追われる日々に
その中で何ができるのか
なぜ追われてしまうのか
追われてしまうと感じるのはなぜか
考える中で答えや策が
明確化されない日々の中でのパンチ。
文面にすると様々な捉え方がある
あなたの尺度でいわないでという
コトバ。
喰らいました。
一側面ではなく多方面から
みたものなのか
提案ではなく断言に
聞こえ捉えてしまうコトバの本質は
相手を想い成長させるものなのか。
このコトバと今の自分はと据えてみる
渦まく葛藤
葛藤中、自分の想いを
正義に置き換えているのかと
グルグルと巡る
感覚と想いと思考。
管理は責任を伴う
だからこそ支配的な姿勢や責任を
盾にすることなく
多様な調整や環境整備へ行動力
現実と希望や在り方を見据えた検討力
本質を据えた伝達力。
歳を重ね
先輩方、尊敬する方々から
感じ得たことは
まだまだ未熟者ゆえのツラごとか。
管理は葛藤がつきまとい
私自身が経験し得てないものを強いられ
管理の本質が
またまだ見えていないとも思う。
なにくそ!と自分で
しぼったぞうきんみたいな思考を
そうだ!と自分で
まず広げて拭いみる
拭きながら気づく考えられる。
しぼりだした思考より
広げ得た思考は
より前を向くものになる。
私の話を自分のサッカーや生活に置き換えて聞いてる長男。
まず聞く、そこからよくよく考える。
考えても優先させちゃうのは
自分の気持ちもあるよねと。
でも弱いところもあるけどさ
こうなりたい自分もあるよねと。
オレもあるょ!そおゆうこと!と
オトナ的あいのて返しの次男。
そうなんだって、想う‥想うだけ。
そうゆう場合、自分が2倍働けばいい。
オレはそうしてる。
そおゆうコトもあるし
そおゆうヒトもいると次男。
オレ早く働きたいと次男。
つながっていなさそうで
つながる。
深いです。
日々の中
感じ考え自身の価値観や成長を
積み重ねているのね長男次男。
考えチッちぇーなワタシ
長文コワぁーと
反省。
年齢を重ねると
体力も思考も姿勢は
退化へとかたむきかけるけど
これをはねのけ成長前進。