ブログを備忘録のため書き始めて3回目
きっと誰にも知られずに独り言のようになるのだろう…と思っていたのですが、
「いいね!」を押して頂いていて
。゚( ゚இஇ゚)゚。ブァッ!
となりました…!
こんな辺境の地へ足を運んていただいて有難うございます(´;ω;`)
私もいいねを押しに行ってもいいのかなとキョドキョドしながらお邪魔しに行っております、りゃーです
前回の続きから、
とうとう専門店に突撃することになり緊張で口から心臓がこんにちは
しそうになる私。
お店によって取り扱っているブランドが決まっているということは色々調べる過程で知っていたので、
Bianchiを取り扱っている1番近いお店を検索し、そこに行くことに決めていました
私の住んでいる市には自転車屋さんがまずないので
車で45分の自転車専門店さんにお邪魔することに
私本当に人見知りでして、それでなくてもお店に行くのに緊張するわけですが、
専門店というだけでもう敷居が高くてですね:;(∩´`∩);:
女性のサイクリストさんが増えてきているとはいえ、
自分のような奴が相手にしてもらえるだろうかと…今にして思えばいらない心配をしていました
お店に迷いつつ着いて、
うぉぉぉ…怖い…怖い…ドッドッ(心臓の音)
とドアを開け入店をしました
お店には男性のお客さんが1人、お店の方が2人
あまりグイグイくる感じではなく(←服屋さんで店員さんに声をかけられるのが苦手なタイプ)
店長さんにおだやかな話口調で色々説明してもらいました
ホッ
誰か身近で乗ってる友達とかいるんですか?
なんでロードに乗ろうと思ったんですか?
という質問を受けて、
(うぁぁ覚悟していた質問が来たガタガタ)
と思いつつも
「ツール・ド・フランスを見て…(小声)」
としょぼしょぼ答えました。
(もちろん選手のように走れるようになりたいわけではなくて!自分が乗ってみたら如何に選手がすごいかもっと分かるようになるかなとか、もっとレースを見る時に楽しめるかなって…ごにょごょ)
と心の中で言い訳のように呟きておりました
チキンなのでにわかだと思われるだろうなぁ(実際そうなのですが
)と怖くて…
そんな挙動不審な私でしたが、ちゃんと接客して頂いて、
私の体のサイズならこれかな、と展示してあったBianchiの女性モデルを見せてもらいました

ピンクのラインが入っていてですね、可愛いです!
雑誌で見ていたのでこのモデルがあることは知ってはいたのですが、
可愛すぎないかなンンンンン(><)と悩むわけです
(女性向けデザインなので当然なのですが、ロードはかっこいいイメージだったので)
でもサイズが合わないものはやはり乗れないし、体にあったものが一番
身長があれば選択肢がもっと広がるのでしょうが…( ´•᎑•` )
そして試しに跨いで見て下さいと言われ、
ちゃんと跨げるかどうかも不安でビビるりゃー氏。
私「こ、こけたらどうしましょう…:( ´ω` ):」
店長さん「いざとなったら支えますから大丈夫ですよ(笑)」
完全に補助輪外したばかりの子どもです。(※跨ぐだけ)
私がこけたら周りに置いてある自転車も共倒れですよヒェ(自分への信頼ゼロ)
さぁ、ドキドキしながらよいしょー!💪(˙◁˙💪)※跨ぐだけ
結果こけることはなかったのですが、
フレームが股下近くて、これは私の足が短いということではないですよね…とまず不安に
(ママチャリの感覚が抜けていない)
そして店長さんがササーッとサドルを下げてくださって(早い、すごい)
足がつくかとか色々を見てくれました
まぁこの時点で憧れの自転車に乗れて(※跨いだだけ)内心テンションMAX(´✪✪`)
ぁぁぁ~欲しいよ~~
欲しいよ~~と物欲MAXだったのですが、
一旦落ち着いて考えた方が良いと周りに止められ
店長さんからは遠くから来てくれてるし、これが最後の一台なので
もし欲しいと思ったら電話をくれたら取り置きしておきますよと声をかけてもらい
後ろ髪を引かれながら帰ることになりました(´;ω;`)
ちなみに、最後の最後の辺で店長さんがRIDLEY も出してきてくれてまして、
白い車体でシンプルなデザイン!
ふぉぉぉか、かっこいい…(思わずしゃがみ込んで見る)
BianchiとRIDLEY を首振り人形の如く見比べていると、
店長さん「飽きが来ないデザインだし、この辺だと取り扱ってるお店がないのであまり乗ってる人いないですよ(ニッコリ)」
と惑わされることとなりました

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きっと誰にも知られずに独り言のようになるのだろう…と思っていたのですが、
「いいね!」を押して頂いていて
。゚( ゚இஇ゚)゚。ブァッ!
となりました…!
こんな辺境の地へ足を運んていただいて有難うございます(´;ω;`)
私もいいねを押しに行ってもいいのかなとキョドキョドしながらお邪魔しに行っております、りゃーです
前回の続きから、
とうとう専門店に突撃することになり緊張で口から心臓がこんにちは
お店によって取り扱っているブランドが決まっているということは色々調べる過程で知っていたので、
Bianchiを取り扱っている1番近いお店を検索し、そこに行くことに決めていました
私の住んでいる市には自転車屋さんがまずないので
車で45分の自転車専門店さんにお邪魔することに
私本当に人見知りでして、それでなくてもお店に行くのに緊張するわけですが、
専門店というだけでもう敷居が高くてですね:;(∩´`∩);:
女性のサイクリストさんが増えてきているとはいえ、
自分のような奴が相手にしてもらえるだろうかと…今にして思えばいらない心配をしていました
お店に迷いつつ着いて、
うぉぉぉ…怖い…怖い…ドッドッ(心臓の音)
とドアを開け入店をしました
お店には男性のお客さんが1人、お店の方が2人
あまりグイグイくる感じではなく(←服屋さんで店員さんに声をかけられるのが苦手なタイプ)
店長さんにおだやかな話口調で色々説明してもらいました
誰か身近で乗ってる友達とかいるんですか?
なんでロードに乗ろうと思ったんですか?
という質問を受けて、
(うぁぁ覚悟していた質問が来たガタガタ)
と思いつつも
「ツール・ド・フランスを見て…(小声)」
としょぼしょぼ答えました。
(もちろん選手のように走れるようになりたいわけではなくて!自分が乗ってみたら如何に選手がすごいかもっと分かるようになるかなとか、もっとレースを見る時に楽しめるかなって…ごにょごょ)
と心の中で言い訳のように呟きておりました
チキンなのでにわかだと思われるだろうなぁ(実際そうなのですが
そんな挙動不審な私でしたが、ちゃんと接客して頂いて、
私の体のサイズならこれかな、と展示してあったBianchiの女性モデルを見せてもらいました

ピンクのラインが入っていてですね、可愛いです!
雑誌で見ていたのでこのモデルがあることは知ってはいたのですが、
可愛すぎないかなンンンンン(><)と悩むわけです
(女性向けデザインなので当然なのですが、ロードはかっこいいイメージだったので)
でもサイズが合わないものはやはり乗れないし、体にあったものが一番
身長があれば選択肢がもっと広がるのでしょうが…( ´•᎑•` )
そして試しに跨いで見て下さいと言われ、
ちゃんと跨げるかどうかも不安でビビるりゃー氏。
私「こ、こけたらどうしましょう…:( ´ω` ):」
店長さん「いざとなったら支えますから大丈夫ですよ(笑)」
完全に補助輪外したばかりの子どもです。(※跨ぐだけ)
私がこけたら周りに置いてある自転車も共倒れですよヒェ(自分への信頼ゼロ)
さぁ、ドキドキしながらよいしょー!💪(˙◁˙💪)※跨ぐだけ
結果こけることはなかったのですが、
フレームが股下近くて、これは私の足が短いということではないですよね…とまず不安に
(ママチャリの感覚が抜けていない)
そして店長さんがササーッとサドルを下げてくださって(早い、すごい)
足がつくかとか色々を見てくれました
まぁこの時点で憧れの自転車に乗れて(※跨いだだけ)内心テンションMAX(´✪✪`)
ぁぁぁ~欲しいよ~~
欲しいよ~~と物欲MAXだったのですが、
一旦落ち着いて考えた方が良いと周りに止められ
店長さんからは遠くから来てくれてるし、これが最後の一台なので
もし欲しいと思ったら電話をくれたら取り置きしておきますよと声をかけてもらい
後ろ髪を引かれながら帰ることになりました(´;ω;`)
ちなみに、最後の最後の辺で店長さんがRIDLEY も出してきてくれてまして、
白い車体でシンプルなデザイン!
ふぉぉぉか、かっこいい…(思わずしゃがみ込んで見る)
BianchiとRIDLEY を首振り人形の如く見比べていると、
店長さん「飽きが来ないデザインだし、この辺だと取り扱ってるお店がないのであまり乗ってる人いないですよ(ニッコリ)」
と惑わされることとなりました
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