プレドニン何ミリから開始したのかな?
昨年の5月の事なので、忘れてしまいましたが
、退院時は20ミリというのは覚えています。
そこから順調に減量していったのですが、2ミリが限界だったらしく、また、20ミリに戻りそこにイムランという薬も加わりました。
昨年の12月始めの受診の時にはかなり良い数値だったのです。
疲れやすいは疲れやすいですが、体調も良かったし、何より動けていました。
仕事納めの時は、ハァハァ
言いながらも床拭きしてましたしね
年明けて3日に生理が始まり
、その日からダルいな〜しんどいな〜っていう自覚はありました。
4日から仕事始めでかなりしんどくて、休み中だらけ過ぎた
とも思ったのですが、確かに寝不足だったりいつもより食が太くなったり飲酒はありましたが、いつもよりかはです。
暴飲暴食はしていなかったと思います。
6日の日、受診日だったので膠原病の先生にこの倦怠感というか疲れやすい感覚は一生ついてくるものなんですよね?と質問しましたら、そうだねと言った矢先に、今回は肝臓ですと血液検査を見て言いなおされてしまいました。
悪化です。
前回入院した時よりも数値悪化してました。
膠原病内科がおわり消化器内科で見てもらいましたが数値が上がっており、2桁だった数値が500後半まで上がっていて入院してステロイド治療すると言われたのですが、タイミング悪く職場ですでに入院している同僚がいてちょっと難しい、仕事場に確認取りたいとお願いして1週間猶予頂きました。
本音を言うと、入院したかったです。
40ミリからスタートでしたが、薬の影響は大きくて、不眠、覚醒状態のオンオフの激しさにヤラれ、次の日に仕事行ったのですが午前中で返してもらいました。
仕事場からは、今人手不足で2月に入院してほしいと…その頃には多分数値安定してるんですけど
と思いながら、分かりましたと了承。
この時点で、結構心折れてて仕事へのモチベーション駄々下がりです。
正直、今の勤務体制で働く自信を失ってます。
1週間後、受診しました。
数値劇的に下がってます

嬉しいですが、ステロイドも一気に減量できるわけでもないので、薬の影響はバリバリうけているわです。
それから、体の倦怠感は楽になったのですが、不眠と覚醒状態のオンオフの激しさだけがすごく、仕事にならず明日の受診日までお休み頂きました。
…イヤ。
………イヤイヤイヤ、2週間ほぼ仕事行かないなら、入院させてほしかったよ

一番辛い時期を家で過ごすって、ホントツライです。
身の回りの事もしなくちゃいけないし。
そんなこんなで、明日受診日です。
数値がまた下がっていれば、薬も減量です。
20ミリくらいまで下がってくれれば、私の場合は不眠は多少残っても、普段の生活に支障はあまり出ないので、明日結果を楽しみに病院行ってきます
今日はここまでにしますね。
読んでくださっている方、ありがとうございました!
では、また。