さてさてやって参りました。せっつんナイト3日目!
今日のテーマは『故郷』です。
だったのですが・・・今日は興味深い話も聞けました
鬼:「もう3日目ですよ。どうですか?せっつんナイト。」
攝:「いやぁもう、だいぶ慣れてきました。」
鬼:「大隣投手も3日目からノリノリになってきましたよ。」
攝:「あ、そうですか(笑)」
鬼:「大隣投手は『となりのトナリン』そして『せっつんナイト』
いいですね~?」
攝:「そう・・ですね(笑)」
鬼:「アハハハ・・無理やりそうですねって(笑)マイクの前に
座るのもだいぶ慣れたでしょ?初め緊張されてたでしょ?」
攝:「はい、緊張しました。」
鬼:「私も攝津投手があまりに男前だから緊張しましたもん!」
攝:「うまいですね~(笑)」
―テーマである『故郷』について
鬼:「攝津投手の生まれた場所は・・・仙台?」
攝:「仙台です。」
鬼:「で、育ったのが・・・秋田?」
攝:「秋・・田・・・ですね、はい。」
鬼:「で、途中埼玉にも行ったんでしたっけ?転勤族で?」
攝:「はい。」
鬼:「実家には帰ってます?」
攝:「いや、まだ帰ってないです。」
鬼:「どうです?二冠とって、ご両親は?」
攝:「いや、多分喜んでいると思います(笑)」
鬼:「(笑)すいません、多分喜んでいると思うって!
電話あったでしょ?やっぱり。」
攝:「いや、そんなには・・・特にはないですよ。
メールがあったくらい・・かな・・・。」
鬼:「え?じゃ結構勝手にやっとけよ~みたいな?」
攝:「そうですね、結構もう・・・。」
鬼:「電話とかしないんですか?試合で落ち込んだ時とかに。」
攝:「いや、落ち込まないです!」
鬼:「じゃあ、どういう時に実家に電話したりするんですか?」
攝:「どうなんすかね、何か用事がある時くらいです。ほんとに
2ヶ月に1回くらいじゃないですかね。」
鬼:「Kスタ宮城とかに試合を見にいらっしゃるんですか?」
攝:「そうですね、予定が合えば。」
鬼:「見に来て、その後一緒にご飯を食べたりとか?」
攝:「は、しない・・・ウフフフフ」
鬼:「結構あっさりしたご家族関係なんですね!」
攝:「はい。あっさりしてます。」
―それから兄弟の話に
鬼:「ご兄弟は何人いらっしゃるんですか?」
攝:「えー、2人です。兄が1人だけですね。」
鬼:「お兄ちゃんも男前なんでしょ?」
攝:「いやいや、全然っ!」
鬼:「お兄ちゃんから電話かかってきたり相談に
乗ってもらったりとかは?」
攝:「あ~結構兄とは仲いいんで、はい、結構電話・・・」
鬼:「いくつ離れてらっしゃるんですか?」
攝:「ふた・・つ・・・ですね。」
鬼:「ということは29?」
攝:「でも早生まれなんで学年では3つになるんですかね。」
鬼:「どういう話をされるんですか?お兄ちゃんと。」
攝:「いや、普通ですよ。」
鬼:「『兄ちゃ~ん、福岡かわいいこ多いいばい』とか?」
攝:「(笑)いやいやいや、『ばい』は使わないです(笑)」
鬼:「でもあれですね。東北弁とか出ませんね。」
攝:「そうですね、はい。」
鬼:「全然?」
攝:「隠してます。多分(笑) わかんないです。
でも話せって言われてもしゃべれないんですよ。」
鬼:「しゃべれない?でも『んだ』とかは言わないんでしょ?」
攝:「はい。ウハハハハハ。言わないです(笑)」
鬼:「ちなみにお兄ちゃんとはどういう話を?」
攝:「福岡に遊びに来るんですよ、その時の連絡とか。
あ、あとメールしてます。」
鬼:「メールは絵文字使ったりします?」
攝:「絵文字は・・あの電球マークをよく使います。」
鬼:「電球マーク?!」
攝:「わかりますか?」
鬼:「あのピッカンピッカンピッカンって光るんでしょ?」
攝:「あ、あ、あの手みたいな・・こう・・何ていうんですか・・・
こう・・こう・・ピッカピッカなってるやつ・・・(笑)」
鬼:「ハートマークは??」
攝:「ないですねぇ。ウフフフフ。」
―たまに『故郷』のことはさておき
鬼:「結婚されてるんですか?お兄さんは。」
攝:「はい、してます。」
鬼:「ということは、叔父さんだったりするんですか?」
攝:「いや、まだいないんで。早くっ!」
鬼:「でも攝津投手は子供さん好きそうに見えますね。」
攝:「そうですね、結構好きですね。多分・・。」
鬼:「結婚考えたりはするんですか?攝津投手は。」
攝:「いやまだ全然。やっぱりシーズン忙しかったですしね、
オフも忙しいんで、まだそんな余裕は・・・はい。」
鬼:「は~そうなんですね。でも子供は大好きだと。」
攝:「そうですね。」
鬼:「子供はたくさん欲しいと。」
攝:「・・・はい(笑)」
鬼:「郷のご両親に見せたいと。」
攝:「アハハ(苦笑)」
―再び『故郷』の話題に
鬼:「たま~に秋田や仙台の食べ物で食べたくなるものは
ありません?」
攝:「そうですね、牛タンはやっぱり食べたいですね。」
鬼:「福岡にもありますよね?牛タン。今度探しておきま
しょうか?私が(笑)」
攝:「ぜひ教えてください。」
鬼:「絶対ね、そういう時ね、目を下に向けるんですよね!
『教えて下さい』と下の方を向くんですよねぇ(笑)」
攝:「(苦笑)」
鬼:「腕かゆいんですか?今(笑)」
攝:「そうなんですよ。インフルエンザの注射で・・・。」
鬼:「注射もして、健康管理もちゃんとして、今度実家に
電話してみてください(笑)」
攝:「はい、します(笑)」
歌をはさんで「自分だけのお気に入りの場所はあるか」
との質問に、とにかく人のいないところに行くとのこと。
人がいない海に行ってボーっと釣り人を眺めたり意外にも
「何か釣れますか~」と話しかけたりするらしい。
―そしてそしてお嫁さん候補について
鬼:「お嫁さんにするならどんなタイプがいいですか?」
攝:「いや、ほんとに明るい人だったら・・・。」
鬼:「例えば芸能人とかだったら?顔とか性格とか。」
攝:「性格は自分と合う性格で。顔はあんま気にしないです。」
鬼:「年齢は??」
攝:「年齢は・・・ま、全然気にしないです。」
鬼:「上!上はいくつくらいまで???」
攝:「・・・じゅ、10歳くらいですかね。」
鬼:「上は10歳くらいまでいいそうですよ~♪(笑)」
攝:「アハハハハアハハハハ」
鬼:「ガックリと・・・。」
攝:「(苦笑)」
鬼:「はぁ~、今はまだ忙しいから結婚はまだまだ先と。」
攝:「はい。」
今日も鬼ちゃんが色々と聞き出してくださいました
今はお兄さんのお子さんを早く見たく、自分の結婚は
もう少し先かな、という印象でした(≧▽≦)
明日が待ち遠しいなぁ