これから書くことは俺がトロントに留学に行っていたときに毎日欠かさずに書いていた日記をそのまま書きます。

結論から
日記を通して伝えたいことはこの4つ

  1. 人は変われる

  2. チャンスは行動した人におとずれる

  3. 環境が人を変える

  4. 出会うべき時に出会うべき人と出会うということ


この日記で誰かが笑顔になったり、前進する1つのきっかけになってくれれば心から嬉しく思います!

 

留学(ワーキングホリデー)は2024年11月1日大学3年生の後期から2025年8月31日まで行っていました。

 

 

なんで留学(ワーキングホリデー)に行ったか???
 

ここが皆さんの気になるところですよね。

 

 

理由はライアン鈴木の生き方に心からあこがれを持ったから。
ただそれだけ、、、

でもトロントに行くことを決めた理由は他にあります。

実は2024年3月に1人でタイへバックパッカーをしにいきました。

 

画像
 

バックパッカー前は
「英語なんか気持ちっしょ」「まあ、高校でも英語勉強してたし何とかなるっしょ」
という気持ちでいました。

 

 

いざ1人でタイへついてみると何も伝わらなかった、、笑

空港から市街地へ向かうためにバスを待っていると、2人の男性もバス停にやってきた

話しかけると韓国人とロシア人でした。

話しかけたといっても、いきなり
 

「Where are you from?」

 

まあ何となく話しかけてしまったけどバスの中では韓国人とロシア人は英語でペラペラ話せる。

 

内心は「なんでこの人たちこんなに英語しゃべれるん?」

 

俺は全く輪に入れない、、OMG

 

市街地についてごはん一緒に行こうって2人に誘われた。
もちろん行くっしょ、、(どこからそのメンタルがあるのかわからん笑)

行ってみるとやっぱりほぼ話にはついていけない。
マジで気持ちで言いたいこと伝えきってただけでした😂

心の中で悔しさが残る中で1人宿に帰った。。

 

次の日以降もたくさんの外国人に話しかけたが、1言
「YES」もしくは「Have a good day」
と返されて終わり。

 

挙句の果てにぼったくりにも気づかなかった笑

 

英語が話せなくてもライアン鈴木みたいになれるっしょ

思っていたけどそんなことはなかった。。

 

バックパッカーは楽しかったけど悔しい思い出にもなった。

実際気持ちで伝えれば何とか伝えられる。でも会話ができない。楽しくない。

 

 

俺の夢はライアン鈴木みたいな生活をすること、世界を旅すること、世界の文化をもっと知ること。

 

じゃあもう本場で英語学ぶしかないよね!!!!!!!!!!

今の英語力じゃあっちの大学に留学はできないし、
語学学校だけ行ってもな~~

じゃあワーホリしかないっしょ

 

国は??
オーストラリアは近いしな、、
ブリティッシュよりアメリカンアクセントがかっこいいな!
 

でもアメリカはワーホリできないし

じゃあカナダ行くか!!!!

人生変えてやる!!!!

 


これが俺の旅の0ページ目のスタート。

明日はそんな俺の渡航初日をそのままお届けします!

最後まで読んでいただきありがとうございました!
また明日!!