ルッチのブログ -14ページ目

グロース市場

グロース市場上がりましたね。Aiロボティクスが大幅アップし、日本株は含み損がなくなり、幸せな週末となりました。

今日は、Buysell Technologiesを仕掛けてあったのですが、仕掛け値に届かず上に行ってしまいました。Buysell  Technologiesは業績良く大好きな銘柄なのですが、上がるとついつい利確し、その後さらに上にいってしまって後悔するんですよね(汗)

ただ、まだ分割までに買えるタイミングはあると思うし、なければ最悪、分割後こそ下がるタイミングはあると思うので、焦らずでいいかな。。。

戦争も終わったわけじゃないので、🐯さんが何をおっぱじめるか分かったもんじゃないし、今、資金をギリギリまで株に投資してしまうのはハイリスクですしね。

松屋フーズホールディングス(続)

今日も松屋フーズ下がってますね。

公募増資の発表から受渡のスケジュールと、株価の推移、そして主幹事である野村證券のYahooファイナンスの大口投資家の空売り残高を重ね合わせてみました。

5,960円で募集して空売り。幹事証券会社のこういう手口は当たり前なんでしょうかね?勉強になりました。。。

そう言えば、松屋の優待は今買っても来年なんですね。長いな〜


日付 株価       空売残(赤字) 増資発表推移

3/05 5,490円

3/04 5,620円 空売残219,541(-100)

3/03 5,680円 空売残219,641(-10,500)

2/24 6,120円 空売残230,141 価格5,960円に決定

2/17 6,180円 約8%希薄化以上の下落

2/16 6,740円 公募増資(PO)140万+OA21万発表

松屋フーズホールディングス

だいぶ前に仕掛けたのですが、松屋フーズの5,750円の買いが発動してしまいました。3月10日前後でこのくらいの株価に一度はなり、6000円以下の新規発行価格くらいで権利確定、その後激下がりも、1Qか2Q決算で、6000円返り咲きってイメージを描いてましたが、5,750円到達が思ったより早くて想定外でした。

ただ、中期では株価も戻りそうな銘柄と期待し、3月末の権利取りはしようかなと思っています(今の所は)。

しかし、全面安で、Aiロボティクスに続き、富士フイルムも含み損に。押し目もなく下げてるので、まだまだ下げそう。耐えれるかな〜(心が。。。)

(追伸)

PTSと米国のプレ市場見たら、株価がとんでもないことになってますね。ほとんどの銘柄が昼間以上に暴落している。ここまで全面安のPTSを見たのは初めてです。これもすべてトランプ戦争のせいだ。参ったな〜

明日は日経平均-3,000円以上なんてことになりそうで怖すぎます。



様子見

昨日3/2は、トランプ戦争で市場は大幅安。昨夜の米国市場も最初は全面安か?と思ったのですが、押し目も入った銘柄もあるようで、今日の東証も無闇な下落にはならない感じでしょうか。


昨日、保有銘柄は全面安。Aiロボティクスは含み損になってしまいました。さてさて、今日はどう振る舞おうかな。。。あまり良い情勢ではないし、日中だし、様子見かな。

ロビンフッド・マーケッツ

「富や収入、経歴に関係なく、すべての人のための金融サービス・プラットフォームを構築する」
 

これは、米国保有株のロビンフッド・マーケッツの事業概要です。CEOのブラッド・テネフが、「すべての人に金融を民主化する」というミッションを掲げて創業した企業です。
企業の特色としてはこんな感じで、急成長しています。

 

 ・手数料無料モデル、単位株未満取引の先駆者

 ・ペイメント・フォー・オーダーフロー(PFOF)という独自の収益モデル

 ・株取引、仮想通貨取引などの統合

 ・ゲーミフィケーションの導入によるゲーム感覚の投資体験

 ・有料サブスクリプション「Robinhood Gold」

 
売上も、収益の多角化、ユーザー基盤の拡大(「Robinhood Gold」会員数大幅増)、預かり資産の急増で、前年比52%増、純利益33%増と急成長しています。
 
米国株は、オクロロビンフッドを保有していますが、両社とも含み損です。両社ともこれからの企業だと思いますので、その成長が楽しみです。