仕事が忙しく週末は仕事となってしまい

彼とデートできなくなってしまいました。


彼にメール「週末仕事だよ・・・」

彼からは「じゃ、週末何してあそぼうかな?」と返信。


けっ、僕が仕事だって言うのに・・・

彼にメール「スロットだったらいつでも出来るしね。

たまには奥様とデートしたら?」

続けて彼からメール

「誰とデートしようかなぁ?!」


まあ、誰とデートしてもかまわないよ。

でも、彼にそんな存在の人いるようには思えないし。

彼に「かわいいお兄系の子がいいんでしょ?」とメール。

絶対「お兄系」という言葉には反応する40おやじ。


返信来ました。「お金をだせば出来るかも」

ほうほう、その手がありましたね。いいじゃん。

彼に「一度試してみる?」とメール。乗ってくるかな?


彼からは「アホっ!そんな金ないよ!」だって。

もう、お金がないならお金つくればいいじゃん。

彼に「スロットで勝って、それから考えれば?」とメール。


あら?返事が来なくなりました。


翌日、彼からメールです。かわいいお兄系の坊やを

購入なさったのでしょうか?

「スロット負けちゃった・・・」

僕の言葉に見事に反応ですね。

スロットやって、あわよくば勝って、時間があれば

坊やとあんなkと、こんなこと なんて考えたのでしょう。


邪念を持つようでは ギャンブルは勝てぬぞ!

スロットで負けたお金で坊やと楽しめたのにねぇ。





久しぶりに元彼から メールが来ました。

いや~、半年ぐらいメールしてなかったな。

まさに放置プレー ヽ(゚◇゚ )ノ


元彼からのメール

「生きてる?」

画像添付されてました。エロ画像か?

・・・元彼の顔写真、お目目を少女漫画風にデコレーションしてます。

最近のおっさんは手の込んだことするんですね。


僕は淡白に「生きてるよ」と。


いや~、団塊の世代はたくましいですなぁ。

最近2号さんが出来たそうですよ。

20歳そこそこのウブな青年をたぶらかしているようです。


「バイ○グラのんで頑張ってるよ!あはは~」

もう自力じゃ無理なのね。

きっと死ぬまでエッチするな、あのおっさんなら。


「たまには酒飲もうよ!」との事ですので

会ったらしっかり説教しておこうと思います。


本当に ノンケ?その2より

いつもの習慣で掲示板を覗くと

あら、「その2リンク」の彼が載せていました。


また、彼の体をもみもみして、あわよくば

勢いでイタズラしちゃおうか!

で、彼にメール送信。


メール着信

「また、お願いします」

交渉成立です。


彼到着です。そそくさと服を脱ぎ

ベットに横たわります。


今日はまどろっこしいこと抜きにいきなり

チンポと玉をマッサージです。


時々彼に話しかけながら、なんとか

心のガードを崩そうと試みますが

なかなか崩れません。


まあ、いいや。見た目ノンケ風の青年の体で

遊べれば。


おー、今日も勢いよく発射ですね!よいよい。


帰り際「フェラ、気持ちいいよ、今度試す?」

「ゴムつければ・・・いいですよ」

「よし、じゃー、今度はゴムつけてフェラ決定!」


遠慮がちに声を出す彼を今度は思いっきり

声を出させてみたいものです。

彼とのデート、たまには健康的に

体でも動かしてみようかと。

えっ?体動かす?エッチじゃないの?


そうじゃなくて、ボーリングでした。はずかしい・・・

実に3年ぶりぐらいのボーリング、大丈夫か?


さて、ゲーム開始。あら?練習投球はないの?

こまったなあ・・・

一投目・・・なんじゃ?感覚がつかめない。

まあ、こんな調子なのでスコアはぐたぐた。

もともと上手いほうじゃないけど。


で、彼は?あらら。お付き合いいただいて

こちらも低レベル。


ボーリングの後は、またまた漫画喫茶へ。

で、またまたNETでエロ画像見ながら

ムラムラして彼のチンポいじいじ。


最近このパターンが定着しつつあるな・・・


本当に ノンケ?その1より


じわじわとももをマッサージする。

ええい、チクビもいじっちゃえ!

軽くチクビをくりくり。


「はぁー」

だんだんと息が荒く?

勢いで「トランクス脱ごうよ」と

相手の確認もとらず勝手に脱がします。


チンコとご対面~!

まあ、普通。あらら?

サキバシリがたらーん。

うーん、こいつ、僕といい勝負だな、この量だと。


こんな状況を目の前にして、我慢なんて・・・

でも、約束どおり、フェラはご法度です。

サキバシリで亀頭を満遍なく濡らしてくちゅくちゅ。


はあぁ~。だんだん息が荒くなってます。

さーて、仕上げに参りますか。


ローション準備OK。

たらーん、くちゅくちゅ。どんどんむくむく。

大きくなりましたね。えへへ。


ローションでグチュグチュになったチンポを

色んな角度から満遍なく攻めます。ほー、感じてますね。

さて、握りを少し強くしますか。


「どう?いきそう?」

「はあ、はあ、いきそうです」


さて、もうひとにぎり、上下にぐちゅぐちゅ。

はぁ~~っ。どっかーん!!!


しばし休憩。落ち着いて彼は礼儀正しく

「気持ちよかったです。」


そかそか、そりゃ、よかった。気をつけてお帰りくださいね。


・・・うーん、僕はただ、目の前のおいしいノンケっぽい

おそらくゲイに興奮しつつも、僕自身は奉仕のみ。

はい、びっちょりサキバシリが・・・・


後日、彼からメール。ご丁寧に

ありがとうございました。すっきりしましたと。


もう一回ぐらいマッサージして、手なずけて

食っちまうか!!