今年も揺れ動く心のままを

そっと俯瞰して見れるような

そんな年になればと思います

 

直感を研ぎすましブレる事なく

ただ今の喜びを循環させること

 

心のままに出会う人たちは優しく返してくれる

今日出会う人はわたしの一瞬の瞬き
不快感や嫌悪感が湧くのは自分とゆう
くくりの中で受け入れたくないから
 
あの世界的な騒動から学んだことは
分離からの脱却 
 
自分にそぐわない物事や人に無理に
合わせることをしない事でした
見たくないものは見なくていいし
本当に自分にとって必要なのかどうなのか
外側が何と言おうと必要がないものは受け入れない
これからもそのスタンスは変わらないと思います
そうする事でとても楽になり、軽くなります
 

 

そんな中ですっと入ってきたのは

以前も書いた藤井風くんの楽曲でした

人生観そのものがどの曲にもテーマとしてあり

ハートフルであり無垢であり人としての美しい感性が溢れている

芸能界とゆう戦略的な枠を超えて世界でチャートを伸ばす日本人

すごい世界を見れているんだな~と思うのです

 

最近の曲ではないですが幻の曲として

アマプラで東京オリンピックの映画公開からの

風界隈のセレクト✨

 

 

藤井風くん伝説の曲

「東京2020オリンピックSIDE:A主題歌」

  The sun and the moon

 

ご本人の演奏ではないですがずしさまの曲により再現されています

日本語訳を読みながらずしさまのカバーを聴くと

いちだんと深く入ってきます

 

風くん関連ユーチューバー動画を

見る日々で想うのは

皆さんスピリットが聡明で愛に溢れていて優しいことでしょうか~

 

曲もですが歌詞が心に沁みます

オリンピック自体のありようは置いといて・・・

映画のテーマである「光と影」 「太陽と月」

この世界である陰陽の二極の世界観を優しく捉えている

 

 

同時に今を体感できることに喜びを感じている

一瞬の瞬きも逃さないほどに

この多幸感を感じていこうと思います