夏はユッチャンの冷麺に限ります。

毎年暑くなると途端に行きたくなります。
しかも今回はJちゃんがブログを見てくれ、リクエストしてくれるという展開。
ブログ書いてる私としてはとても嬉しい![]()
この冷麺に関してら過去何度も通いしつこくブログにも書かせて貰ってます。
https://ameblo.jp/rw71228/entry-12665390098.html
数えたら2021年から7度目のゆっちゃん冷麺ブログでした。

今年の3月に行って良かったお店リピートしました。
前回のブログ
https://ameblo.jp/rw71228/entry-12889460256.html
今回もやはり行って良かったと思いました。
銀座方舟大吟醸しずく
友人がお勧めのニクアザブという名前の焼肉屋さんに突入。

ワンドリンク付き。私は炭酸水。
自慢の厳選されたお肉&サーロインの炙り肉寿司
サイドメニューや〆orライスまで付いちゃうコースは満足度120%
こんなに種類豊富なコースでなんと3500円でした。
最高コスパすぎ。
映像まとめたのをご覧頂ければと思います。
持ち物について
①帽子
③椅子
↑こちらは一番軽量でした。
折り畳みも数回練習すれば簡単でした。
私たちはゲート入場時、アメリカ、フランス、クラゲ館の中でシアター観ながらとこまめに出して座って体力温存しました。
④水
は給水機で補給できますが並んでいたので自販機でバンバン買いました。
給水機近くに必ず自販機あり、140円程度です。
⑤地図とチケットプリントアウト
ただでさえ暑いのに疲れると危険。
そして意外と良かったと思ったのは塩飴。
お土産についてですが、並ぶ時間が勿体ないのでお土産も東京で買いました。
会場だと公式ショップ何ヵ所かありましたが心配した通り1時間以上の行列でした。夜はもっとだそう。
お土産が売っているのは東京ですと、
博品館、東京駅近くのMARUZEN&ジュンク堂書店、
大丸デパート
大阪だとアベノハルカスや大阪駅の新幹線ホームにも公式ショップあり、そこなら並ばずに買えますが、私が探した頃はミャクミャクぬいぐるみや人気コラボグッズは売り切れでした。入荷未定でした。
お菓子類は普通に買えます。
ぬいぐるみひとつも買えなかったのは残念ですが、帰ってきたら少しずつ熱が冷めてくるので大丈夫です。
もちろん外れなしのミャクミャククジは3時間行列でした。
東京から行ってぬいぐるみクジ並ぶのは私にとってはあり得ません。

朝10時入場してすぐにブルーオーシャンというパビリオン予約していたのですがキャンセルして、人が増えるお昼迄に並んで入れるパビリオンに向かった方が良いと判断。
まずはフランスパビリオンへ。
40分待ち。
表記は1時間待ちとありましたがフランスは回転良いと前もって下調べしておりました。
全体的に待ち時間は表記より早いです。



大阪万博報告。
備忘録。
行ったのは6月19日、30度越真夏日でした。
大阪出張の夫のホテルが淀屋橋だったので、私は前泊で18日に一人東京から新幹線で大阪入り。
初APAでしたが、新しく綺麗。
大浴場ありで1万台前半のビジネス系ホテルにしてはかなり充実してました。
本当に折鶴が置いてありました。
今は知りませんが当初は社長が折ってたとか。
朝、夫と合流しタクシーで新大阪へ。
スーツケースは大阪万博会場に持ち込むと荷物を預けるのに時間と高めの料金がかかります。
噂では1万円![]()
私たちは帰りのシャトルバス予約(会場西ゲートから新大阪直通1500)してたので新大阪駅のロッカーに預け、エキスポライナーという在来線の電車にのり桜島駅へ。
桜島駅からはスムーズに(予約していた9時台)シャトルバスへ乗車。
ここでシャトルバス右側に向いて座ると舞洲工場という、ゴミ処理場が見えます。
美しすぎるごみ処理施設と呼ばれてるみたいでちらっと見る程度でもお勧め。
早めに西ゲートに到着。
西ゲートで早くも並び少し待ち、予約していた10時の入場となりました。
9時少し過ぎに到着しても暑い中行列で待つので、10時に西ゲートに着くように来た方が良かったと思いました。








































