ファファ~♪ 最後の音符はぜったい渡さないニャ!
散らばった何かを集める>ほとんどすべて集まるが、敵に奪われる>最後の一個を死守する
似た構成の作品があったような・・・
犬夜叉か!
太陽マンのマスクも何かに似てるな・・・
そげキングか!
ファリーが分身したとき他のフェアリートーンが色を塗ってるんだと気づかず
「え!?妖精の特殊能力!?」とか思ったりwww
ドドリーが体拭いてるシーン見るまで気づきませんでした(笑)
ノイズが普通に悪役してて残念です。それまでアコちゃんを騙してた理由はあるんでしょうか?
ノイズがラーの翼神龍を髣髴とさせて面白かったですねえ。顔芸もしてくれたし!
スイプリはギャグ回が本当に面白いですね!
前回といい、神回揃いだったと思います。
そろそろシリアスパートに入りそうですが・・・
散らばった何かを集める>ほとんどすべて集まるが、敵に奪われる>最後の一個を死守する
似た構成の作品があったような・・・
犬夜叉か!
太陽マンのマスクも何かに似てるな・・・
そげキングか!
ファリーが分身したとき他のフェアリートーンが色を塗ってるんだと気づかず
「え!?妖精の特殊能力!?」とか思ったりwww
ドドリーが体拭いてるシーン見るまで気づきませんでした(笑)
ノイズが普通に悪役してて残念です。それまでアコちゃんを騙してた理由はあるんでしょうか?
ノイズがラーの翼神龍を髣髴とさせて面白かったですねえ。顔芸もしてくれたし!
スイプリはギャグ回が本当に面白いですね!
前回といい、神回揃いだったと思います。
そろそろシリアスパートに入りそうですが・・・
第3話はじけるプリキュアは誰?
キュアレモネードはいろいろと仲間外れにされそうな感じがある。
・「はじけるプリキュア」という一人だけ命名規則から外れちゃった感
・「はじけるレモンの香り」、というがっかり感
・名前がレモネードでなんだか強そうじゃない
・5人の中で1人だけ1年生
特にこの「黄色1人だけ1年生」というシチュエーションはかのシャイニールミナスを思い出しますね。
ルミナスは本当に何のために出てきたんだろう・・・キャラクターは好きなんだけど。
厳密にはプリキュアでもないし、ヒカルミの気持ちさんの同人が公式ならよかったのに、ってたまに思いますね。
ナイトメアのビル内のシーン
ブンビーさんが査定とか言っててなんかリアルwww
しかしこれだけの規模の会社なのにガマオがどうして雇われたのか気になります。
パルミエ王国を滅ぼすくらいなんだから闇の世界では相当大きな会社なんでしょうが・・・
のぞみがかれんをプリキュアに勧誘するシーン
主人公がプリキュアの存在を普通に打ち明ける、というのはなんだかリアリティがない気がする。
歴代主人公を見渡すと、(フレッシュは見てないので知らんが)ハトプリはそれなりに自然だったような。
スタッフにとって「2人目以降のプリキュアを勧誘する」というのは初めてだったからこんな不自然に見えたのだろうか?
もっとも、リアリティのない理由は主人公が賢くないから、ということなのかもしれない。
ハトプリでは「主人公は基本的にみんなやればできる子」という設定だったそうだが[出典:プリキュアぴあ]そっちの方が好みだなー。
ガマオ登場、戦闘シーン
プリキュアは諦めない人のところに来るのね!というセリフは印象的。
スイートでは音楽が好きな人、鳩ではキュアムーンライトの夢を見た人が条件だったが、各作品ごとに誰かまとめてくれないかなw
キュアドリーム必殺技「ドリームアタック」について
これってネーミングが悪い気がする
「ドリームシュート」「ドリームボンバー」のように、後ろの横文字が具体的に攻撃手段を表してくれていないためかもしれない。
ポケモンで「(例えば)ケムッソの いとをはく こうげき!」
のように表示されたときに感じる違和感と近いな・・・
第4話
やすらぎのキュアミント!
キュアミントの必殺技使用時の口上が
「大地を揺るがす乙女の怒り、受けてみなさい! 」なのに使うのバリヤーってなんか変ですねw
緑に大地の属性を持たす、ってのはなかなか好きです。
キュアレモネードはいろいろと仲間外れにされそうな感じがある。
・「はじけるプリキュア」という一人だけ命名規則から外れちゃった感
・「はじけるレモンの香り」、というがっかり感
・名前がレモネードでなんだか強そうじゃない
・5人の中で1人だけ1年生
特にこの「黄色1人だけ1年生」というシチュエーションはかのシャイニールミナスを思い出しますね。
ルミナスは本当に何のために出てきたんだろう・・・キャラクターは好きなんだけど。
厳密にはプリキュアでもないし、ヒカルミの気持ちさんの同人が公式ならよかったのに、ってたまに思いますね。
ナイトメアのビル内のシーン
ブンビーさんが査定とか言っててなんかリアルwww
しかしこれだけの規模の会社なのにガマオがどうして雇われたのか気になります。
パルミエ王国を滅ぼすくらいなんだから闇の世界では相当大きな会社なんでしょうが・・・
のぞみがかれんをプリキュアに勧誘するシーン
主人公がプリキュアの存在を普通に打ち明ける、というのはなんだかリアリティがない気がする。
歴代主人公を見渡すと、(フレッシュは見てないので知らんが)ハトプリはそれなりに自然だったような。
スタッフにとって「2人目以降のプリキュアを勧誘する」というのは初めてだったからこんな不自然に見えたのだろうか?
もっとも、リアリティのない理由は主人公が賢くないから、ということなのかもしれない。
ハトプリでは「主人公は基本的にみんなやればできる子」という設定だったそうだが[出典:プリキュアぴあ]そっちの方が好みだなー。
ガマオ登場、戦闘シーン
プリキュアは諦めない人のところに来るのね!というセリフは印象的。
スイートでは音楽が好きな人、鳩ではキュアムーンライトの夢を見た人が条件だったが、各作品ごとに誰かまとめてくれないかなw
キュアドリーム必殺技「ドリームアタック」について
これってネーミングが悪い気がする
「ドリームシュート」「ドリームボンバー」のように、後ろの横文字が具体的に攻撃手段を表してくれていないためかもしれない。
ポケモンで「(例えば)ケムッソの いとをはく こうげき!」
のように表示されたときに感じる違和感と近いな・・・
第4話
やすらぎのキュアミント!
キュアミントの必殺技使用時の口上が
「大地を揺るがす乙女の怒り、受けてみなさい! 」なのに使うのバリヤーってなんか変ですねw
緑に大地の属性を持たす、ってのはなかなか好きです。
