たまには、
紙に成りて
手を重ねるは
染みの跡
字を眺めるは
一の例なり
解説…私、文才無いから思った事を伝えれないのだ←
しになりて、
死にたい、消えてしまいたい。
失敗したら思いますよね。
てをかさねるは
人は追い詰められたり、どうしょうもないときは…暫し祈る…手をあわせるしか無いから…
しみのあと
泣いたら紙に染みが出来て、跡を残しますよね。
涙。男が泣くなと言うのは戦前、戦後の思想…
古事記等では…いや、長くなりますから止めます。
じをながめるは
自を、おのれを眺めて想うのは。
ひとのれいなり。
人、大好きな人。
貴方の礼には答えたい。
色んな人に裏切れた。
その分、裏切った。
だけど、私は自分の決めた道理で生きたい。
親愛かつ、信愛なる人へ
あきよでした。
今度は…ギャグと、言いますか、笑いでいこ(ФωФ)♪
ばいちゃ(ゝω・´妹)