この2日以上前から先物の乱高下の影響かと複合的な要因(原油や原材料、6月の駐車違反罰則強化による運送コストの圧迫、海外での地震、テロ、イラン、中国・韓国問題等てんこ盛り)さらに時価総額100億円以下の低位株の値下がり(森電機35円→31円等)を見ていると日経平均ってヤバイのかと思います。
そんな中で何が良いのか考えると101日経平均先物取引(リスクが高く間違えると追証で資産を減らします)の売りのようなきがする今日この頃です。
同じくEワラントの日経平均の権利行使価格15000円プット(空売りのようなもの)の7月19日満期の物がいいような感じですが...
問題はプロのヘッジファンドでも損を抱えている所と儲かっている所の2極化と日銀の介入(ヤフーの掲示板で)などでトレンドがハッキリしない博打相場(当たればでかい)になっている事です
ホンとに日本って大丈夫なんでしようか
※世界の株価を知るためのサイト以下参照
NIKKEI 、NK ENが日経平均先物の株価です朝のニュースまでに先物の株価がリアルに分かります
ニューヨーク市場
赤い線が前日の終値ライン、
何故か世界の情勢の事にまで通になってしまう掲示板(地合を確認する為には必要)