我が家の長男ぎんがくん(5才)。


負け犬発言に続く第弾!!!ヽ(゜▽、゜)ノ

ぎんがはとてもビビリなんですショック (原因はオヤジのせい?か)


そんなもんで、私に”ビビリ~♪ ビビリ~♪


唄われていたら・・・・・


「ぎんちゃんビビリじゃないよ

     弱虫だよ!!!minomushi*


だんごむし だんごむし だんごむし だんごむし  だんごむし だんごむし だんごむし だんごむし  だんごむし だんごむし だんごむし だんごむし  だんごむし だんごむし

弱虫ですよ、弱虫・・・・・・0...0


確かにそんな唄うたった私もねぇ・・・悪いのですがぶー


はぁ~(ノ_-。) 5歳児にして負け犬で弱虫・・・


どうしませう? ∑(゚Д゚)

でも、そんなぎんがが大好きさ アン


ぎんがネタが続いたので、今日はうちの凶悪わがまま怪獣

そらくんの1日をお届けいたします怪獣キラキラ


朝は誰よりも遅く起きます。(いいのか・・・?)


起こそうものなら殴られます。素手、もしくは凶器で(ココマグマグ)

痛いです。ものすっごく痛いです絵文字


起き立てには必ずりんごジュースをお飲みになります。

その後、朝ごはんのパンをもさぼりながら悪巧み開始 いひっ


しばしDSでゲームを堪能された後、DSのソフトを収納ケースから

全部だしバラ撒きます怪獣笑顔

その後ソフトのパッケージケースを並べます。(15・6枚)えー


そして何事もなっかたかの様にヤッターワン・ヤッターペリカン

で遊び始めますが、ここで片付けマン(私です)VSそら怪獣。


「そらくんお片づけは?」

「・・・・・・・ぶー


「聞こえてますか?そらさん」


「違う、そらくん!


って、聞こえてるじゃんなにっ!?


「出したの誰ですか?」 「そら」 分かってんじゃん


「誰が片付けるんですか?」 「ママ!!」怪獣笑顔 そーなんだ・・なぜ?


片付けマン瞬時に敗れるわけです・・・落ち込み

そんな理不尽なやり取りを3~4回繰り返しながらPM4:30過ぎに


ぎんがのお迎えにmm


ぎんがは帰宅後、散乱したおもちゃを見て


「またそらくん片付けしてな~いビックリ!ママに捨てられちゃうよガーンと嘆きます。


ええ、私もやる時にはやるんです!!ププッ・・・ ゴミ袋を待ってきてポイポ~イと

この時の兄弟の違いは・・・あひる


ぎんがは泣いて、喚いて、謝り片付けるのですが、そらは知らん顔です。


その後しばらくは仲良く遊んだり、いじめられたりしていますが、

そらが怖いのは晩ご飯ご飯を食べた後から始まります。えっ・・


ぎんがの帰宅後そらをいじめても反撃はしてこないんですが、ご飯を

食べた後にいじめると、数倍返しにあってぎんががやられます。ううっ...

そして、ぎんがの負け犬発言等があるんですが顔に縦線


その後仕事で疲れたオヤジが帰宅してからはおやじをかもに・・


まず、ご機嫌をとりつつ「オヤジが大ァ~好きだも~ん」

オヤジに登ります。

オヤジに「オヤジが好きなんじゃなくて、登るのが好きなんでしょ!」と

つっ込まれると、不適な笑みをして逃げて行き、頃合を見計らって

急所への頭突き・額への頭突きの攻撃へ・・・ガーン


お風呂に入って寝る前のそらくんは凶悪わがまま怪獣から

凶悪わがまま大魔王変わります。

この状態の彼には誰も逆らえないわけで・・・

大魔王はそのまま眠りにつきましたとさ。


そんなわがまま放題・やりたい放題のチビ怪獣さんでした。













今日も天気だ晴れ 目がかゆいーーー!!

ぎんがは年齢的な事もあってか(遅い気もするけど・・・えへへ…


なんで?どうして?と聞いてくる。


いろんなものに興味があるのはとても良い事なので


ちゃんと答えられる事は答えています。


そんなぎんがが今日のお昼ご飯中にオヤジへ質問!


ぎ 「パソコンはどこで作られてるの?」


オ 「パソコンメーカーさんが作るんだよ」


ぎ 「椅子はどこで作られてるの?」


オ 「椅子?」 「椅子にとびますか・・・」

  「椅子の製造工場で作るんだよ」


ぎ 「おもちゃ屋さんの椅子も?」


椅子の話になぜか食い付くな・・・・・・


オ 「おもちゃ屋さんで売ってる物は、業者さんが置いて下さいって言って

   売ってるんだよ。」


ぎ 「ふーーーん。そんな製造元があるんだーー」


製造元って・・・・・顔に縦線


どこで覚えてくるんでしょう?


子供ってとっても面白いププッ・・・


そんな言葉を言い放ってご飯を食べ終わったぎんがは


そらと一緒に勝手に毛布を引いてその上で


左へゴロゴロォ~~、右へゴロゴロォ~~としながら


「ど~ん~ぐ~り~コ~ロコロ・ど~ん~ぐ~り~コ~ロコロ」♪♪♪♪


と、歌いながら回っておりましたとさ・・・なぜ?