UKロックとグランジ好きなバンドマンの戯言 in 東京 -9ページ目
こんばんは!
気付けばもう週末ですね…w

年明け一週間お疲れ様でしたっ(‐^▽^‐)

今日は、前回紹介した The Kooks に対抗し、
※→前回の記事はコチラ The Kooks - Naive

Arctic Monkeys 超華々しいデビューシングルを紹介します!!

一応知らない方の為に簡単に紹介しておくと…


2004年以降活況のUKシーンの中で、Alex Turner(Vo&Gu)を中心とし、
同時期にデビューした新人勢の中でも最大級の成功を収めている。捻くれたガレージロックポストパンクの影響を受けたギター・サウンドを緩急自在に鳴らし、オアシス以来の大物とよばれている。
※Wiki参照(笑)


今回の収録アルバムはコチラになりますね。

1stアルバム 『Whatever People Say I Am, That's What I'm Not』


最初に聴いたときは驚きましたね…
コレが17、8才が作る曲かよ???って…

気付いたらもうイイ大人で、今やUKのすっかり大物ですw

当時ロンドンへ留学していた際に、ライブを一目見ようと頑張りましたが…
人気がありすぎて、全然ダメでしたね。

ホントそれだけ?が留学時代の唯一の心残りです(苦笑)


では、視聴どうぞ!!
当時の青臭さがなかなかイイですよっ!

I Bet You Look Good On The Dance Floor
こんばんはっ!!

今日から仕事始まりの方が多いみたいですね(´□`。)
今年も1年頑張ってやってやりましょう!!


さて、今回ご紹介する音楽は The Kooks 『Naive』という曲です。

本国イギリスでは、あの ArcticMonekysと並ぶ若手の人気バンドなのですが、
何故か日本では知名度が低いんですよね…

正直、個人的にはThe Kooksの方が好きですw


様々なジャンルのエッセンスを取り入れたギターロックで、
キャッチーなメロディーはたまらないですっ!!

何せメロディーセンスに関しては若手随一と言われているくらいですからね!

キャッチーなポップロックが聴きたい方には、大変オススメですよっ!!


現在、3rdアルバムまで発売していますが、
その中でもオススメは

1stアルバム『INSIDE IN/INSIDE OUT』  ですかね。


そして、やっと登場ですが…

このアルバム収録の『Naive』という曲が
たまらなく切なくて…でもキャッチーでヤバいです。

確かイギリスのNMEか何かの投票で歴代アンセム10位以内に選ばれていたような…

間違っていたらごめんなさい!!

とにかくそれだけ名曲って事ですね(‐^▽^‐)


では、聴いてみて下さい。
『Naive』
お待たせしましたっ!!
『Bright』収録の最後の曲の紹介です。

『Old Days』

本日現在、Ryeの唯一のバラード曲と言ってもいいかもしれません。。。
Bluesky はどうなんだろ?という気持ちもありますがw

個人的にはこういう曲をたくさん作りたいのですが、
なかなか出来ないんですよね…(´□`。)

人生は思う通りにはいかない、と…(笑)


この曲は気怠さを醸しつつ、壮大さを表現するイメージで仕上げました。
まさに僕の中でのUKロックを具現化した曲です(‐^▽^‐)

歌詞は、昔、懐かしい思い出の回想…
という事にしておきましょう。

『Old Days』


YouTubeにライブ映像もありますので、良かったらチェックしてみて下さい! 
Rye - 11.10.08 Gig@東高円寺ロサンゼルス


そして、Ryeの1stミニアルバム『Bright』はコチラで購入可能です(笑)
iTunes


通販でも発売中ですので、興味がある方はお気軽にお問い合わせ下さいね!!
※限定100枚(Serial No.&ブックレット付き)