こんばんは~(^∇^)

「せっつんナイト」も4日目となりました。



今日のテーマはズバリ『野球』。

普通これを初回にやるべきでは?と思いましたが・・・



そしてこの当たり前のテーマが、案の定おもしろくない↓↓*

だって知ってる話ばかりなんだもんブー

なので本日は簡単にお伝えいたしまーす。



―今年1年目の成績に心残りがある?


登板数で記録を更新できなかったこと。来シーズン頑張りたい。

肩や体は全然大丈夫!丈夫なほうだと思う。



―思い出に残っている試合は?


初勝利。相手はどこというのは覚えていないが嬉しかった。

初勝利したときのボールは実家に飾ってある。



―空振り三振か見逃し三振はどちらがいい?


見逃し三振。巨人の選手を抑えたときは「あ、巨人だな~」

と思い、気持よかったらしい。

(巨人ファンだったから特別な思いもあったのかなぁ)



―今年やらなくてはならないことは?


部屋の掃除。綺麗にはするけど荷物が増えて汚れてくる。

とここで、鬼ちゃんが「掃除に行きましょうか?」との提案に

攝津んはーとは「・・・(笑)」 どうやら嫌らしい。



―試合での験担ぎは?


ラインを超えるときはいつも右足から。たまに歩幅が合わない

時はチョロチョロっとする。そしてマウンド上では日本の旗を見て

ジャンプをする。いつものアレですよね~顔文字

旗を見るのは気分が落ち着くからだとか。



―オフは馬原投手と自主トレするが・・・


まーくんは穏やかな人で優しく、怒らない。あれだけの実績を

残している先輩なので色々勉強したくて一緒に、とお願いした。



―来年の目標は?


今年以上の成績を残す。先発にこだわりはない。任せられた

ところをしっかり投げるだけ。



―ブルペンで待っているときの気持は?


最初の頃はビクビクしてたけど、後の方には慣れた。

「あ、俺かな?」という感じ。



―初めてオールスターに出た感想は?


シーズン中より緊張していて投げたことを覚えてない。

座る位置は大御所がいるので後ろの端っこに座っていた。

西武の岸投手とは仙台でよく対戦していたので、2人で

立って色々話しながらチラチラ周りを見ていた。



―最後にオフの体のケアはどのようにしている?


サウナとマッサージです!




とこんな感じでした。

やっぱり昨日のせっつんナイトが1番面白かったなぁ。

次があれば、とびっきりのネタお願いしま~す↑↑☆


さてさてやって参りました。せっつんナイト3日目!

今日のテーマは『故郷』です。

だったのですが・・・今日は興味深い話も聞けました線



鬼:「もう3日目ですよ。どうですか?せっつんナイト。」

攝:「いやぁもう、だいぶ慣れてきました。」

鬼:「大隣投手も3日目からノリノリになってきましたよ。」

攝:「あ、そうですか(笑)」

鬼:「大隣投手は『となりのトナリン』そして『せっつんナイト』

   いいですね~?」

攝:「そう・・ですね(笑)」

鬼:「アハハハ・・無理やりそうですねって(笑)マイクの前に

   座るのもだいぶ慣れたでしょ?初め緊張されてたでしょ?」

攝:「はい、緊張しました。」

鬼:「私も攝津投手があまりに男前だから緊張しましたもん!」

攝:「うまいですね~(笑)」



―テーマである『故郷』について


鬼:「攝津投手の生まれた場所は・・・仙台?」

攝:「仙台です。」

鬼:「で、育ったのが・・・秋田?」

攝:「秋・・田・・・ですね、はい。」

鬼:「で、途中埼玉にも行ったんでしたっけ?転勤族で?」

攝:「はい。」

鬼:「実家には帰ってます?」

攝:「いや、まだ帰ってないです。」

鬼:「どうです?二冠とって、ご両親は?」

攝:「いや、多分喜んでいると思います(笑)」

鬼:「(笑)すいません、多分喜んでいると思うって!

   電話あったでしょ?やっぱり。」

攝:「いや、そんなには・・・特にはないですよ。

   メールがあったくらい・・かな・・・。」

鬼:「え?じゃ結構勝手にやっとけよ~みたいな?」

攝:「そうですね、結構もう・・・。」

鬼:「電話とかしないんですか?試合で落ち込んだ時とかに。」

攝:「いや、落ち込まないです!」

鬼:「じゃあ、どういう時に実家に電話したりするんですか?」

攝:「どうなんすかね、何か用事がある時くらいです。ほんとに

   2ヶ月に1回くらいじゃないですかね。」

鬼:「Kスタ宮城とかに試合を見にいらっしゃるんですか?」

攝:「そうですね、予定が合えば。」

鬼:「見に来て、その後一緒にご飯を食べたりとか?」

攝:「は、しない・・・ウフフフフ」

鬼:「結構あっさりしたご家族関係なんですね!」

攝:「はい。あっさりしてます。」



―それから兄弟の話に


鬼:「ご兄弟は何人いらっしゃるんですか?」

攝:「えー、2人です。兄が1人だけですね。」

鬼:「お兄ちゃんも男前なんでしょ?」

攝:「いやいや、全然っ!」

鬼:「お兄ちゃんから電話かかってきたり相談に

   乗ってもらったりとかは?」

攝:「あ~結構兄とは仲いいんで、はい、結構電話・・・」

鬼:「いくつ離れてらっしゃるんですか?」

攝:「ふた・・つ・・・ですね。」

鬼:「ということは29?」

攝:「でも早生まれなんで学年では3つになるんですかね。」

鬼:「どういう話をされるんですか?お兄ちゃんと。」

攝:「いや、普通ですよ。」

鬼:「『兄ちゃ~ん、福岡かわいいこ多いいばい』とか?」

攝:「(笑)いやいやいや、『ばい』は使わないです(笑)」

鬼:「でもあれですね。東北弁とか出ませんね。」

攝:「そうですね、はい。」

鬼:「全然?」

攝:「隠してます。多分(笑) わかんないです。

   でも話せって言われてもしゃべれないんですよ。」

鬼:「しゃべれない?でも『んだ』とかは言わないんでしょ?」

攝:「はい。ウハハハハハ。言わないです(笑)」

鬼:「ちなみにお兄ちゃんとはどういう話を?」

攝:「福岡に遊びに来るんですよ、その時の連絡とか。

   あ、あとメールしてます。」

鬼:「メールは絵文字使ったりします?」

攝:「絵文字は・・あの電球マークをよく使います。」

鬼:「電球マーク?!」

攝:「わかりますか?」

鬼:「あのピッカンピッカンピッカンって光るんでしょ?」

攝:「あ、あ、あの手みたいな・・こう・・何ていうんですか・・・

   こう・・こう・・ピッカピッカなってるやつ・・・(笑)」

鬼:「ハートマークは??」

攝:「ないですねぇ。ウフフフフ。」



―たまに『故郷』のことはさておき


鬼:「結婚されてるんですか?お兄さんは。」

攝:「はい、してます。」

鬼:「ということは、叔父さんだったりするんですか?」

攝:「いや、まだいないんで。早くっ!」

鬼:「でも攝津投手は子供さん好きそうに見えますね。」

攝:「そうですね、結構好きですね。多分・・。」

鬼:「結婚考えたりはするんですか?攝津投手は。」

攝:「いやまだ全然。やっぱりシーズン忙しかったですしね、

   オフも忙しいんで、まだそんな余裕は・・・はい。」

鬼:「は~そうなんですね。でも子供は大好きだと。」

攝:「そうですね。」

鬼:「子供はたくさん欲しいと。」

攝:「・・・はい(笑)」

鬼:「郷のご両親に見せたいと。」

攝:「アハハ(苦笑)」



―再び『故郷』の話題に


鬼:「たま~に秋田や仙台の食べ物で食べたくなるものは 

   ありません?」

攝:「そうですね、牛タンはやっぱり食べたいですね。」

鬼:「福岡にもありますよね?牛タン。今度探しておきま

   しょうか?私が(笑)」

攝:「ぜひ教えてください。」

鬼:「絶対ね、そういう時ね、目を下に向けるんですよね!

   『教えて下さい』と下の方を向くんですよねぇ(笑)」

攝:「(苦笑)」

鬼:「腕かゆいんですか?今(笑)」

攝:「そうなんですよ。インフルエンザの注射で・・・。」

鬼:「注射もして、健康管理もちゃんとして、今度実家に

   電話してみてください(笑)」

攝:「はい、します(笑)」



歌をはさんで「自分だけのお気に入りの場所はあるか」

との質問に、とにかく人のいないところに行くとのこと。

人がいない海に行ってボーっと釣り人を眺めたり意外にも

「何か釣れますか~」と話しかけたりするらしい。



―そしてそしてお嫁さん候補について


鬼:「お嫁さんにするならどんなタイプがいいですか?」

攝:「いや、ほんとに明るい人だったら・・・。」

鬼:「例えば芸能人とかだったら?顔とか性格とか。」

攝:「性格は自分と合う性格で。顔はあんま気にしないです。」

鬼:「年齢は??」

攝:「年齢は・・・ま、全然気にしないです。」

鬼:「上!上はいくつくらいまで???」

攝:「・・・じゅ、10歳くらいですかね。」

鬼:「上は10歳くらいまでいいそうですよ~♪(笑)」

攝:「アハハハハアハハハハ」

鬼:「ガックリと・・・。」

攝:「(苦笑)」

鬼:「はぁ~、今はまだ忙しいから結婚はまだまだ先と。」

攝:「はい。」



今日も鬼ちゃんが色々と聞き出してくださいましたハート

今はお兄さんのお子さんを早く見たく、自分の結婚は

もう少し先かな、という印象でした(≧▽≦)


明日が待ち遠しいなぁウフフ




今日もバッチリ聞きました!

『攝津正のせっつんナイト』の2日目。


あのオープニングコール

「攝津正の・・・」(鬼ちゃん)

「攝津んナイトォォォ」←これ攝津んが言ってるのかな?


さてさて、今夜も攝津んファンだけど聞けないの(TωT)

という方のために復習を兼ねて内容をお伝え致します。

会話形式で長くなりますが、最後までどうぞお付き合い

くださいませハート”12


まず、攝津んはーとはみんなから普通に「攝津」と呼ばれている。

「攝津ん」とは呼ばれない。ただファンの一部(私?)からは

「攝津ん」と呼ばれることもある。


怒ることはあまりない。長所は「マイペースなところ」で短所は

「自分の思っている事を言わないところ」だそう。我慢して

それが溜まりたまにウォ~となることも。そんな時は食べるスプーンフォーク



そして本日のテーマである『趣味』の話に。

趣味は皆さんご存知のダーツ。



鬼:「誰とダーツに行くんですか?そのダーツバーに。」

攝:「それは結構1人が多いですね。」

鬼:「1人の行動多いですね!」

攝:「多い。」

鬼:「え?友達いないというわけじゃないですよね?!

   1人が好きなの?」

攝:「1人の方がいいですね。」

鬼:「な、な、なぜ??」

攝:「なんか気使うのがアレですし、なんか自分の時間をこう・・

   色んな所に行きたいんですよ。それに相手を振り回したら

   悪いんで・・結構1人で移動移動で色んな所に行きます。」

鬼:「ダーツと野球って何か通じるもんがあるんですか?」

攝:「同じ投げるってことですね。(笑)」



また別の趣味として釣りのお話も。



鬼:「今だったら何が釣れます?」

攝:「今は何ですかね。ひらめを釣りに。」

鬼:「どこに行かれるんですか?ひらめを釣りに。」

攝:「えー糸島半・・・エヘッエヘッッ・・・」

鬼:「やった!出た!糸島!」

攝:「糸島行ったり、まぁ寮の近くとかも行きますし、はい

   色んな所に行ってます。」

鬼:「釣りと野球って何か通じるもんがあるんですか?」

攝:「同じ投げることですからね(笑)」

鬼:「(笑)お~ね~確かにね!釣りも1人で行くんですか?」

攝:「いや、釣りは結構馬原さんとも行ったことありますし

   最近はピッチャー、結構行ってます。」

鬼:「みんな釣りしている時はずーっと黙ってるんですか?」

攝:「前、みんなで行ったときは結構ワイワイやりながら。」

鬼:「みなさんどういうを話しているんですか?」

攝:「何を話したかっていうと分からないんで・・・ほんとに

   普通のことを話してました。はしゃいでました!」

鬼:「女性を釣ったりは??」

攝:「なかなか(笑)」

鬼:「ほんとですかぁぁ?(笑)

   女性ファン増えたって言ってたじゃないですか~。」

攝:「えぇ・・まぁ・・・。(苦笑)」



ちなみに攝津んはーとの釣り道具は5万円ほどのものだそう。

そして曲をはさみ、音楽の話題へ。



鬼:「車の中ではよく音楽を聞くんですか?」

攝:「そうですね。いつも球場行くまでも。」

鬼:「球場行く時はわりとノリノリの曲?それとも静かな曲?」

攝:「えーっと、静かな曲の方が多いですね。」

鬼:「じゃあ音楽は好きな方なんですか?」

攝:「そうですね。色んなのを聞きます。」

鬼:「ちなみにカラオケは?」

攝:「(笑)カラオケは苦手です!」

鬼:「ほんとですか?全然歌わないんですか?」

攝:「全然歌わないです。恥ずかしくてね、ああいうのは(笑)」

鬼:「いや、あんだけマウンドで凄いピッチングする度胸が

   あるのなら、カラオケはいいでしょ?」

攝:「いやいやいや、いやぁカラオケの方が大変ですよ。」

鬼:「カラオケの方が大変?じゃあ得意な歌とかないんですか?」

攝:「ないです、もう。でも歌えと言われたら何でも歌います。」

鬼:「あっ、歌うんだ!歌えと言われたら歌うんだ!!」

攝:「いや、何ていうんですか。分からなくても歌います。」

鬼:「あぁ先輩とかに言われるとね!」

攝:「はい・・・。」

鬼:「あ~今度いつかこの『せっつんナイト』で歌って頂ければ。」

攝:「アハハハハ・・・。」

鬼:「嫌なら嫌って言ってた方がいいですよ。」

攝:「そうっすね、嫌ですね!」



昨日からの鬼ちゃんの「嫌なら嫌って言ってた方がいいよ。」に

やっと「嫌」と言えた攝津んはーとよっぽど嫌なんでしょうwarai*



他には・・・野球は駆け引き、騙し合いなので腹黒い所もあるキャー

中州には行ってないらしい。(行かんでよかっ!)

特に人見知りをするほうで初対面は苦手などの内容でした。



鬼ちゃんのテクニックのおかげか、徐々に心を開いてますね。

1人が好き、思った事が言えない、人見知りにカラオケ嫌い

まるで私の話を聞いてるようでしたわsei 

オホホホホホ・・・ハート







みなさん、お聞きになりました?

RKBラジオ 『攝津正のせっつんナイト』


今週は攝津んはーとをゲストに迎え、鬼ちゃんがその日の

テーマに沿って根掘り葉掘り聞いてくださるそうです。



ナイスRKBぐぅ~。



ラジオなのでテレビの取材の時よりも若干リラックス

していたような気が。でも話し方は相変わらすですねハート



今日のテーマは「食」について。

簡単にまとめますと・・・



香草類(香辛料)と甘くソテーした人参が嫌いで、肉と刺身好き。

ケーキはあったら食べるかなって程度。お酒は強い方でまずは

ビールを3杯ほど飲み、後は焼酎の水割りを延々とだそうです。



また、よく食事に行くのは内田くんと猪本くんだそうで、先輩だと

小久保さんに連れて行ってもらうとか。



そして大好きなラーメンをどこに食べに行くかという話になって。


攝:「ん~何でしたっけ?・・・奥の方です。あのぉ糸島半島に行く

   途中とかに、あっちの方に・・・。ん~行く途中です(笑)」



奥の方?!なんじゃそりゃ笑

あ、わかったよ~↑↑* 私の実家や監督の家の近くでしょ?

遠方からもやってくる有名なラーメン屋さんありますもんね~。

すっごく止めにくい駐車場なのにいつもお客さんいっぱい汗



さて、次に休日はどこへでかけるか?との質問に対して。

(面白かったので会話形式でお伝えいたします)


攝:「休みの日は色々とドライブしに行きます。」

鬼:「1人で?」

攝:「1人で。」(即答)

鬼:「本当ですか?」

攝:「ほんとです!ほんとです!」

鬼:「助手席に誰か乗ってません?」

攝:「乗ってないですね。残念なことに(笑)」

鬼:「うっそ―――!!1人で海岸線沿いをドライブしたり?」

攝:「はい、ずっと・・・糸島半島を。」

鬼:「さっきから攝津投手から糸島半島という言葉が出てますが

   あっち方面、好きですか?」

攝:「あ、はぃぃ。」


なぜに糸島?と思ったら・・ハハ~ン釣りだねおさかな。

釣り以外にも、遼君が来た芥屋ゴルフクラブや山側にも高級な

クイーンズヒルもあるので来年の納会ゴルフの練習にどうぞゴルフ



攝津んはーとが見知らぬ福岡の地を開拓してくれているのが

うれしいなぁ。そして明日のテーマは何かな~( ´ー`)

楽しみですね~わくわく



―こぼれ話―


攝津んはーと登場曲「GIFT」は、先輩の結婚式で聞いて

いい歌だと思い今季の登場曲にしようと思ったそうです。



その頃の攝津んはーと小斉組はといいますと・・・


・・・。
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暇そう・・・。
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攝:「無くなってきたけん、はい次。」
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サイン色紙をせっせと取り出す小斉くんとよそ見する攝津んはーと
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と、そこへ小斉くんから色紙を受け取った少年が

攝津んはーとには一切見向きもせずに通り過ぎてます。

それに気付いた攝津んはーと、思わず手が∑!!
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少年の引きとめ成功きらきら

そして自分の失態に思わず笑っちゃってます。
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はい握手~手
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よそ見はだめだよ、攝津くん笑

以上でサイン会レポは終了です。




~おまけ~




カゴを手に果物狩りにでかけるホークスのみなさん。
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そこへハリーがバズーカでボールを客席へ打ち込みます。

おや?誰かひとり異様に驚いている人がいますね。

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うぉっっびっくり

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多くの解説者に「度胸がある」と言わしめた

今年のパリーグ新人王のようです。

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