通勤に利用している電車はハッテン電車として有名です。

ある週のハッテン回数、朝2回、夜1回でした。

すべて別の人。


朝は激混みでお互い股間をまさぐる感じで触っています。

とは言っても身動きできないから大した事はできないですが。


朝は体も密着なので、ハッテン行為もなんとなくできるのです。

相手の股間もみもみ。そして相手は「はぁ、はぁ」息が荒れ気味です。

うーん、もう少し平常心を装ってちょうだいな。

そんなことして、すっかり僕も興奮。会社に着いてトイレに行くと、

「・・・先走りで濡れ濡れ。変態だぁ。俺は」


問題は夜。激混みな時間は朝と比べれは少ないものです。


ある週に行った夜のハッテン、車内はもうそれほど混んでない状態。

向かい合わせにいる人、なんとなく手が触れ合って、お互いの指が動いて確信です。


わー、ちょっと年上ぐらいで、見た目はノンケ。背は高く、顔も好み。

そんな人とただ指を動かしあっているだけ。股間触るなんてとてもじゃないけど

人の目が気になってできません。


でも、ただの指のふれあいがすごく興奮するんですね。僕の股間は大きくなってました。


なんだかんだやっている僕ですが、人のぬくもり、これが一番欲しいのかも。

フェラされるより、相手のバックに挿入するより、すごく感じる。


さびしい僕はまたハッテン車両で新たな温もりを探しましょうか。


あっ、いつも聞こえる車内のアナウンス。「痴漢は犯罪です」


お互い合意だから、問題ないよね?




先日、初めてのハッテン場へ行こうと思い、事前にNETで調べる。

ふむふむ、ほうほう、そこはいわゆるスーツ専のハッテン場。

若い子もいいけど同年代、ちょい年上もたまにはいいか。なーんてね。


NETで調べると、地図がない。最寄り駅に着いたら電話してくださいとのこと。

ほうほう、では、携帯に電話番号を登録。


それでは出かけますか。電車の中であんなこと、こんなこと妄想膨らまして

やる気満々。そんなことしていると目的の駅に。


では、電話をかけますか。ぴっ。・・・・・

・・・ ぴーーーっ、とぅるるるるるる~。、、、、、ん?FAX?なんで?

もう一度。ぴーーーっ、とぅるるるるるる~。

・・・・やってしまった・・・・番号間違えた・・・・ばか。。。


そこから別のハッテン場に行くにはちょっと中途半端な時間。

家に戻るには・・・厳しい時間。あたりをぐるぐる回ったところでわかるはずも無い。

ああああああああっ。欲求不満。

久しぶりにハッテン場へ出かけました。

その日はアンダーウエアーday。

靴を履いて下着一枚でうろうろ。


少し遅めに行ってので人いるかな?と心配したが

そこそこいるじゃん。うひょ。

えーっと、あそこにいる背の低い彼、おいしそうだな~。

狙いを定めそろそろじわじわ彼に近づこうか、と思ったら

「げっ」アンダーウエアーが似合っていないおなか周りがオヤジな奴がGET。しょぼん。。。


周りを見渡すとあらら、次々とくっついちゃって。

余った僕はしばし休憩。


しばらくすると新たな入店者。うーん、まあいい感じじゃない。

彼が長椅子に行ったのを確認して僕もそこへ移動。

椅子に座っていると彼の手が さささ と僕を触ってくる。


それじゃ、やろうか。個室に移りちょっと話して。

・・・ふーん、何?会社の先輩後輩のノリで、ここは会社の休憩室の設定で。。。

彼の要望どおり僕は会社の先輩になりきり

「お前、この間のミスは何じゃ?」と言ったり

彼は「先輩の股間、ずっと見てました、中身はこんなものなんですね。あっ」とか

「さあ、俺のを舐めろ」とか。

最後は「僕にかけてください!」って言うので

いくぞ・・・と彼の体へぴゅっ・・・じゃ無くてドローン、ぽたぽた。


その後もいろんな話をして、お友達感覚で楽しめました。


でも、彼が言った言葉

「女ともがんがんやっていそうですね。真面目そうだけどすごいエロですね」


やっぱり、そんな風に見えるんだ。はい。そうです。エロです。

現在進行中その2より


じゃ、と人目も気にせずキス。

そして、彼は僕の下半身をあらわにし

とってもおいしそうに、そして上手にしゃぶります。


彼は「乳首を触って」といってきて

僕は彼の服をめくり上げ

いじいじ、ぐりぐり

だいぶ感じているようです。


彼のフェラは休むことを知りません。口疲れないのかな?

もう我慢の限界です。


「もうイキソウダヨ・・・」と僕がつぶやくと

僕のモノを咥えながら

「ひっって」と。おそらくイってといったのでしょう。


発射。


彼はゴクンと飲んじゃいました。


それから2人でまったり 会話。

あれこれ話してなんとなくまた会いたくなって。


また会おうよとメール交換。

夜も遅くなったのでそろそろ帰ろうか。


で、彼がHでこんなことするのが好きなんだと。


・・・うーん、さすがの僕も経験ないな・・・それは。


続く

仕事をしている時に昔付き合っていた元気な中年 からメールが来た。

最近は僕がメールしても全然返事くれないから死んじゃったの?なんてちょっと

思ってたけど、全然元気なようで。


で、メールに返事したら即またメール。いつもは僕に対して放置プレーなのに

きまぐれさん。

で、メールの内容


元彼「元気?まじめに仕事してる?」

僕「もち。馬車馬のように働いてるっす。おじさんは?ど~なのよ?」

元彼「足を洗って真面目に毎日過ごしてるよ!」

僕「足洗う?卒業?起たなくなった?」

元彼「嘘だよ!下はバイアグラを借りて超元気だよ」

僕「・・・・・」

元彼「誰か若い子紹介してよ」

僕「若い子しらないもん。今は一つ年下の奴とたまにエッチするぐらいよ」

元彼「一つ年下でいくつなの?」

僕「35! おじさん、家にペットいるんでしょ?」

元彼「いるよ!あと別に一人ペットがいて、あと一人は調教中だよ」

僕「相変わらず・・・お盛んで。」

元彼「若くないから相手するの大変だよ」

僕「若くても三又する人なんてそうそういないよ。下半身は歳をとるにつけて若返りだね。エロ!」

元彼「あなたには負けるよ」

僕「おとなしいよ。たまに乱交パーティーに行くぐらいだよ」

元彼「乱交パーティー行ってみたい。若いのいるの?」

僕「参加には年齢制限がございます。あしからず。」

元彼「そう、つまんないの。ウリセンはどうだった?」

僕「良かったよ。かわいいね~。あはは。」

元彼「なんてところ?」

僕「忘れた。代々木だったよ。場所は。買うの?」

元彼「買わないよ。まあ、そのうちね。そろそろ仕事に戻るよ。またね!仕事とエッチ頑張ってね!!」

相変わらず頑張ってるようで。その快楽追求度には頭が下がります。


う~ん、、、考えてみると僕、最近エッチは頑張ってないんだよなぁ。