アーノルド・ローベル 作
こみや ゆう 訳
好学社
トロールみたいなクマの絵で、娘がクマと認識できるかどうか、
そう思いながらもクマのお話だと思って借りました。
やっぱり日本語で読んでいるとどの程度わかっているのかよくわかりませんが、
お話的にはとても素敵でした。
大人になると、子どものやっていることをくだらないと評価しがちですが、
そんな大人へ向けての教訓が含まれていました。
大活躍するクマちゃんたちの様子が、
未来の娘の姿であってほしいと思いました。
アーノルド・ローベル 作
こみや ゆう 訳
好学社
トロールみたいなクマの絵で、娘がクマと認識できるかどうか、
そう思いながらもクマのお話だと思って借りました。
やっぱり日本語で読んでいるとどの程度わかっているのかよくわかりませんが、
お話的にはとても素敵でした。
大人になると、子どものやっていることをくだらないと評価しがちですが、
そんな大人へ向けての教訓が含まれていました。
大活躍するクマちゃんたちの様子が、
未来の娘の姿であってほしいと思いました。