31歳チョコレート嚢胞から自分の体を見つめるLIFE -2ページ目

31歳チョコレート嚢胞から自分の体を見つめるLIFE

2015年1月結婚。
2016年9月。
婦人疾患が見つかりました。
自分と向き合いたくて、少しでも色々な方と繋がらたらなと思っています♩

こんばんは。

只今、夜更かし中です。



土曜日久しぶりの病院でした。


看護婦さんに
    ・男性不妊外来にいきたいので紹介状がほしい
     ・旦那さんの漢方を追加で出してほしい

事を伝えて、しばらくして先生のところに
通されました。



先生からは

紹介状ね^_^
行ってみたほうがいいと思うよ。
病院は決まってるの?紹介しようか??
1週間時間欲しいな。

と言われました。



そのときの私の内心は、

え。
だったら精液検査が揃った時に一言
言ってくれてもよかったんじゃないのー?!?!

…ですw
先生ってどこもこんなかんじなのかな?


確かに婦人科で出来る事って限られてるんだと
思うのですが、
1つの選択として男性不妊外来のことを
話してくれてもいいんじゃないかな?
なんて思ったりしました。




でも!

その反面、先生の言うことが全てじゃないんだなって
勉強になりました。

こーゆー時代だから、自分で調べて
専門の人の話も聞いて、
トータル的にどっちがいいのか判断していけばいいんじゃん!と。


先生には、

やっぱり行った方いいです?
是非いいとこあれば紹介してください(^^)
それとできれば、漢方も出してもらいたいんです。

と伝えて、診察は終わりました。



私は今の先生好きなので、信頼しています。

でも出来ることなら、いろんな選択肢の中から
自分たちにとっていい方法を選んでいきたいです。



漢方もらったので、また毎日飲んでもらいますo(^_-)O