■野村さん
■シーズンストーリー
■good morning
■ブログネタショートストーリー■