日々のアレコレ -73ページ目

日々のアレコレ

読んでも何の特にもならない個人的な心の内であります!


猪木&慎太郎
ハチ公前で超ミジメ……


$たかが電気の為に。
維新の会 2枚看板

オスプレイ受け入れ、政治資金パーティー開催と逆風強まる日本維新の会が6日、“メディアジャック”を仕掛けたが、カラ振りに終わった。とりわけ、ミジメでグダグダだったのが、東京・渋谷ハチ公前で行った橋下・石原両共同代表そろい踏みの街頭演説会だ。

ウリ文句は「2人そろっての演説は結党後初」だったのに、橋下が渋滞に巻き込まれ、20分以上も遅刻。到着後も「ボクの発言で維新の信頼が揺らいでいる。もう一度力を貸してください」と慰安婦発言の釈明に終始し、10分ほどで演説を切り上げると、石原とロクに言葉も交わさず、サッサと会場を後にした。

さらに聴衆の不評を買ったのが、2人の立ち位置だ。通常、大きな街頭演説だと、弁士は聴衆に姿がよく見えるように街宣車の上に立つ。しかし、維新がこの日、用意したのはトレーラーを利用したステージで、聴衆の目線とほぼ同じ高さ。前方のテレビカメラの三脚が邪魔をして、2人の姿はちっとも見えない。

「トレーラーを使ったのは、石原共同代表が高齢で足腰が弱っているから。普通の街宣車だと、壇上に立つためのハシゴを上り下りできないのです」(維新関係者)

<売りはいまや猪木の「ダーッ」だけ>

結局、“2枚看板”そろい踏みで一番しゃべったのは、司会役で橋下登場まで場をつないだ藤井孝男副総務会長。唯一沸いたのは、最後に比例候補のアントニオ猪木が登場し、お約束の「1、2、3、ダーッ」と叫んだ瞬間だけだった。

「夜のパーティーもチケットが予想以上に売れず、会場スペースを急きょ、半分に縮小しました」(大阪府政関係者)

維新はオシマイ……。
$たかが電気の為に。-日刊ゲンダイ

$たかが電気の為に。

忠犬ハチ公も首を傾げている。

もういいよ!

維新の会さん御苦労様!


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この記事は山田チャソの個人的な意見です。


福島エートス


つい最近まで聞きなれない言葉だった。


オイラァ…チートスだったら知ってはいたが、

$たかが電気の為に。

こういう集団がいて、なんか怪しい事をしているのは知ってはいたが、正直言って名称までは知らなかった。


もちろんスナック菓子では無い。



で、そのエートスって何んなんだかって話しだ

エートスプロジェクトの正体




上杉隆氏がチェルノブイリと福島のエートスをボロクソ!

週刊朝日UST劇場オールスターズ 2012.08.02
(上杉隆氏 個人的にはあんまり好きではないがあせる@山田)

そう言えば過去に書いたな福島ピーチプロジェクトの事

$たかが電気の為に。


かなり前だな~


どんだけクレイジーなんだよ!とか~過去記事で叫んだ記憶があるぜ

$たかが電気の為に。

どこに書いたか忘れちゃったぜ(;^_^A


汚染地帯の人々の所にすり寄っていき、善意の振りして悪魔のプロジェクトを推進する
悪徳新興宗教団体のような組織である。



$たかが電気の為に。
(福島エートスプロジェクト)

コイツらがそうだ


現在『福島安全説法』を継続して続けている洗脳集団だ!


今後、福島県を含め放射能汚染地帯で住み続ければ、各種健康被害が急上昇することは目に見えている。

こいつ等をよく面通ししておこう!

2012/2/26 伊達ダイアログセミナー 福島のエートス


住民が不安になり、たとえどんなデータを示しても、


最終的に彼らに掛かれば、



『福島は安全ですよ~福島は安全ですよ~』


という結論にもっていかれます。


それでも、

『子供の将来が不安です…』
などと言えば、


彼らエートスは、

『最終的に(福島から避難するか否かを)決めるのはアナタですから』
と、突き放されるでしょう…。


まさしく宗教団体が行う
洗脳行為そのものです。



そうやって、


不安感を心に秘めた人々は、エートスを信じていくしか無くなり、思考停止に追いやられ


最期は…(過去のチェルノブイリエートスの一件が物語る)


信じる者は救われる?


救われるわけが無い

ドクロ

$たかが電気の為に。
(福島県産モモを子供に振る舞う某県の某知事ー相変わらずだな叫び)

福島県内では、放射能安全デマが蔓延っており、『被曝』とか『放射能』とか不用意に口にする事ができない空気感があると聞く。


こんなインチキ詐欺集団が我物顔で『仕事』が出来てしまう場所だという事だ!


福島エートス


こんな悪魔を福島の救世主だと勘違いして応援している人々ばかりだ


日本ってのは!いってぇ何時から『放射能=安全』な国になったんだ!


どう考えたっておかしいだろ!?


こんな洗脳集会に参加してらっしゃる方々



大丈夫なんですか???


いやぁー我々日本人の気質なのか…ほんと容易く洗脳されちゃうんだな!


カレイドスコープさんの記事でも扱っておるね。

現代の呪術・エートスが福島で本格活動か?
エートスが来てから重症患者数は原発事故直後の10倍に



ちょっと一言付け加えておくが、


オイラ、福島エートスを信じてはいけないなんて言ってないからねー



信じようが信じまいが、それはあなた自由だ



オイラだったら、そんな洗脳紛いの話しをする集団なんかチャンチャラおかしくて一切係わらないないぜ!って話しだぜ!





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ドイツの市民電力会社に学ぶ夕べ

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ドイツのドキュメンタリー映画「シェーナウの想い――自然エネルギー社会を子どもたちに」のトーク付き上映会が、6月1日に東京・西荻窪で開催された。トークのテーマは、電力シフトを目指す市民運動。翌2日も、ミュージシャンの佐藤タイジ氏をゲストに迎えて開催する。

2日間共通のゲストは、『市民がつくった電力会社』著者の田口理穂氏と、『自然エネルギー革命をはじめよう』著者の高橋真樹氏。両書の発行元である大月書店と会場近くの信愛書店が主催者だ。

$たかが電気の為に。

初日は、神奈川県相模原市の藤野(ふじの)を拠点にエネルギーの意識改革に取り組む市民グループ「藤野電力」の鈴木俊太郎氏を交え、3者が対談。ドイツの30年にわたる脱原発運動、日本でも芽生え始めている電力自立に向けた地域活動などについて語り合った。

客席から国民性の違いを問われたドイツ在住17年の田口氏は、「残業が無く休暇も多いなど、ドイツには好きな活動に使える時間がある。議員も兼業で仕事を持ちながら市のために尽くす人が多い」と答えた。

$たかが電気の為に。

全国各地で電力の自給自足に取り組む人々を取材してきた高橋氏は「石巻では太陽光でクレーンを動かして船を造った人もいる。知恵と創造力があれば、日本でできないということはない」と語った。鈴木氏は「省エネも大切。とにかく無理せず楽しみつつやるのがいい」と笑った。

上映作品は、
チェルノブイリ原発事故に衝撃を受けたドイツの小さな村シェーナウの親たちが、独占企業KWRから電力事業を自らの手に取り戻すまでを記録した2008年制作のドキュメンタリー。


$たかが電気の為に。

市民が作った自然エネルギー専門の電力会社EWSは今も順調に業績を伸ばす一方で、KWRの社命は自然エネルギー系企業に買収されて尽きたという。
同イベントでは、田口氏がドイツから持ち帰ったEWS役員のウルズラ・スラーデックさんからのメッセージも流す。6月2日は既に満席だが、当日参加も受け付ける予定。(オルタナ編集委員=瀬戸内千代)
$たかが電気の為に。-ALTERNA


シェーナウの想い~自然エネルギー社会を子どもたちに~

ドイツ南西部、人口2500人の小さなまち、シェーナウ市。チェルノブイリ原発事故後­、子どもたちの未来を守るため、100パーセント自然エネルギーの電力会社をつくる軌­跡を描いたドキュメンタリー映画「シェーナウの想い(2008年ドイツ製作。60分)­」。


私は原発の嫌われもの
あなたも嫌われものになりませんか?
電力会社を追い出した町



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原子力規制庁、「もんじゅ」に
運転再開の準備さえ禁じる命令書


$たかが電気の為に。
高速増殖炉 もんじゅ。ひなびた漁港とのコントラストが何ともシュールだ。=福井県敦賀市 写真:田中龍作さん=

この上なく危険な穀潰しに厳しい御沙汰が下された。
穀潰しとは巨額な国費を無駄食いしながらほとんど発電せず、事故を繰り返す「もんじゅ」のことだ。

約1万点にのぼる部品の点検漏れが見つかった高速増殖炉「もんじゅ」。原子力規制庁はきょう、もんじゅを管理する日本原子力研究開発機構(JAEA)の幹部を呼び、運転再開に向けた準備さえも行ってはならないとする命令書を手渡した。原子炉等規制法に基づく措置だ。

同規制庁の桜田道夫審議官はJAEAの辻倉米蔵・理事長に命令書を読み上げ、「規制庁としてはJAEAの取組みを監視してゆく。来月査察に入る」と述べた。

辻倉副理事長は殊勝な表情で「(命令を)真摯に受け止め機構をあげて対応してゆく」と型通りに答えた。

もんじゅは原子炉を運転しながら燃料となるプルトニウムを新たに作り出す。
使用済み核燃料に含まれるプルトニウムを使用し、その消費量以上のプルトニウムを生成するのである。ウラン資源に乏しい日本にあって「夢の高速増殖炉」ともてはやされた。

しかし95年、試験運転中にナトリウム漏れ事故を起こし、2010年には炉内中継装置が落下する事故を起こした。1兆810億円(※)もの巨費を投じていながら、1991年の運転開始以来、発電らしい発電はしていない

95年の事故では、記録ビデオに漏えい箇所が写されていなかった。動燃(当時の運営会社)は「漏えい規模が想像以上に大きかったことから意図的にカットした」と認めた。記録ビデオ改ざんの社内調査にあたった職員が謎の自殺を遂げる事件まで起きている。(国立国会図書館・調査と情報 781号より)

筆者は上述のトラブルを挙げたうえで辻倉副理事長に

「この期に及んでまだ未練たらしくもんじゅ を動かしたいか?」
と質問した。

$たかが電気の為に。
原子力規制庁の櫻田審議官から命令書を手渡されるJAEAの辻倉副理事長。右隣は もんじゅ の中島副所長。=30日、六本木 写真:田中龍作さん=


辻倉副理事長は
「もんじゅ 開発の意義は変わるものではない」
「新理事長のリーダーシップのもと今後も開発に取り組んで行きたい」

と突っぱねた。

記者団から具体的な改善策を訪ねられると副理事長は「新理事長のもと…」を繰り返した。

先発国の米国、英国、フランス、ドイツは高速増殖炉計画からすでに撤退している。経費の無駄遣いと技術的に無理だからだ。

今年度中の運転再開が不可能であることは、辻倉副理事長も認めている。

動かなくても1日につき5,500万円の維持費が無駄使いされる。
政府はいつまで危険この上ない穀潰しを維持し続けるのだろうか?

(※)1兆810億円
Wikipediaより
田中龍作ジャーナル
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↓↓↓
田中龍作さん取材活動
(山田チャソも少ない額ですが田中龍作さんの取材活動費支援しています。
頑張れ!田中龍作さん)




何度も扱ってきた『高速増殖炉もんじゅ』についての田中龍作さんの取材記事だ。


もう既に核燃料再処理計画じたいが破綻している。


『高速増殖炉もんじゅ』は最早、日本という国が自ら設置した自爆装置としての存在でしかない。


放射性物質を軽減する為の実験用原子炉としての存続をとか訳のわからん事をほざいている日本原子力研究開発機構。


もういい加減に悪あがきは止めてもらいたい!


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全国流通
福島県産ウナギ
「産地偽装」の裏側


高級店に「四万十川産」「利根川産」として
$たかが電気の為に。
<ジャーナリストが告発>

ウナギの「産地偽装」は中国産だけではなかった――。天然モノは言うに及ばず、養殖用の稚魚も不漁続きで、値段が高騰。「今年は1キロ200万円前後になっている」(漁業関係者)というから、尋常じゃない。

養殖ウナギの価格が上がり、もともと捕獲量が少なく貴重だった天然ウナギとの差が縮まってきた。おかげで、天然ウナギの需要が高まるという“逆転現象”も起きている。

そんな中、

福島県産のウナギが他県産として偽装され、全国に流通しているというのだ。
事故原発のある浜通り地方を流れる「夏井川産」のウナギだ。


福島県が4~5月に行った検査では、いわき市沖で取れたヒラメ、アイナメ、メバルなど複数の魚から基準値(100ベクレル/キロ)を超えるセシウムが検出されている。近くを流れる「夏井川」の魚も汚染されていておかしくない。

福島県在住で食問題に詳しいジャーナリストの吾妻博勝氏が言う。
「汚染されているのは海水魚だけではありません。夏井川は、原発事故直後に避難指示の出た田村市などを通っています。阿武隈川水系ではイワナ、ヤマメから基準値超えのセシウムが検出されているため、同水系の全魚種休漁が打ち出されている。しかし、夏井川の漁協は全魚種の釣りを承認しています。そもそもウナギは、放流しないため、漁業権がない。趣味でやっている漁師がいっぱいいます。彼らも安全性に不安を持っていますから、地元では食べないし、小遣い稼ぎとして卸業者に流しています。それが天然モノを売り物にしている店や高級料亭に、千葉県産や利根川産、四万十川産として出回っている。偽装の実態は、漁協も店側も知らないのです」

ほかにも、相馬市沖のズワイガニは日本海の業者に流れている。「業者が買い取ったあと、全国のどこに流しているかは分からない」(吾妻氏)という。安心して食べられる魚介類はないのか。
$たかが電気の為に。-日刊ゲンダイ

うわぁー叫びもうやりたい放題だな!


厚労省も産地偽装防止対策に本腰入れるような素振りはない。


ほとんど黙認ってのが本音だろう。

$たかが電気の為に。


二年前…汚染食品を安全と偽って全国に流通させたのがそもそも始まり


綺麗ごと言いたくないのでハッキリ言うぜ!


福島県産うなぎを好んで買う奴はどうかしている


たいがいの奴は『福島県産うなぎ』と表示されていたら


避けるよ!


こういう事書くと、


『風評被害だ!』


などと、言葉の意味も知らんで中傷してくるアホがいるが、


それは事実だ。


『福島県産うなぎ』じゃ売れないと内心解っているから


販売店は産地偽装し消費者を騙して商売しているのだ。


まったく終ってるぜ!


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