今年も今日でお終い……デェス…ねっ(^_^;)
更新もサボリっぱなしとゆ~か(T_T)
リアルが充実してて忙しいのなら良いんですケド(^_^;)
断じてそ~では無いのが悲しいトコロ……デェス…(^_^;)
秋アニメについても色々と語りたかったのですが…(^_^;)
ちなみに『中二病でも恋がしたい!』はこのクールのお気に入りでしたっ(≧∇≦)
円盤購入すべきかホントに迷ってます(^_^;)
まだ『氷菓』のマラソンも終わってないとゆ~のにぃぃぃっ!!
と……とりあえず一巻ダケでも購入しとくべきデェス…かね…?
未放映エピソード収録の七巻は絶対でしょ~ケド…もっ(^_^;)
でも欲望のままにポチポチし過ぎてすっかり金欠…な・の(T_T)
この年末の欲望の末路に関しては年明けの記事にしよ~か・な(^_^;)
しかし実際のトコロ今年も反省しきりの一年でした…(^_^;)
自分なり課したテーマは殆ど達成出来ず……唯一やれたコトは月に一度は何らかのイベントに参加…くらいですか……ねっ(^_^;)
とりあえず来月はリスアニライブ3に参加してきます♪
このブログ開始の本来の目的であるガンダム漫画は思うように進まない……し(T_T)
これに関してはホントに反省……な・の(^_^;)
マヂで来年は色んな意味で気合い入れ直しますっ!!
薄い本とか妄想で頭を一杯にして汚らしいモノをぶちまけてる場合じゃないですよ……ねっ(^_^;)
来年こそはホントに色々カタチにしたいモノ…デェス(^_^;)
今日はこれからまどマギの年越し上映を観て来ますっ♪
多分また泣いちゃう……のっ(T_T)
それと夜の街で年越し…の予定……ですっ(≧∇≦)
リア充っぽいケド…断じてそうでは無いのが我ながら切な過ぎますっ(T_T)
あと!!
来年への僕的キーワード?はこのコっ!
テーマは昭和(というか80年代)と幼馴染デェスっ!!
(面白くない展開になってるのは間違い無いか……)
敵の砲撃の範囲が次第に狭まってきている事実が情報ディスプレイに示される。
「ビーム攪乱幕を展開しろ!」
ビルは艦の周囲に敵のメガ粒子砲の収束を拡散させる防護シールドの発生を指示する。
Iフィールドに比較すれば気休め程度のバリヤーもどきに過ぎない代物ではある。
だが対空放火の設置が完全ではない《リンディスファーン》にとっては貴重な防御システムなのだ。
大気圏内と異なり減退しないビームは流れ弾であっても致命傷たりえる。
メガ粒子砲の前では万全な防御性能を保証する物理的装甲は存在しないのだ。
それ故に実用化してから久しい、誘導弾の弾頭に装填して運用される非効率的なこの防御兵装も第一線で使われ続けていた。
「回避運動は任せて貰って宜しいですよね?」
ヨウコがいつもよりは強張った口調でビルの返答を求める。
ビルは元よりそのつもりであった。
メガ粒子砲による攻撃に対してはCICでの事前予測は有効では無かったし、ミノフスキー粒子下でのミサイル攻撃自体の精度が著しく低い現状では、高度な防御システムの性能は逆に当てにならかった。
だからビルはヨウコの操舵手としての尋常ならざるセンスに賭けてみる事にしたのだ。
「任せる!艦とモビルスーツ隊の相対速度だけは気を付けてくれ」
「了解です!機関室、左舷エンジンの出力を5パーセントだけ上げて下さい」
ヨウコはそう指示を出しながら正面のディスプレイに表示される敵艦の情報を注視する。
(この相手って……生きて還るつもりなんてない…)
敵艦の動きからヨウコはそう断言出来た。
敵の覚悟が尋常な物では無いだろう事も十二分に理解出来る。
(私がこの艦を操ってるこの瞬間に彼等みたいな覚悟なんて……無い。……だけど!)
「取り舵っ!」
《リンディスファーン》の左舷のバーニア類が一斉に点火し、艦の軌道に強引な変化―見た目にはほんの微細な―をもたらす。
「ヨウコ!?」
ビルの抗議の意を孕んだ言葉の直後、翼の様に展開する太陽電池パネルの内、左舷の一枚を掠める様にメガ粒子砲の光芒が走った。
(直撃なら致命傷じゃあないか!)
ビルは心底肝を冷やしたが、それを表面上の態度には一切見せずに新たな指示を下す。
「攪乱幕の展開エリアにムラが有り過ぎるぞ!もう一回ビーム攪乱幕を展開しろ!」
艦尾の発射管か再びら十数発の誘導弾が発射される。
間髪置かずにそれらの弾頭は破裂し《リンディスファーン》と敵艦の間に霧状に見える防護幕を再び散布した。
だが本来、拠点攻撃時の攻撃側の補助的兵装であるビーム攪乱幕の防御性能には、やはり限界があった。
高速移動する艦艇の防衛システムとしては張子の虎に過ぎないのだ。
だがヨウコ・エバーグリーンの操艦はそれをも有効に活かして、艦への致命傷を巧みに回避していると見える。
(生きる事を諦めた人達に、私達の艦を沈められるわけにはいかない!)
それは彼女の強固な意志の発露であった。
その意思の力の根源は、その胎内に子宮と言う生命の器を宿す故なのかも知れなかった。
敵の砲撃の範囲が次第に狭まってきている事実が情報ディスプレイに示される。
「ビーム攪乱幕を展開しろ!」
ビルは艦の周囲に敵のメガ粒子砲の収束を拡散させる防護シールドの発生を指示する。
Iフィールドに比較すれば気休め程度のバリヤーもどきに過ぎない代物ではある。
だが対空放火の設置が完全ではない《リンディスファーン》にとっては貴重な防御システムなのだ。
大気圏内と異なり減退しないビームは流れ弾であっても致命傷たりえる。
メガ粒子砲の前では万全な防御性能を保証する物理的装甲は存在しないのだ。
それ故に実用化してから久しい、誘導弾の弾頭に装填して運用される非効率的なこの防御兵装も第一線で使われ続けていた。
「回避運動は任せて貰って宜しいですよね?」
ヨウコがいつもよりは強張った口調でビルの返答を求める。
ビルは元よりそのつもりであった。
メガ粒子砲による攻撃に対してはCICでの事前予測は有効では無かったし、ミノフスキー粒子下でのミサイル攻撃自体の精度が著しく低い現状では、高度な防御システムの性能は逆に当てにならかった。
だからビルはヨウコの操舵手としての尋常ならざるセンスに賭けてみる事にしたのだ。
「任せる!艦とモビルスーツ隊の相対速度だけは気を付けてくれ」
「了解です!機関室、左舷エンジンの出力を5パーセントだけ上げて下さい」
ヨウコはそう指示を出しながら正面のディスプレイに表示される敵艦の情報を注視する。
(この相手って……生きて還るつもりなんてない…)
敵艦の動きからヨウコはそう断言出来た。
敵の覚悟が尋常な物では無いだろう事も十二分に理解出来る。
(私がこの艦を操ってるこの瞬間に彼等みたいな覚悟なんて……無い。……だけど!)
「取り舵っ!」
《リンディスファーン》の左舷のバーニア類が一斉に点火し、艦の軌道に強引な変化―見た目にはほんの微細な―をもたらす。
「ヨウコ!?」
ビルの抗議の意を孕んだ言葉の直後、翼の様に展開する太陽電池パネルの内、左舷の一枚を掠める様にメガ粒子砲の光芒が走った。
(直撃なら致命傷じゃあないか!)
ビルは心底肝を冷やしたが、それを表面上の態度には一切見せずに新たな指示を下す。
「攪乱幕の展開エリアにムラが有り過ぎるぞ!もう一回ビーム攪乱幕を展開しろ!」
艦尾の発射管か再びら十数発の誘導弾が発射される。
間髪置かずにそれらの弾頭は破裂し《リンディスファーン》と敵艦の間に霧状に見える防護幕を再び散布した。
だが本来、拠点攻撃時の攻撃側の補助的兵装であるビーム攪乱幕の防御性能には、やはり限界があった。
高速移動する艦艇の防衛システムとしては張子の虎に過ぎないのだ。
だがヨウコ・エバーグリーンの操艦はそれをも有効に活かして、艦への致命傷を巧みに回避していると見える。
(生きる事を諦めた人達に、私達の艦を沈められるわけにはいかない!)
それは彼女の強固な意志の発露であった。
その意思の力の根源は、その胎内に子宮と言う生命の器を宿す故なのかも知れなかった。
「スグ……○○るぞ…」
「いいよ…お兄ちゃぁぁん……んっっ」
「ス…スグ……」
「んふぅ…っ!んはあぁあああ……」
…………(^_^;)
スミマセン(T_T)
いきなりキモチ悪くて!!
でも……が…我慢が出来ないのぉぉぉ!
直葉ちゃんがエロ可愛い過ぎてっ!!
久々にテレビ画面に向けてぶちまけちゃいましたっ♪
と!ゆ~ワケでっ(^_^;)
ソードアート・オンラインより桐ヶ谷直葉ちゃんペロペロですぅ~♪
いや~♪先週は堪りませんでしたっ(≧ε≦)
下着姿にっ♪入浴シーン♪
もぉ…思い出すダケでおっきしちゃう……のっ(^_^;)
実のトコロ、SAOって作品は熱心に観てなかったんですよね……(^_^;)
むしろAWの方が欠かさずに観てましたっ(≧∇≦)
サンライズ製作ってワケでも無いんでしょ~ケド…(^_^;)
AWってロボットアニメっぽいじゃないですか?イロイロと?
バトルシーンも見応えあったし!
正直、SAOのバトルって演出的にも作画的にも「ぬる過ぎるぜ」って印象でした…(*^o^*)
その割にはアスナさんの薄い本にはお世話になっちゃってますケド…(^_^;)
こないだも一冊新たにぶちまけちゃいました…(^_^;)
だ……だってぇ(T_T)
同人誌専門店に行ったらアスナさんだらけ……だからぁ(^_^;)
あ゛(・・。)ゞついでに先輩のも購入しちゃった・・・の(;^ω^A
でもっ(;^_^A確かにアスナさんのビジュアルとか設定って魅力的ですよねっ♪
特にあのコスチュームは気高さと卑猥さが同居する傑作デザインなのではっ?
見てるダケで妄想を掻き立てられるとゆ~か……(^_^;)
アスナさんは着たまま愛でるに限るとゆ~か……(≧ε≦)
そんなアスナさんに比べると直葉ちゃんは地味……なのは否めません…(^_^;)
だがそれがイイ!!
なんつ~か、肉体を持ったおにゃのことしての存在感があるとゆ~か(^_^;)
柔らかさを感じさせるとゆ~か(^_^;)
抱き心地満点なのは間違いないとゆ~か(^_^;)
甘酸っぱい汗をくんかくんかしたくなっちゃうとゆ~か(^_^;)
それに義妹設定とゆ~あたりも背徳の香りが漂います♪
俺達はこれを待っていた!!的な?
竹達彩奈さんの声もピッタリです!!
MXで観てると一時間は『俺のあやにゃんがこんなに妹なわけがない』的な至福の時間満喫ですぅ~(≧ε≦)
直葉ぁ・・・・・・・(^▽^;)
この名前を呟くだけでおっきしちゃうのが止められないのぉぉぉぉ(・・;)
は・・・・早くう・・・・薄い本が欲しい・・・・の
もう待ちきれなひぃぃぃぃぃぃ!!
「いいよ…お兄ちゃぁぁん……んっっ」
「ス…スグ……」
「んふぅ…っ!んはあぁあああ……」
…………(^_^;)
スミマセン(T_T)
いきなりキモチ悪くて!!
でも……が…我慢が出来ないのぉぉぉ!
直葉ちゃんがエロ可愛い過ぎてっ!!
久々にテレビ画面に向けてぶちまけちゃいましたっ♪
と!ゆ~ワケでっ(^_^;)
ソードアート・オンラインより桐ヶ谷直葉ちゃんペロペロですぅ~♪
いや~♪先週は堪りませんでしたっ(≧ε≦)
下着姿にっ♪入浴シーン♪
もぉ…思い出すダケでおっきしちゃう……のっ(^_^;)
実のトコロ、SAOって作品は熱心に観てなかったんですよね……(^_^;)
むしろAWの方が欠かさずに観てましたっ(≧∇≦)
サンライズ製作ってワケでも無いんでしょ~ケド…(^_^;)
AWってロボットアニメっぽいじゃないですか?イロイロと?
バトルシーンも見応えあったし!
正直、SAOのバトルって演出的にも作画的にも「ぬる過ぎるぜ」って印象でした…(*^o^*)
その割にはアスナさんの薄い本にはお世話になっちゃってますケド…(^_^;)
こないだも一冊新たにぶちまけちゃいました…(^_^;)
だ……だってぇ(T_T)
同人誌専門店に行ったらアスナさんだらけ……だからぁ(^_^;)
あ゛(・・。)ゞついでに先輩のも購入しちゃった・・・の(;^ω^A
でもっ(;^_^A確かにアスナさんのビジュアルとか設定って魅力的ですよねっ♪
特にあのコスチュームは気高さと卑猥さが同居する傑作デザインなのではっ?
見てるダケで妄想を掻き立てられるとゆ~か……(^_^;)
アスナさんは着たまま愛でるに限るとゆ~か……(≧ε≦)
そんなアスナさんに比べると直葉ちゃんは地味……なのは否めません…(^_^;)
だがそれがイイ!!
なんつ~か、肉体を持ったおにゃのことしての存在感があるとゆ~か(^_^;)
柔らかさを感じさせるとゆ~か(^_^;)
抱き心地満点なのは間違いないとゆ~か(^_^;)
甘酸っぱい汗をくんかくんかしたくなっちゃうとゆ~か(^_^;)
それに義妹設定とゆ~あたりも背徳の香りが漂います♪
俺達はこれを待っていた!!的な?
竹達彩奈さんの声もピッタリです!!
MXで観てると一時間は『俺のあやにゃんがこんなに妹なわけがない』的な至福の時間満喫ですぅ~(≧ε≦)
直葉ぁ・・・・・・・(^▽^;)
この名前を呟くだけでおっきしちゃうのが止められないのぉぉぉぉ(・・;)
は・・・・早くう・・・・薄い本が欲しい・・・・の
もう待ちきれなひぃぃぃぃぃぃ!!


