・まー、とにかく  "ケツ!"  "ケツ!"  "ケツ!" ばっかり言ってるアニメ、誰か最初から最後まで"ケツ!"の数を数えてくれ。


とある学校の敷地内が妖怪に力を与えるので、わらわら妖怪が夜にやってくる、それを退治するのが結界師。

のちにその土地を奪おうとする黒芒桜(悪者)と戦う。


原作はもう少し色々な案件があったはずで、アニメを見て最終話だと気付かず、『え!終わり?』 な感じでした。

原作を知らなかったらこの結末で良かったのかな。

できれば、もう少し最後主人公が皆を助けて終わって欲しかった、例えば主人公が駆逐していく世界に新しい空間を作って抜け出す的な。

ちょっと物足りなかったなぁ。


今の数ある能力系漫画に慣れていて、振り返って観ると、『んー、こんなもんだったっけ?』っと感慨する作品でした。


声がアラキタだ(笑)


でわでわ🤟


ハイ!  ブラックリスト、ツヅキミマス。。。