リィノスキナモノ -22ページ目

リィノスキナモノ

何歳になっても、ときめいていたい♪乙ゲー大好きリィの妄想小説と、妄想の日々、アプリレポなど綴ります。

■恋人は専属SP妄想ショートストーリー■





「石神秀樹・プリンDAY(中編)」




前編 ←の続きです。








私の背中に、石神さんがそっと手を回す。



石神「寂しい想いをさせて…本当にすまない」


私の髪を優しく撫でる石神さん。


○○「いいえ…石神さんは悪くないです」


私は腕の中で、石神さんを見上げた。


○○「ただ…メールや電話をもらう度…会いたくてしょうがなくなるんです…」


石神「○○…」


○○「気が付いたら、いつも石神さんのことを考えてて…」


石神「………」


○○「変ですよね…」


と、自嘲気味に笑ってみせる。


石神「○○…」


石神さんの瞳が切なげに細くなった。



指が、私の輪郭をゆっくりと辿る。


○○「石神さん…?」



石神「今すぐ…貴女が欲しいと言ったら…嫌か?」


(えっ…)




ドキン…




耳元でささやく声に、全身が痺れたような感覚になる。


○○「で、でも…お風呂にも入ってないですし…」


石神「構わない」


石神さんが私の首に顔を埋めた。


○○「でも…」


石神「本当に嫌なら…嫌と言って欲しい…」


○○「そんな…」


(嫌なんて…言えるわけない…)




チュッ





音を立てて、私の首筋に、キスを落し始める石神さん。


○○「…ッ」


触れる石神さんの唇が熱くて…


私の身体が、一気に熱を帯び始めた。


○○「卑怯です…」


石神「…嫌ですか?」


石神さんが私の顔を覗きこんでくる。


視線がぶつかった。


その瞳は、色っぽく潤んでいて…


私の胸を締め付ける。


(石神さん…)


○○「私も…石神さんがほしいです…」







to be continued................................
















石神さんがほしいです…(/ω\)←ちょwwwwwwwwwwwwwww


短くてスイマセン…


眠くて…頭が働かないwwwww













■□恋人は専属SP・目次■□






■恋人は専属SPブログネタショートストーリー(夢小説風)





*全てリィの妄想ですwww



■一柳昴


一柳昴の場合

一柳昴ショートストーリー①

■秋月海司


秋月海司ショートストーリー



■石神秀樹


石神秀樹の場合

石神秀樹妄想ストーリー①          


スーパーハッピーエンドの後に


プリンDAY(前編)



■後藤誠二


後藤誠二の場合


SP&特捜コラボ

眼鏡まつり




特捜&社恋の目次はこちらからドーゾ

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リィの妄想ストーリー目次


■恋人は専属SP妄想ショートストーリー■





「石神秀樹・プリンDAY(前編)」








○○「え~っと…水、砂糖を加えて飴色になったら熱湯…って、うそっ~!!!真黒になっちゃった!!!」


慌てて、火を止め、レシピを読み返す。


○○「あ、飴色になったら火を止めるって書いてある!!!よ、よし!!もう一度…」


違う鍋に砂糖、水を加え、飴色になったら火を止めて熱湯を入れる。


○○「固まらないうちに型に入れて…と」


(今度はバッチリ!!)


○○「次は、牛乳とグラニュー糖か…」








石神さんと付き合い始めて、2か月が過ぎた日曜日。


私は、昴さんから教わったレシピを頼りに、1人プリンを作る練習をしていた。


相変わらず石神さんとは、なかなか会えずじまいで…


それでも、仕事の合間に、毎日メールや連絡をくれる石神さん。


(忙しいはずなのに…)


私に、心配をかけさせまいとしてくれているのだと思うと…


それだけで、胸に熱いものがこみ上げてくる。


石神さんからのメールを読み返す度、私は、幸せな気持ちになれた。


(今度…いつ会えるんだろう…)


もう、2週間近く会っていない。


仕事優先になることも、いつ会えるか分からないことも初めから分かっていた。


でも…


やっぱり、会いたい気持ちは日に日に募る。


(とにかく、今度会う時までに、美味しいプリンを作れるようにならなくっちゃ!)


私は、気合を入れてボウルの卵をかきまぜた。








○○「あとは、160度のオーブンで20分蒸し焼きかぁ…」


(天板にお湯を張って…)


○○「これでよしっと…」


オーブンのスタートボタンを押す。


(うまく出来るといいなぁ…)


鍋などの調理器具を洗い終え、何度もオーブンを覗いてみる。


手持無沙汰になると、なんだか落ち着かない。


(…石神さん、どうしてるかな?)


仕事中だとは思いつつ、メールしてみることにした。



『お疲れ様です。今、プリンを作ってます。今度石神さんに会う時までに、おいしいプリンが作れるよう練習しておきますね。気をつけてお仕事頑張ってください』



(送信っと…)


しばらくすると、ポケットの中の携帯がメールの着信を知らせた。


(石神さんからだ…)


思わず携帯を握りしめる。



『お疲れ様です。手作りプリン楽しみにしています』



短い文面だけど、忙しい仕事の合間に、メールを返してくれた石神さん。


その気持ちが嬉しくて、つい顔が綻ぶ。


○○「石神さん…」


私は棚に飾ってあるオルゴールに目を向けた。


石神さんが北海道旅行でプレゼントしてくれた、オルゴール。


(石神さん、演奏する動物たちがSPのみんなにそっくりとか言ってたっけ…)


○○「ふふ…ホント似てるかも…」


オルゴールを手にとって、ねじを巻いてみる。


美しい音色とともに、北海道で見たイルカの夜景を思い出す。



“寂しかったら我慢せずに寂しいと言ってください”



北海道での石神さんの言葉が頭をかすめた。


(そんなワガママ…言えるわけない…)



“私は常に傍にいられるわけではないですが…○○さんが私に会いたいと言ってくれれば、会いに行きます”



(…そんなこと出来るわけないよ)



“それくらいのワガママを受け止めてこそ、恋人だと思ってます”



(……困らせてしまうに決まってる)


石神さんは優しい人だから、私が会いたいと言えば、無理してでも会いに来てくれるかもしれない…

でも、困らせたいわけじゃない…


(大丈夫…寂しくなんかない…)

石神さんの足手まといにはなりたくない…

『会いたいです…』


たった一言…

送信できない想いと共に、私はそのまま携帯をポケットにしまった。










20分後―。


○○「おいしそ~」


プリンは思いのほかうまく蒸しあがっていた。


火傷しないように天板からプリンを取り出していく。


(石神さんに食べてもらいたかったなぁ…)


プリンを冷ます間、私は演劇の台本を覚えることにした。


ソファに座って台本を開く、と同時に…


ピーンポーン♪


と、玄関の呼び鈴が鳴る。


(誰だろう…?)


私は首をかしげながらインターホンに向かった。







○○「はい」


??「私です」


○○「え…」


(この声って…)


○○「い、石神さんですか!?」


石神「はい」


(う、うそ…!?)


○○「ちょ、ちょっと、待っててください」


慌ててドアを開く。


そこには、スーツ姿の石神さんが立っていて…


私は、あまりに突然の石神さんの訪問に、驚きを隠せなかった。







石神「突然お邪魔してすみません」


○○「い、いえ、嬉しいです!!でも…お仕事中なんじゃ…」


石神「○○さんに会いたくて、抜け出してきました」


○○「ええっ!!?」


石神「フフ、冗談です。先ほど、捜査本部が解散したので…そのまま会いに来ました」


○○「もう、からかわないでください!ビックリしました…」


少し、膨れて見せる。


石神「すまない。○○の反応が可愛くてつい、な」


石神さんが悪戯っぽく微笑む。


○○「でも…うれしいです。その…すごく…会いたかったので…」


言いながら、耳まで真っ赤になっているのが自分でも分かった。


そんな私の頬に、石神さんの手がそっと触れる。


石神「俺もだ…。○○からメールをもらって、会いたくてたまらなくなった」


○○「石神さん…」


見上げると、目を細め、優しい眼差しをくれる石神さん。


(嘘みたい…石神さんに会えるなんて…)


私は、思わず石神さんに抱きついていた。


なんだか抱き締めないと、夢でしたと消えてしまう気がして…


それほどまでに、石神さんを必要としていた自分に…今更気がついた気がした…。







to be continued............................







おっかしいなぁ~?


大人なストーリーにする予定だったのに…


何でプリンストーリー???


しかも、なんでこんなネーミングセンスねえの?←


しかも、「今週アップ予定」とか言って、日付的にもう「来週」じゃんかwwwwwww


まぁ、いいっか(´∀`)


気にしない気にしない気にしろwwwwww←アレ?


いや、続きはきっと、大人なストーリーにするから!!←多分!!


まぁ、誰も待ってないと思うけど、とりあえず、イロイロスイマセンwwwww


続きは、明日の夜中でっつ♪(°∀°)b








■□恋人は専属SP・目次■□






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■一柳昴


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■石神秀樹


石神秀樹の場合

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■後藤誠二


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■特別捜査・密着24時妄想夢小説ショートストーリー■





「木村さんvs二課」後編



前編
中編 ←の続きです。(°∀°)b


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午後一…


二課で事務作業をしていると、デスクの内線が鳴った。


○○「はい二課…あ、木村さん…はい、…はい、えっ!本当ですか?すぐ行きます!」


電話を切ると…


みんなの視線が私に向いていることに気付く。


(…な、なに?)


○○「…ちょっと鑑識課まで行ってきます」


花井「…何しに?」


○○「…えっ?」


(花井さん…?)


花井「あ、いや、その…」


八千草「○○ちゃん、僕、資料室行くから、鑑識寄ってきてあげようか?」


○○「え…でも…」


京橋「私が経理に行くついでに、鑑識課に寄ってあげましょう」


○○「え…」


浅野「…そうしてもらえば?」


○○「でも…」


(さっき借りたお金も返したいしな…そのためにコンビニまで両替しに行ってきたし…)



○○「…この間の事件の分析結果がでたみたいなので…私が行きます。木村さんに用もあるんで」


八千草「…用って」


○○「ん?」


八千草「…いや、なんでもない」


一瞬、瑛希くんの表情が陰った気がしたけど…


(気のせいかな…)


八千草「じゃあ途中まで一緒に行こうか?」


そう言って笑う瑛希くんはいつもと変わらない人懐っこい笑顔だった。









鑑識課のドアを開くと…


木村さんは顕微鏡を覗き込んでいた。


○○「お疲れさまです!」


私が声をかけると、木村さんが顔をあげる。


木村「○○さん」


(あ…眼鏡はずしてる)


普段とは違うギャップにドキッと、してしまう。


(やっぱり、眼鏡はずした木村さんはかっこいいな…)


木村「どうかしましたか?」

○○「あ…いえ…」


(見惚れていたなんて…言えないよね)


私が口ごもっていると、携帯のバイブが鳴り始めた。

○○「あ…、ちょっと、すいません」


木村「いえ、どうぞ」


(二課からだ…なんだろう?)


○○「はい、○○です」


浅野『浅野だけど…』


(浅野さん!?)


浅野さんから電話がかかるなんて…珍しすぎる!


○○「な、何かあったんですか?」


浅野『…いや、買い置きのファイル…どこ?』


○○「え…、それなら…ホワイトボードの裏の棚です」

浅野『そ…ありがと』


○○「って…、それだけですか?」


浅野『うん…じゃ』


プツッ…


ツー…

ツー…



○○「……」


(…一体なんだったんだろう?)


木村「…何かあったんですか?」


○○「いや…なんでもないみたいです…」


木村「?」


○○「あの、それで…新しい証拠って…」


木村「ええ、これを見ていただけますか。現場に落ちていた繊維なんですが…」


木村さんの説明によると、この繊維は以前別の事件現場に落ちていたものと同じものだということが分かった。


しかも、その繊維は珍しいものらしく、一般的にどこにでもあるものではないらしい…


(…と、いうことは…)


私が口を開こうとしたとき、鑑識課のドアが開いて、花井さんが顔を出した。


花井「○○、来てるか?」


木村「あ、花井さん…」


○○「花井さん?どうかしたんですか?」


花井「あ、いや、さっき書いてた報告書、どこやった?」


○○「え?それなら桐沢さんに提出しましたけど…それが何か?」


花井「あ、そうか…それならいい」


普段ならそんなこと聞いてこないのに…


(何か不備でもあったかな?)


結局、それだけ聞くと花井さんはドアを閉めて行ってしまった。


○○「……」


木村「……」


(ま…いいっか)


気を取り直し、私は会話を続けた。


○○「ってことは、2つの事件は繋がってるって…ことですか?」


木村「その可能性が高いと思います」


これが本当なら、事件はいっきに解決する!


木村「使えそうですか?」


○○「はい!この事件の容疑者は現在拘置中なんです!早速、この証拠を突きつけてみます!」


木村「よかった」


○○「本当にありがとうございました!」


分析結果の書類を受け取り、鑑識課を出ようとドアノブに手をかける。


○○「あ…」


(お金返さなきゃ!)


○○「木村さん、さっきのコーヒー代!」


木村「えっ?」


○○「借りたままだったので…」


お金を差し出す。


木村「…あれは、ご馳走したんですよ」


受け取らない木村さん。


○○「いやいやいや、そんな訳にはいきません!」


木村「コーヒーくらいご馳走させてください」


○○「いやいや、お世話になってるのは私のほうですから!私がご馳走しなきゃいけないくらいですから!」


お互いに譲らず、お金を押し付けあう。


○○「……」


木村「……」


○○「…木村さん、案外強情ですね」


木村「…○○さんには敵いません」


木村さんが、ふっと笑う。

○○「はぁ……わかりました。今回はご馳走になります。その代わり、次はご馳走させてください」


一歩も退かない木村さんに根負けして、今回はご馳走になることにした。


木村「はい、そうしてください」


そう言いながらも、きっと次も、私に奢らせるつもりはないだろう…


木村さんはそういう人だ。

○○「でも、今度は絶対コーヒー奢らせてもらいますから!」


木村「楽しみにしてます」


ぷっと、お互いに笑いあう。


と、そこで鑑識課のドアが開いた。


八千草「○○ちゃん」


ドアから瑛希くんが顔を出した。


○○「瑛希くん?」


八千草「あ、いたいた!資料室の用が済んだから、○○ちゃんがまだ鑑識にいるかなと思って」


○○「あ、私もちょうど、二課戻るとこだよ!」


木村「お迎えですか?」


八千草「…みたいなもんです」


木村さんも瑛希くんも笑顔なのに…笑顔に見えないのはなんでだろう…?


なんとなく張りつめたような空気が流れる。


(気のせいかな…)


○○「じゃ、木村さん、ありがとうございました!」


木村「あ、○○さん」


鑑識課を出て行こうとして、木村さんに呼び止められる。


○○「はい?」


木村「今夜、食事でも一緒にどうですか?」


○○「え?食事…ですか?」


八千草「……」


木村「予定が空いてれば…ですが…」


○○「今のとこ…」


八千草「今夜は、今抱えてる事件の取り調べで遅くなるんじゃないかなぁ?」


○○「あ…そうだね…」


木村「私も、解析作業でここに残ってますから終わったら連絡下さい」

八千草「……」

○○「わかりました」

木村「待ってます」






鑑識課を出て二課に戻る途中…

前を歩いていた瑛希君が不意にこちらを振り返った。

八千草「…食事、行くの?」

○○「ん?」

八千草「いや…なんでもない」

(瑛希君…?)

八千草「さ、早く二課に戻らなきゃ!行こう○○ちゃん!」

瑛希君は、はぐらかすように笑うと二課に着くまで、もう振り返ることはなかった…。









夜。

木村さんのおかげで、勾留中だった容疑者はあっさり自白し、抱えていた事件はスピード解決した。

○○「なんか、あっと言う間に解決しちゃいましたねー」

天王寺「おう、こんな早く解決するとは思わんかったわ」

花井「みんなでカラオケでも行くか?」

浅野「…モンステなら行く」

京橋「いいですね」

天王寺「おう、腹減ったわ」

花井「いや、カラ…」

八千草「モンステいいですね!○○ちゃんも行くよね?」

○○「えっ…私は…」

(木村さんと約束が…)

京橋「○○さん、何か予定があるのですか?」

○○「え…」

八千草「ないよね?」

(瑛希くん…?)

(私が木村さんと約束してるの知ってる…よね?)

○○「あの…」


天王寺「○○が食いもんに飛びつかんわけないやん」


花井「ああ、全身胃袋だもんな」


○○「なっ…」

と、私が口を開きかけた時、二課のドアが勢いよく開いて桐沢さんが入ってきた。

桐沢「おー、みんな揃ってんな!」

花井「ボス、お疲れです」

桐沢「ああ、お疲れさん!みんな疲れてるところ悪いんだが、事件だ!」

○○「えっ」

桐沢「すぐ現場に向かってくれ」

全員「はいっ!」


こうして私たちは現場に向かうことになり…

私は、木村さんに連絡して夕食の約束をキャンセルした。


ちょっと残念なような…


(そういえば…今日感じた違和感はなんだったんだろう…?)


木村さんに対するみんなの雰囲気がいつもと違ったような…


(ま、いいっか)


これから、木村さんのことも、二課のみんなのことも、


もっと知っていきたいな…


私はそんな事を思いながら現場へと急いだ。




END…






いや~結局つまんない終わり方になって申し訳ねえ(´∀`)


いくら木村さんとはいえ、二課全員をライバルにするのは大変だって気がつきましたwwww


もう、収拾つかなくなってたからね!(´Д`;)


とりあえず、ようやく完結したwwwww


つーか、中編アップしたのが5月ってwwwwwww


どんだけサボってたんだっつーねwwwww


実家から昨日アップしたはずが、アップできてなかった件←


遅くなって申し訳ないです。。。。


見捨てないでね(/ω\)←








リィノスキナモノ




■特別捜査・密着24時妄想夢小説ショートストーリー■


□■目次■□



■天王寺豊の場合

前編

後編

天王寺さんと夏祭り



■京橋克之の場合

前編

後編


■桐沢洋の場合

前編

中編

後編


桐沢さんと遊園地デート

甘い誘惑編


■花井一沙の場合

前編

中編

後編


■木村さんvs二課
前編

中編

野村さん

『野村さんvs桐沢さん①』

野村さんvs桐沢さん②
『野村さんvs桐沢さん③』


■シーズンストーリー

ホワイトデー編



■good morning

天王寺豊編
桐沢洋編
浅野修介編
八千草瑛希編
花井一沙編
京橋克之編

■ブログネタショートストーリー■

京橋克之編


■SP&特捜コラボ

眼鏡まつり