・諸葛孔明が現代にタイムスリップし、まだ売れない才能ある歌手を計略をたてプロデュースしていく作品


まぁまぁ読み通りのストーリーです。


所々主人公などの才能発揮の盛上がり場面の作り方はなかなか良い、欲を言えば、歌い終わった後の静粛からの〜…大歓声!がもっと欲しかったぐらいかな。


三国志好きの自分の目線にすると、もっと孔明が活躍し絶賛され凄い人物って所を出して欲しかったな。

現代の若者が昔にタイムスリップして歴史上の人物と絡み合うパターンはよくあるけど、逆の発想は少ないので、ある意味新鮮さを感じる事ができる作品でした。

歌手のプロデュースだけではなくて、個人事業や企業、または国を再建upさせる内容でも面白いかもしれませんね。


エンディングの歌、気分上々は久々に聞いたー


続きがあるかわかりませんが、この先予想出来ない展開にして欲しいてす。


でわでわ🤟