どもども✋️


南極大陸・南極物語のラストシーン、実際はどうだったのか気になり少し調べてみました。


まず、南極大陸ではリキが少し前まで生きていてまだ温かったという設定ですが、実際リキは9年後昭和基地の周辺で遺体が見付かったそうです。


キムタクの『まだあったけーじゃねーか!』は、嘘!


なーにが、〜時を越えて…52年前の真実と新たな奇跡が起こす結末!! だよ!💢

まぁヤラセテレビ局が制作だから仕方ねーか。



そして、タロジロの発見は、宗谷から飛んだヘリコプター第1便上空からの映像で犬が走り廻っている所が映っている。なのでここで生存確認。


第1便ヘリ乗員では見分けが付かず、犬世話人の北村氏が確認をしたのは第2便、『タロ・ジロ』と声を掛け反応だそうです。


でもでもでも!!! 南極物語で高倉ケンさんの、『うぉ〜!』はやっぱり超感動〜っ!😭(涙)  物語!ですもんね☝️



自分、どっちかつーと、映像よりドラマの方が好みなんですけど、(映画が嫌いって訳では無い!)

ドラマの良い所は、色々事細かく作ってくれる、映画だと時間的に厳しいので全部出しきれないからかなぁ。

観る時間が無い人は、やっぱり映画なのかな…🤔


この南極大陸・南極物語については、断然、映画 南極物語をオススメですね!


近いうちに国立科学博物館へ、ジロを見に行ってきます。

剥製の前で泣いている人が居たら私です。


でわでわ🤟