名古屋から一泊二日の社員旅行から帰ってきた時の事なんだけど
金髪の後輩がどうしても
「メイド喫茶に行きましょう!」
と言ったもんで付き添いに行ったのです
見かけによらずメイドさんが好きなのかな?
やたらメイドさんにナンパするのは見た目と合ってるがw
髭の濃い後輩の方は、なんかBLバーを見つけて熱弁。
薄い本のようなBLは、まあ・・許せるが、ガチムチの方のBLは・・・うん。
行く途中で、何回か会ったことのあるメイドさんに3週間ぶりに会って、
「久しぶりだね!」 とか、
「おっ!大分メイドさんのバイト慣れて来たんじゃない?」 とか、
他愛のない話を交えつつも、ふとラジオ会館前を歩いていると…
なんかラジオ会館に刺さってる
「(※)アレってアレじゃね!?」
「ちょ、アレっぽくね?」
「え、もしかしてアレ的な?」
「アレ…みたいな?」
「アレの様な…」
「いや、アレでしょ絶対っ!」
「アレしかないっしょ!」
「いや、待て早まるな…!」
「うむ…見間違えかもしれん…しかし、(※に戻る)」
間違えなくラジオ会館にタイムマシンが刺さっていた
まさにシュタインズゲート!
しかも1%超えていない世界線だとぅう!?
シュタゲやってる人なら一瞬で興奮する場面に出会えました
もちろんゲームも余裕で100時間越え、アニメも全話見たオレには驚きを隠せない状況でした
しかも、ダイバージェンスメーターまでも置いてあって・・・あわあわ
なぬwww1%超えているだとぅう!?
後輩が秋葉に行きたいと言ってくれなかったら、こんな場面にはお目にかかれなかった…!
非常に感謝しましたっ
次の日もラジオ会館前に行ってみたら、すでにタイムスリップしておりタイムマシンは居なくなっていた…
すごくマニアックな日記になってしまった。サーセン