☆ぼっクン後半☆
サングラスで遊ばれるぼっクン

布に巻かれるのにはまるぼっクン
1

布に巻かれるのにはまるぼっクン
2

お父サンの腕枕で彼女の様に甘えるぼっクン

初めての水族館でイルカに興味津々なぼっクン

ムチムチ過ぎてバンボに収まりきれず
カリブに乗り換えたぼっクン

脇を支えててあげると自分の力で踏ん張って立ち上がるコトが凄く楽しいぼっクン

自分の足
をやっと舐められるようになったぼっクン

メェが飲んでるモノが急に気になるぼっクン

メェが飲んでるモノが自分が大嫌いな麦茶なのを確認したのにグラスからなら不味い麦茶も飲めちゃうぼっクン

4ヶ月入った位から急に1人で遊べるようになって
抱っこマン卒業
夜も1日だけ8時間ぶっ通しで寝てくれたり

夜中は起きても1回
4ヶ月過ぎてからやっとまとまって寝れるようになった
TVが大好きぼっクン
で
最初は抵抗あったけど…本人があまりに楽しそうに笑ったり声出したりしてるから2人で仲良く見てる
最近はうーたん&ムテ吉ばっかり流れてる家のTV

今は自分で立ちたくてメェの足に股がって
ピョンコピョンコ
運動で疲れるらしく
昼寝もしっかり出来るし
夜も寝れるし
本人も楽しいみたい

今はもぉすぐ7ヶ月(早産だから修正で6ヶ月)だから離乳食を始めるタイミングを模索中
同じぐらいに産まれてる子はもぉ始めてる子の方が多いけど…
メェはメェとぼっクン
のペースでやってくから気にしない
子育て始めて気づいたコト
他の子と比べても何もいいコトがない
赤chanは1人としておなじがない
親のペースに合わせるより赤chanのペースに合わせた方がストレスが少ない

メェが不安だったり悲しい顔をすると必ずぼっクン
が微笑みかけてくれる
(喋れない分色んなとこから伝わるようになってるんだろうなぁ
って思った)
イライラだってするし
嫌になっちゃう時だってある
でも可愛いの

それでいいじゃない

メェは絶対
いいお母さん
なんてなれない

でも
ぼっクン
のコトを誰よりも理解出来て
笑わせて
疲れさせるコトは出来るよ

だからぼっクン

メェ
最高の遊び相手になるから

一緒にいっぱい笑おうね
しっかりしたお母さんにはなれないけど…ぼっクン
を誰よりも愛せる1番身近な大人にはなれるから
ぼっクン
がメェの元を離れてく日まで精一杯遊ぼうね


布に巻かれるのにはまるぼっクン
1
布に巻かれるのにはまるぼっクン
2
お父サンの腕枕で彼女の様に甘えるぼっクン


初めての水族館でイルカに興味津々なぼっクン


ムチムチ過ぎてバンボに収まりきれず
カリブに乗り換えたぼっクン

脇を支えててあげると自分の力で踏ん張って立ち上がるコトが凄く楽しいぼっクン


自分の足
をやっと舐められるようになったぼっクン

メェが飲んでるモノが急に気になるぼっクン


メェが飲んでるモノが自分が大嫌いな麦茶なのを確認したのにグラスからなら不味い麦茶も飲めちゃうぼっクン


4ヶ月入った位から急に1人で遊べるようになって

抱っこマン卒業

夜も1日だけ8時間ぶっ通しで寝てくれたり


夜中は起きても1回

4ヶ月過ぎてからやっとまとまって寝れるようになった

TVが大好きぼっクン
で
最初は抵抗あったけど…本人があまりに楽しそうに笑ったり声出したりしてるから2人で仲良く見てる

最近はうーたん&ムテ吉ばっかり流れてる家のTV


今は自分で立ちたくてメェの足に股がって

ピョンコピョンコ
運動で疲れるらしく
昼寝もしっかり出来るし
夜も寝れるし
本人も楽しいみたい

今はもぉすぐ7ヶ月(早産だから修正で6ヶ月)だから離乳食を始めるタイミングを模索中

同じぐらいに産まれてる子はもぉ始めてる子の方が多いけど…

メェはメェとぼっクン
のペースでやってくから気にしない
子育て始めて気づいたコト
他の子と比べても何もいいコトがない

赤chanは1人としておなじがない

親のペースに合わせるより赤chanのペースに合わせた方がストレスが少ない


メェが不安だったり悲しい顔をすると必ずぼっクン
が微笑みかけてくれる
(喋れない分色んなとこから伝わるようになってるんだろうなぁ
って思った)イライラだってするし

嫌になっちゃう時だってある

でも可愛いの


それでいいじゃない


メェは絶対
いいお母さん
なんてなれない

でも

ぼっクン
のコトを誰よりも理解出来て
笑わせて
疲れさせるコトは出来るよ

だからぼっクン


メェ

最高の遊び相手になるから


一緒にいっぱい笑おうね

しっかりしたお母さんにはなれないけど…ぼっクン
を誰よりも愛せる1番身近な大人にはなれるから
ぼっクン
がメェの元を離れてく日まで精一杯遊ぼうね
☆ぼっクン☆
保育器で頑張って
無事に退院したぼっクンの成長
退院してすぐのぼっクン

生後2ヶ月位のぼっクン

意味の分からない
ポーズのぼっクン

渋い顔でおしゃぶりぼっクン

焼肉屋のキャラクターにしてもらえそうなぼっクン

昭和な日曜日のお父サン風ぼっクン

寝起きぼっクン
&グイ

キラキラした瞳で外を見るぼっクン

前髪ウィッグで遊ばれるぼっクン

首がすわったか試しにバンボに乗せられたぼっクン

この頃までは夜はキッチリ3時間置きにmilk
3時間置きになのに2ヶ月ぐらいかかった
それまでは1~2時間とか当たり前だったなぁ
因みにぼっクンは2ヶ月になるのと同時ぐらいから完ミです
昼間は抱っこじゃないと寝ないし
寝たと思ってお布団に寝かせてももって10分
だから開き直ってずっと抱っこ
私が座った状態でお腹の上でずっとお昼寝

開き直るまではそうとうキツカッタ
でもこんだけ泣くってコトは離れたくないんだ

ってコトで
旦那サンに家事出来ません宣言をして

ぼっクン
と毎日ずっとラブラブしてました
旦那サンの理解と協力がないと育児は難しいと思う
メェなら出来ない

家は核家族だし
転勤族だから本当に旦那サンが文句も言わずに色々協力してくれて本当に助かった4ヶ月かんだったなぁ

新生児って苦手
ってずっと言ってた
子育ては想像を遥かに超える大変さでした

無事に退院したぼっクンの成長

退院してすぐのぼっクン


生後2ヶ月位のぼっクン


意味の分からない
ポーズのぼっクン

渋い顔でおしゃぶりぼっクン


焼肉屋のキャラクターにしてもらえそうなぼっクン


昭和な日曜日のお父サン風ぼっクン


寝起きぼっクン
&グイ

キラキラした瞳で外を見るぼっクン


前髪ウィッグで遊ばれるぼっクン


首がすわったか試しにバンボに乗せられたぼっクン


この頃までは夜はキッチリ3時間置きにmilk

3時間置きになのに2ヶ月ぐらいかかった

それまでは1~2時間とか当たり前だったなぁ

因みにぼっクンは2ヶ月になるのと同時ぐらいから完ミです

昼間は抱っこじゃないと寝ないし
寝たと思ってお布団に寝かせてももって10分
だから開き直ってずっと抱っこ

私が座った状態でお腹の上でずっとお昼寝


開き直るまではそうとうキツカッタ

でもこんだけ泣くってコトは離れたくないんだ


ってコトで

旦那サンに家事出来ません宣言をして


ぼっクン
と毎日ずっとラブラブしてました
旦那サンの理解と協力がないと育児は難しいと思う

メェなら出来ない


家は核家族だし
転勤族だから本当に旦那サンが文句も言わずに色々協力してくれて本当に助かった4ヶ月かんだったなぁ

新生児って苦手
ってずっと言ってた
子育ては想像を遥かに超える大変さでした

続☆35w2d☆
麻酔やら手術の流れやらの説明を受けて
しばし旦那chanとの時間
と言っても
ゆっくり出来るわけもなく
babybed組み立てといて

べべ布団のカバーもさらさで洗って

後
家族にも連絡しとかなきゃね
家族にも連絡しとかなきゃねそんなこんなでお迎えが来たので
緊張する暇もなくオペ室へ
緊張する暇もなくオペ室へ音楽の流れてる明るいオペ室

BGMはオフコース

ストレッチャーから台に乗って
スッポンポンにされて
背中に麻酔打たれて
先生『痛くないね
じゃ切るよ
』
じゃ切るよ
』超軽い

先生『これ切りにくいなぁ
こういうの(たぶんメスの事)って磨いだりするの?』
こういうの(たぶんメスの事)って磨いだりするの?』看護婦サン『定期的に磨ぎに出してるみたいですよ
』
』笑っちゃうぜ
下半身麻酔だから全部丸聞こえですよ
ふとBGMに耳を傾けると
『さよなら
さよなら さよなら~…』と小田和正が大熱唱
さよなら さよなら~…』と小田和正が大熱唱メェ『BGM変えてもらうこと出来ますか?』
看護婦サン『
何がいい?オフコース嫌い?』
何がいい?オフコース嫌い?』メェ『さよならって
何でもいいです
』
何でもいいです流石のメェでも新しい命との対面でさよならは許せなかったわぁ
そんなこんなな珍道中な中…
先生『ちょっと押すよ
』
』グイン
ドゥルン


ドゥルン

先生『産まれた
』
』『アギャー』
先生『16時54分』
メェ

看護婦サン『産まれましたよ
男の子ですよ
』
男の子ですよ
』初めてみた息子は紫色をした小さな小さな男の子でした

息子の手に人差し指で触れたら…小さな小さな手のひらで優しく握ってくれました

自然と涙が溢れました
経験したコトもない不思議なくらい温かい気持ちになって

産まれてくれてありがとう
って思ってたなぁ

紫色の息子chanは処置してもらって保育器みたいなのに入れてもらって旦那chanの前を通ってNICUに行ったそうです
母になったメェはさっきの感動は何処へ
と思うぐらいお腹を揺らされ
痛くなってきて
気持ち悪くなったから頭の方に立っていた美人女医にお願いして寝かしてもらいました
痛くなってきて
気持ち悪くなったから頭の方に立っていた美人女医にお願いして寝かしてもらいましたメェ『寝かせて下さい
』
』って言った後、たぶん10秒かからない位ですぐ落ちたわ
次に気付いた時には病室のベッドの上で
とにかく眠たかったなぁ
麻酔覚めてから旦那chanが来てくれたけど全然話できなかったし

ただ時間が経てば経つほど眠い→寝る→痛い→起きる→寝返りうてない→諦める→眠い をエンドレスで繰り返してたなぁ

私の出産レポートはこんな感じです
因みに息子chanは35w2dで3281㌘もごさいました

胎盤も900㌘とBIGサイズ

近々またその後を書いてみよう
時間が出来たら
時間が出来たら
次のmilkまで少し寝ましょ



☆35w2d☆
☆☆☆☆☆☆続き☆☆☆☆☆☆
そんなこんなで先生登場
先生『やっぱり病院移った方がいいね
県立でよければ話通せるから、空きがあればすぐ行ってもらうでいいかなぁ?』
県立でよければ話通せるから、空きがあればすぐ行ってもらうでいいかなぁ?』もぉ旦那chanとお話して空きがあれば
お家から近い県立にしてもらぉ

お家から近い県立にしてもらぉ

って話が出来てたから
メェ『お願いします
』
』そっからの展開の早さったらないわよ
先生『
もらえたから救急車で行ってもらうね
』
もらえたから救急車で行ってもらうね
』メェ『元気だから車で大丈夫ですよ
』
』先生『救急車で行かないと受け入れてもらえないんだよ
』
』これって病院あるあるなのかしら

そんなこんなで初体験の救急車で県立の病院へ
救急車の中は見たことないものがい~っぱいで
子供みたいに『これは何?これは?』ってはしゃいでしまった
県立の病院についたら自分で1歩も歩かず診察台へ
エコーでベベの大きさを見てもらって
血圧計って
お腹に機械つけて
ってしてたら…
NEW先生登場

いろんな説明を聞いた後に…
先生『お腹の子も大きさがあって35wで少し早いけど…お母さんの体と赤chanの状態で判断しても早く出してあげたほうがいいでしょ。』
メェ『早くとは?』
先生『明日から連休に入って医師・看護婦の数が薄くなるし出来たら今日がベストかと。』
COOLなトーンでサラっとビックリ発言
メェ『ほらやっぱり今日会えるんだよ
』
旦那chan『
』
夫婦で慎重に話し合って

この日にベベを迎えるコトに決めて
そのむねを先生に伝えて
1月6日PM16:30~緊急帝王切開が決まりました
この時点でのベベの推定体重2700㌘~2800㌘
ベベchanが頑張って育っててくれたからお父chanとお母chanは踏ん切りがついたの
またまた長くなっちゃったから
次に続きまぁす
☆35w1d☆
だいぶ時間が空いちゃった
☆☆☆振り返り日記スタート☆☆☆
年末に地元に帰って
思う存分遊んで
食べて

思う存分遊んで
食べて

ってやってたら

1月3日ぐらいに急に浮腫が気になって
普段から浮腫みやすいし
とか思ってたんだけど…
とか思ってたんだけど…お家に帰ってきてからもやっぱり気になるから
とりあえず体重計ってみよ

って軽い気持ちで体重計に

え~



1週間前より+7㌔
焦って病院に
『気になるようでしたら来て下さい
』
』そんな焦るコトでもなかったのかと一安心

次の日ダルくて
病院行くのやめちゃおうかと思ったけど…
病院行くのやめちゃおうかと思ったけど…ベベchanが心配だから
頑張って病院へ
頑張って病院へ
体重はやっぱり+7㌔

血圧…上が180


緊張してるのかなとか思って計り直したけど…
下がらない

怒られるコトを覚悟して提出

『体調悪くない
1回血圧計らせて
』と看護婦サン登場
1回血圧計らせて
』と看護婦サン登場
メェ『全然元気ですけど
』
』計ってもらってもやっぱり180オーバー

『チョット待ってて
胎動はあるよね?』と焦った感じで看護婦サン退場
胎動はあるよね?』と焦った感じで看護婦サン退場
かと思ったらすぐに診察室に呼ばれて
先生『すぐにでも入院していただきたい状態です。』
メェ『
』
』先生『妊娠高血圧症で赤ちゃんのことを考えるとこのまま入院していただいた方が…』

メェ『すみません、主人に相談してきていいですか?』
先生『分かりました。』

超まさかの展開

旦那chanに
で状況を説明しながら泣いちゃった

凄く不安だったなぁ

とりあえずこの日は凄いわがままを言って、明日の朝いちで入院の準備をして来る!って約束して
お家に帰らせてもらったの
お家に帰らせてもらったの次の朝
旦那chanに付き合ってもらって一緒に病院へ

着いてすぐ赤chanの心音聞こえるお腹の張りとか分かる機械つけて指示待ち

看護婦サン『うちの病院より大きな病院に移ってもらった方がいいと思うな。』
メェ『うん
』
』看護婦サン『赤ちゃんの大きさはあるけどまだ35wだし…もしものコトを考えて赤ちゃんに何かあった時にすぐに対応出来る大きな病院の方が安心出来るし…このへんなら県立とかのが…』
メェ『そんな大事なんですか
』

』こん時はビックリするぐらい落ち着いてて
もしかしたらベベに少し早めに会えるかも
とか思って楽しくて
旦那chanにずっと『今日もしかしたら会えるかもよ
』なんて言ってたなぁ

ダラダラ長くなっちゃったから
今日はここまで
また時間が出来た時に続き書こう

