こんばんは
私のそばに猫がいるのは
理由がありまして
実は
守ってもらってます
犬とか猫って
護るらしい。
眠る時には枕の右と左に
茶々と朔太郎。
狛犬ならぬ狛猫のあ、うん
安心して眠れます。
日中でも 見えないもの追っかけて
時々猫パンチしてたり
ついつい猫の瞳を見ちゃうわけですが
当たり前ですが なにも写っとりゃしませんw
実はワタクシ
3歳から50年くらい(歳バレるな笑)
ずっと
ずっと
見張られてたり 虐められてきたり
体調悪くさせられてきました

しんどいのは当たり前
なにかと悪化で入院。
自慢じゃないが入院歴は2桁
地味な九死に一生的なことは茶飯事

死なないところは有難いけど
万事休す!的な時には
何故か
それだけで済んだの⁈的な助け
いやそこは最初から危ない目に遭わせないで…
とか思うわけですが
なにかと
攻防戦が私の頭上あたりで行われてきました

今はおかげさまで視線すら感じなくなりましたが
なんかいる発見機的な立場におりました。
その話は
またボチボチ。
おやすみなさい