ちょっと頼もしいアンプが届いたので(^^
前々から興味があったESC
Gforce TS160です
使ってみたレビューが1つ位しか見当たらなかったので
ぼちぼちレビューしていきたいと思います
この頃ずっとヨコモのレーシングパフオーマー(RPX)ばかり使っています
とても気に入っていて 悪いところも無いのですが

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ついに
この宣伝に我慢できなくなりました

分解能大幅UP(^^;
やられました。
多分TS120との比較だと思うのですが
TS120がどれ程滑らかなのかもわかりません
でも 多分よっぽど滑らかなのでしょう
BEC出力7.4vも選択できるのにも釣られました
ハイボルテージサーボの実力を発揮してもらいます
ついでに
通電抵抗を従来比で40%低減し、さらに高効率化。発熱も大幅に低減
だそうです(^^
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これは要らないような気もしない事もないですが
使ってみないと何とも言えません:-)
まずはキャパシターレスで使うことに。
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タフネスらしいです。
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箱です

中身です ケーブル等々フルセットですね‼

ファン付きです

カッコイイデス

ヒートシンクの切り込みが結構深いのでしっかり放熱されそうです

RPXと比べて気持ち小さい位(35×35)
スイッチはボタン式 これでキャパシタも付けなくても大丈夫なら
結構スッキリメカ積み出来そうです
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基本仕様

瞬間最大電流ではホビーウイングの160Aと比べ劣ります
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セッティング項目メニュー

2番目に期待している所はここ!
パンチレートスイッチポイント
スロットルカーブカスタム
ブレーキレートスイッチポイント
ブレーキカーブカスタム
パンチレートスイッチポイントはかなり期待できます‼
アンプ側でスロットルカーブカスタムが出来るのもワクワク
ブーストターボは通常のESCと変わらないかと思います。
因みにWi-Filinkを使った時



などなど
日本語対応で日本人に易しい(^-^)
これを積むのはyd2コンバにしますが
格段によかったら全て入れ替え したいな……(笑)
滑らかかなぁ~~?
(Gforceは基本OEMなので過度な期待は禁物?)