安らぐ言葉
理解してくれる人のそばにいたい
こんな言葉を、ブログで読んだ。
普通の言葉だけれど、心が和む。
会社、家庭、友人、人の輪を見つめた時、
意外に理解してくれる人が周りにいない、
そんな事を感じる事はある。
必要以上に、求めない自分もいる
寂しくはないが、日だまりの心地よさも
心をよぎる。
さて、一踏ん張りだね!
信仰、霊、思い、命の場合
信仰の世界では、死んだ魂は、天国へ
霊感が強い人は、天国に行けない霊が見えるという
愛する存在を、失った時、その死をどう受け止める
べきだろうか?
死により生命体としての存在でないのだから、
精神的な存在として、自分の精神と共にいる、
そうすべきと思う。そのとき、物なり、象徴なりは、
本来は、必要ないと思う。
写真は、何か、心の窓、そういう物かな?
写真をみて、精神の世界に入る
でも、生きていた時の洋服とか、
それらは、どうも、自分自身にある悲しみへの
入り口への扉になりやすい
死んだ存在と精神融合するには、
生きる存在は地上に、死んだ存在は天国に、
その方が、やりやすいと思う。